pricoa-report


 これは、以前のフォトです。

 近くの山の上の、金毘羅さんの入口付近です。



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そして、こちらは。

お熊野さん、への道です。


金毘羅さんの近くに、お熊野さん、があります。


本拠地、本宮大社は少し距離ありますが、

すぐ近くに、お熊野さん、があるので、

もっとこちらを参拝します。




春には、お祭りがあります。

幼いころは、行きました。


もう随分、観てないです。


今年は、眺めてみたい気分です。


せっかちな画像です。

まだ、桜の蕾は、小さいです。


しかし。

春には咲きます。


待ち遠しい限りです。



先日、チャイナ風の棚の引き戸から出てきた、


金毘羅さんの歌。


ここに記しておきます。



     金毘羅船々


金毘羅船船  追風に帆かけて


シュラ シュ シュ シュ


まわれば 四国は 讃州那珂の郡


象頭山 金毘羅大権現


一度 まわれば


シュラ  シュ シュ シュ




     香川県 観光協会推奨

     金毘羅船製造店



 小さい箱に、この紙だけ残っていました。

 船は、どっかに探検に行ったみたいです。


 私は、この歌は、明治生まれのお手伝いさんに教えてもらいました。

 でも、最初の2フレーズまでしか歌えません。

 いつも。

 シュラ シュ シュ シュ。。。が、

 傑作で、

 いつも笑い過ぎて、

 それ以上歌えない。


 そんな幼少期でした。


 よもぎや、ツンボラ、松露、

 春菊の花、ねぎぼうず、

 ありとあらゆるお花や草、

 明治うまれのきぬさんに、教わりました。


 中でも、

 夜、眠る前に聞く、

 おっかない、河童の話が、

 怖いくせに面白かったです。



 私が、

 時々、

 ふざけた河童のイラストを描くのは、


 幼少期の、きぬさんに聴いた話の影響ですね。


 久々に、


 河童の絵を描きたいのですが、


 痛恨ですが、


 先に、


 処置室のかたづけ。



 これ。


 がんばります。



 ちなみに、松露って、ご存じですか?


 松露、おいしいです。


 おフランスの、トリュフなんて、


 メじゃないくらい、最高の香りと味です。


 幼いころ食べましたが、


 中学の頃には、絶滅していました。



 でも!



 最近、復活のキザシが出てきました。



 町内会長さんと共に、



 松露を復活させるのも、


 ド田舎ならではの、醍醐味です。



 松露は、


 薄くスライスして、


 おすまし汁に入れて食べるのが最高です。




 しょうろ。


 食べたいです。



 。。。




 とかいう、ちょっとしたレポートでした。



 勉強と掃除モードに、戻ります。




 雨もやんだ様子です。



 本日も、夜間の部。


 どうぞよろしくお願いいたします。



 こんぴらさん、と、


 きんぴら、


 良く似ていますね。



 関係あるのかなぁ。



 
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こちらは、標高330メートル。


例の、こまねずみ、jian君が、


和歌山県の初のプロポーザル方式により、


経営をがんばっている


霧の郷 高原 takahara  の入口です。


この日は、プレス発表があり、彼女たちは地元の女の子で、


モデルさんをしてくれたみたいです。


jian君は、


オーナーの癖に、


毛糸玉の目立つ、ドブネズミ色のセーターでした。


しかし。


今思い返すと。


グレーでも、ロイヤル・グレーでした。



彼は、日本の高校には行かず、


ヨーロッパで永らく、

虎の穴的に鍛練されたとの事。


今、冬なので、経営は苦しいかも知れないですが、


そんなの、


知ったこっちゃないです。


ただ。


冬というシビアな時期を、


標高330メートルで頑張れたら、


春、夏、秋は楽勝です。


私は、エントランスに、ハーブの苗を寄附しました。


そして、客室の名前も、


虹色配列になるように、


結構苦心惨憺して考案しました。


だから。


私の、意地にかけても、


立派に繁盛して欲しいと思っています。


ジアンというのは、本名です。


1月に生まれたから、ジャヌアリ。


そこから、ジャンという名です。


あの。


オナシスと並んで称された。


あの。


一族の、ちょっと遺伝子配列ひねられたみたいな末裔です。


そして、彼の奥さんは、


しのぶちゃんって言います。


し~ちゃんは、日本人ばなれした美女です。


ちょっと、癖のある、


じあん君ですが、


しーちゃんが大好きなので、


私は、いつも心で応援しています。


こまねずみみたいに動き回るキャラのじあんクンですが、


スペイン仕込みのフラメンコ・ギターは、


心に、ぐっつ、ときます。


そのうち、


ちょっと、そそのかして、

有頂天にして、


フラメンコ・ギターを、


録音して、


you-tubeで流します。


どうぞ、お楽しみに♪



もっと、どんどん、


お国自慢をしないと、


グローバルな流れから、


こぼれちゃいそうな気持ちにすらなります。



内向的過ぎても、損です。


もっと。


あんまり。


必要以上に遠慮はなさらず、


配慮だけしっかりとしつつ、


you-tubeに限らず、


あらゆる方面で、


日本とか日本らしさとか、


はたまた、


個人の資質とか、



もっと、


のびのびと発揮して、


心地よい刺激でモチベーションを喚起したいですね。



。。。


何か。


そんな事。


ちょっと書いてみたかったので。



少し記します。




以上。