メイキング・タイム ~時間の流れをコントロール/スティーヴ・テイラー

¥1,470
Amazon.co.jp
DHCって、書籍とかワインもあるのですね。
知らなかったです。
マルチビタミンとか、白金ナノコロイド、とか、
DHCは成分かなり充実しているのに、お手頃プライスなので、
良く使っています。
最近、叶姉妹さんのブログも開始されました。
楽しい感じです。
きっと、サプリとか、色々工夫して、健康とか美容にエネルギ注いでいるのでしょうね~。
同じ成分で、安いのだから、DHCで充分なのに、
うちの母は、( だめっつ! 瓶に入ったのがいい! )とか言って、
かたくなに他の高い会社のを使っている。
そりゃ。
確かに、瓶とかラベルの綺麗な容器の方が、カッコいい。そして安心感も湧く。
だけど、裏面の成分表、見比べても、さほど健康サプリの成分は、
特殊な場合を除き、そんなに大差はないのだ!
だから、私の、サプリの飲み方っていうのは、ランダムです。
少し昔、( マルチビタミン健康法 )とかいう本で読んだけれど、
その当時それは最新だったれど、
今は、どんどん新しい成分とかも出てきているから、
昔の正論が、現在に通用するかどうかは、ちょっとはっきりしない時代背景である。
昔は、ビタミン剤とかは、毎日すこしずつでも摂取するのが良しとされていた。
でも、研究や新しい技法も開発されているので、
ビタミン剤の質も、飛躍的に向上している。
そんなに毎日、ヒッシに飲まなくても良い感じがします。
なので、私は、3日に1回くらいしか飲まないです。
毎日摂取したら、それは良いとは思いますが、
そうしてしまうと、体の機能がそれを当たり前と勘違いする感じがします。
他力本願の体質になる感じがします。
例えば、シャンプーとか化粧水、そういうのもそうです。
ある程度の時期がくると、慣れ合いになり、ダラけた感じになってきませんか?
だからこそ、企業は、どんどん新しい商品を開発し続けているのだと思います。
そして、なるべく長く、続けていとおしく使ってもらえるにはどうしたら良いか、
新商品の開発の、最大の理念はそこにあると私は思います。
ダラけないように、凛とした関係を保つには、どうしたら良いか。
プロダクツだけではなく、
企業体の在り方にも、呼応できる、大切なテーマだと思います。
ダラける前に、呆れられて、従業員がサイナラする場合も多発していますね。
多分。
それだけ、( 個 )という存在の力が、
昨今の、インターネットなどの普及と拡充により、
より強靭になりつつある事も、その一端だと私は思います。
組織の大、小、業態にかかわらず、
これからは、
( 個 )という存在を、尊重出来ない企業体は、
本当に、存続が厳しいという状況は、周知の事実です。
もう一度、基本に戻り、
もっと、自分を大切にする心を、再認識すべき時期にあるような気がします。
( 個 )の尊重は、組織やオペレーションの再考と再構築を促し、
より良い、新しいカタチでの、資本主義を形成する、
ゆるぎない基盤となるように私は感じます。
ですから、最近、不当解雇されたり、依願退職募られたり、
そういう状況にある方、多いと思います。
けれども。
大変でも、皆、生きてゆかない訳にはいきません。
だからこそ。
自分という( 個 )を、もう一度、じっくり見つめて、
本来、どういう風に生きてゆきたいのか、何を、どうしたいのか、
そういう事、考えつつ、新しい側面をほじくり出してほしいです。
毎日、大なり、小なり、
状況や、背景理由、価値観や、理念、
そういう構成要素は違っても、
誰でも、闘っていると思います。
日常の、普通の呼吸でさえ、
体の組織や器官が、闘っているからこそ連続しているのです。
そして、その吸い込む酸素。
酸素は、植物がヒッシに戦って生成したものであるという事実。
そういう部分まで、掘り下げて考える事も、
大切な、エコロジカルな姿勢だと私は思っています。
酸素が欠落したら、人類なんて、イチコロです。
それにもかかわらず、樹木は伐採されて、
どんどん、植物は減り、。。。ということは生成する酸素も減っているという事実。
これほどまでの状況になっても、
まだ、ゴルフ場とか必要ですかね?
広大な森林国家のヨーロッパと、
横たわったカマキリみたいな日本列島では、
抜本的に、植生も気候からの影響度も、植物の成長速度も、
全て全く違う訳です。
それなのに、お手上げなほど、開拓は進められています。
人類が、この地球の生物の中で、一番、アホだと思います。
中学生レベルの、生物や理科の常識を理解していれば、
テンテコテンになるほどまで、森林を伐採する訳ないですね。
だから、私も含めて、人類っていうのは、高等動物じゃないという事。
その辺の、転がっている、石ころ、とかの方が、よほど賢い。
自然に危害、加えませんからね。
もう少し、加速して、変容しないと、
自然の衰退のピッチを緩和できないような気がします。
特に、日本は、周囲が海ですので、
相当、植生はダメージがきています。
ここ最近、幼い頃のフォトとか眺めていると、
樹木や草、花、の勢いが、昔と全く違います。
察知はしていましたが、これほどまでとは思いませんでした。
フォトは、正直です。
だから、ある面、残酷かも知れないです。
その残酷な事実を形成したのは、
人類です。
しんみりと反省しつつ、
本日、小正月の夜。
粛々と、開始したいと思います。
どうぞ、お手柔らかによろしくお願いいたします。

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最近、叶姉妹さんのブログも開始されました。
楽しい感じです。
きっと、サプリとか、色々工夫して、健康とか美容にエネルギ注いでいるのでしょうね~。
同じ成分で、安いのだから、DHCで充分なのに、
うちの母は、( だめっつ! 瓶に入ったのがいい! )とか言って、
かたくなに他の高い会社のを使っている。
そりゃ。
確かに、瓶とかラベルの綺麗な容器の方が、カッコいい。そして安心感も湧く。
だけど、裏面の成分表、見比べても、さほど健康サプリの成分は、
特殊な場合を除き、そんなに大差はないのだ!
だから、私の、サプリの飲み方っていうのは、ランダムです。
少し昔、( マルチビタミン健康法 )とかいう本で読んだけれど、
その当時それは最新だったれど、
今は、どんどん新しい成分とかも出てきているから、
昔の正論が、現在に通用するかどうかは、ちょっとはっきりしない時代背景である。
昔は、ビタミン剤とかは、毎日すこしずつでも摂取するのが良しとされていた。
でも、研究や新しい技法も開発されているので、
ビタミン剤の質も、飛躍的に向上している。
そんなに毎日、ヒッシに飲まなくても良い感じがします。
なので、私は、3日に1回くらいしか飲まないです。
毎日摂取したら、それは良いとは思いますが、
そうしてしまうと、体の機能がそれを当たり前と勘違いする感じがします。
他力本願の体質になる感じがします。
例えば、シャンプーとか化粧水、そういうのもそうです。
ある程度の時期がくると、慣れ合いになり、ダラけた感じになってきませんか?
だからこそ、企業は、どんどん新しい商品を開発し続けているのだと思います。
そして、なるべく長く、続けていとおしく使ってもらえるにはどうしたら良いか、
新商品の開発の、最大の理念はそこにあると私は思います。
ダラけないように、凛とした関係を保つには、どうしたら良いか。
プロダクツだけではなく、
企業体の在り方にも、呼応できる、大切なテーマだと思います。
ダラける前に、呆れられて、従業員がサイナラする場合も多発していますね。
多分。
それだけ、( 個 )という存在の力が、
昨今の、インターネットなどの普及と拡充により、
より強靭になりつつある事も、その一端だと私は思います。
組織の大、小、業態にかかわらず、
これからは、
( 個 )という存在を、尊重出来ない企業体は、
本当に、存続が厳しいという状況は、周知の事実です。
もう一度、基本に戻り、
もっと、自分を大切にする心を、再認識すべき時期にあるような気がします。
( 個 )の尊重は、組織やオペレーションの再考と再構築を促し、
より良い、新しいカタチでの、資本主義を形成する、
ゆるぎない基盤となるように私は感じます。
ですから、最近、不当解雇されたり、依願退職募られたり、
そういう状況にある方、多いと思います。
けれども。
大変でも、皆、生きてゆかない訳にはいきません。
だからこそ。
自分という( 個 )を、もう一度、じっくり見つめて、
本来、どういう風に生きてゆきたいのか、何を、どうしたいのか、
そういう事、考えつつ、新しい側面をほじくり出してほしいです。
毎日、大なり、小なり、
状況や、背景理由、価値観や、理念、
そういう構成要素は違っても、
誰でも、闘っていると思います。
日常の、普通の呼吸でさえ、
体の組織や器官が、闘っているからこそ連続しているのです。
そして、その吸い込む酸素。
酸素は、植物がヒッシに戦って生成したものであるという事実。
そういう部分まで、掘り下げて考える事も、
大切な、エコロジカルな姿勢だと私は思っています。
酸素が欠落したら、人類なんて、イチコロです。
それにもかかわらず、樹木は伐採されて、
どんどん、植物は減り、。。。ということは生成する酸素も減っているという事実。
これほどまでの状況になっても、
まだ、ゴルフ場とか必要ですかね?
広大な森林国家のヨーロッパと、
横たわったカマキリみたいな日本列島では、
抜本的に、植生も気候からの影響度も、植物の成長速度も、
全て全く違う訳です。
それなのに、お手上げなほど、開拓は進められています。
人類が、この地球の生物の中で、一番、アホだと思います。
中学生レベルの、生物や理科の常識を理解していれば、
テンテコテンになるほどまで、森林を伐採する訳ないですね。
だから、私も含めて、人類っていうのは、高等動物じゃないという事。
その辺の、転がっている、石ころ、とかの方が、よほど賢い。
自然に危害、加えませんからね。
もう少し、加速して、変容しないと、
自然の衰退のピッチを緩和できないような気がします。
特に、日本は、周囲が海ですので、
相当、植生はダメージがきています。
ここ最近、幼い頃のフォトとか眺めていると、
樹木や草、花、の勢いが、昔と全く違います。
察知はしていましたが、これほどまでとは思いませんでした。
フォトは、正直です。
だから、ある面、残酷かも知れないです。
その残酷な事実を形成したのは、
人類です。
しんみりと反省しつつ、
本日、小正月の夜。
粛々と、開始したいと思います。
どうぞ、お手柔らかによろしくお願いいたします。