SNSは種類が違うと使い方も違います。

Facebookの場合、外国人の場合は例外なく自分の顔写真をアイコンにして、本名で登録します。匿名ではないですから、あまり本音を言いずらい傾向があります。

 

ただ一部の人は、やたらとメール(メッセンジャー)を送信して、「結婚していますか」とメールを送れば、「まだ結婚していない」と返事すれば「なんで結婚しないのですか」という外人特有の悪意なき失言が返ってくるのです。あとはLINEへと誘導するのですが、めんどくさいのでやらないです。

 

InstagramやXも例外なく、FaceBookの延長だと思って、自分の顔をアイコンにして本名登録する外国人もいるみたいです。

あとXで、同意してないのに(共感していないのに)、読んだら「いいね」を押す人がいました。で、その人は訳が分からないから退会すると言って、退会するならアカウントを削除しないで、そのまま放置するのです。

 

とにかくSNSは種類が違えば、暗黙のルールに従わないと変な人だと思われると思います。

 

 

今は日本語に翻訳できるが、文化や習慣の壁はどうにもならないです。

言語の壁は何とか克服できつつある時代になったけど、外国人からの突然のDMは相手が悪意ないだけあって迷惑な場合もあります。

特に気になるのは「ナンで結婚していない?」「どうして結婚しない?」などのDMなんです。あとは根ほりはほり自分の事は一言も語っていないのに、あれこれプライバシーについて聞く事なんです。相手は悪意ないだけあって、そのまま返事をしないで、フォローを解除するしかないです。

 

外国人の場合、特徴として本名で登録。ハンドルネームを使わない。場合によっては自分の顔写真をアイコンで使うなど。日本語が不自然で使い方もXとFaceBookの使い方と同じなんです。

 

日本人同士だとお互い距離をあけて事細かく人の事を質問しないです。

またハンドルネームを使います。よほど信頼できる相手じゃないと本名を伝えません。

 

Facebookの場合、基本的に本名登録で、できれば知り合いからの友達申請は受け入れますが、合った事ない外国人に友達申請では、とんでもないことを質問するDⅯが来るし、そのままLINEへと誘導されるし、仮に近所だとお互いに何も知らないのに、オフ会をしましょうと誘います。

 

不自然な使い方、不自然な日本語(文法がハチャメチャ)本名を最初から出しているなど、日本人とは使い方が異なっており、ⅩとFacebookとの区別ができていないです。

 

当然、外国人にはFaceBookの方があっていると思います。

SNSの文化の違いを認識することが大事なんです。

 

 

 

特に厳しく管理されるのが十分の一献金です。

毎年、年末になると十分の一献金を正直に収めたのかどうかビショップ(監督)に面接を受ける事が義務つけられています。流石、給料の明細書も持ってくるようには言われないのは手間がかかりすぎるからです。

 

キリスト教会(プロテスタント)でも十分の一献金がありますが牧師と面談するほど厳しくないです。

 

 

最近、体重が81キログラムから78キログラムへと減ったので、もっと痩せたいので食事の量を減らした方が良いと思います。急な体重の変化は、身体によくないと思うのですが、せめて75キログラム以下になってくれれば、精神的に余裕ができると思うのです。

 

昔の体重に戻るだけなんです。

10年前が太り過ぎで、体重が93キログラムもありました。

やはりB型作業所に電車通勤をすると、歩く必要があるので、この5年で10キログラムも体重が減りました。

 

体重が減るのは老化も考えられるのですが。

 

 

吉祥寺や下北沢にある犬カフェは少し遠いので、早くJR中央線にグリーン車を連結して欲しいです。高級感がある座席だと疲れが少ないです。

犬カフェでは、いろんな種類の小型犬を触り放題ですけど、抱っこは禁止なんです。

あとは奇声を発する行為は、必然的に人の目があるのでできないです。

ドッグマッサージをし放題ですけど、犬にも相性があり、懐かない犬とかもいるのです。警戒感を丸出しにする犬もいる訳です。で、チュールなどの犬の餌を上げる時、追いかけてくるし、お皿ごとひとなめしておしまいとなる事もあるのです。

 

犬とのコミュニケーションとは、お互いが忍耐強くないとダメなんです。

小学校の時、柴犬系の雑種を飼った事がありますが、何をしても忍耐強く接してくれるから犬は、どの子も忍耐強いと思ってしまいました。

とにかく今は大人ですから犬には、ある程度、しつこくしないとか、いたずらをしないとかなどの適度の接し方が大事です。

柴犬系の雑種だと、野良犬期間が長いため、ご飯さえもらえれば幸せだったし、犬は他の犬と比較ができないから自分が不幸だと思えないらしいです。

今は少しでも快適な生活をするために、ある程度、距離をとる必要があります。

 

 

モルモン教の宣教師になれる人は自分がモルモン教が唯一の正しいキリスト教会(唯一の正しいキリスト教会というのが危ない!)という確信がある反面、辛い事があり、それが延々と解決できなければ信仰を捨ててしまう脆さがあります。

 

そもそも僅か3か月の訓練期間で、多くの人をモルモン教徒にするなんておこがましいです。傲慢です。でも、厳しいことを言いますので、熱心なモルモン教徒の人には不愉快な意見だと思います。

 

そんなに戒律が厳しく自己犠牲を多く強いる宗教に入信するのは、家族仲が悪い、学校にもどこにも居場所がない人が入信してしまうからです。

居場所を求めてモルモン教に入っても、さらにそこにも居場所がないと確信すれば、当然、どんな体験談をしても去ってしまうのです。

 

モルモン教は外資系の新宗教なのか人間関係が近すぎる。だから居場所ではないメリットもないなら去っていく人も多いのは当然な事なんです。

 

逆に親が放任主義だと簡単にモルモン教宣教師になれるので、(親の反対がないとか、あとはモルモン教2世信者など)多くの祝福を求めて宣教師になるのです。

親も子供に無関心だったり、放置しすぎたりの人が簡単にモルモン教宣教師になるのです。

 

要するに放任主義の親、逆に専制君主・絶対君主的な親の元にいる人がモルモン教に入信するのです。

 

 

日本のモルモン教徒と認識されている人たちの90%は、モルモン教の教会に数年間も通ってないです。コーヒーや緑茶を飲んではいけないは医学的根拠がない戒律で、むしろ飲まない方が身体によくないのではないかと思います。

 

なんで90%の人たちがモルモン教を去るのか?

犠牲の精神の塊であり、モルモン教に通ってもメリットがなく、自分が厳しく監視されているように感じるからです。

そもそも戒律は医学的にも精神衛生上にもメリットが何もなく、ただ我慢を強いるだけなんです。

でも、精神的なマゾな人が、どんどん戒律を厳格に守るように指導するから、モルモン教ライフにはただ自己犠牲の精神だけが、指導者から強いられているのです。

 

心配するのは、訪問看護の人にまでコロナがうつってしまうことなんです。

極力ウィルスが残らないようにしたいと思います。

 

コロナ陽性が検出されてショックでした。

なかなか咳が止まらないのが辛いです。

 

 

映画館では、現在一作品において入場料金は全て2000円(大人料金)ですが、カラオケボックスの場合は、季節によって料金が変動します。

ただしカラオケボックスにおいて「障がい者手帳」による割引がないです。

 

入場料金はしばらくの間は、1800円でしたが、電力などの料金値上げのために、2000円に値上げしてしまいました。

 

映画の場合、観る作品によって、付属品というか特典の豪華さが違うようです。

いかにも予算が少なく地味なマイナー作品ほど特典がない映画作品もあるようです。

 

 

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劇場版「アイ〇ツ!」の場合、自分ひとりだけだった。劇場を貸し切りで上映していた事がありました。作品としては良かったのですが、あの頃から人気に陰りがあったようです。アーケードゲームが廃止された現在では、たぶん続編や新シリーズ作品が作られる見込みがないようです。劇場版の特典はカードが一枚だけです。

カードがあってもアーケードゲーム機で遊ぶわけにはいかないですから。

 

 

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アイドルアニメも終わったようで寂しいく、「推しの子」という作品が登場したことで、キラキラしたアイドルアニメへのとどめを刺されたと思います。

アイドルアニメで最後まで生き残ったのは「アイドルマスター」くらいでしょうか?

 

話が飛び飛びとなりましたが、映画館の料金が全部同じ価格だという事が疑問が解けないです。

 

 

 

 

予定だと大晦日に年賀状を書くはずでしたが、昨日は昼夜逆転状態になり、昼間は身体がだるく、映画を観る予定もあったけど、観に行けなかったでした。

 

年賀状を書いて少しだけ達成感を感じました。

 

今日は寝不足じゃなくちゃんと寝たから、昼間は身体がだるい事がないです。