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めじろさん達の、つついた跡。

あの小さいクチバシで、こんなに綺麗に食べるのです。

お行儀良いです。 残してないです。



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ちょっと、この頃のテンションも復活しつつあります。

なので。。。


久々に、虹を作ってみました。



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肉眼ではビビッドでも、フォトになりフィルタ通すと、インパクト薄れますね。

でも、冬は、これでまだ色、整った方です。

ダブルラインも可能ですが、向かい風でしたので、冷やっこい。


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水に色が溶け込む感じがとても面白いです。

水がなかったら、虹も見れません。

水、あればこそ、です。

これ以上アングルをあげると、表札バレバレですので、限界ここまで☆

ご存じの方だけ笑えると思いますけれど。

バレバレでも、バレバレでないことにして、ご協力くださいませ。

その方が、面白いですし。



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気の早い、オキザリスです。

陽当たりが良い場所に置いたパットは、満開です。

このお花も、お行儀良いです。

夕方、日没と共に、また、蕾になります。

良く眺めたら、大好きなハワイのプルメリアに似ていますね。

何だか、とても嬉しいです。


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このダブルラインも、肉眼では、もっと鮮明でした。(負け惜しみ)



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水と光との関係が、微妙に分かるようなフォトだと思って掲載します。

傍らでは、夏の花マリーゴールドと冬の代名詞シクラメンが、

仲良く寄り添って咲いています。

この場所のド真ん中に、アボカドの木があります。

今、2メートルまで頑張りました。

がんばってほしいです。


そしたら、アボカド、買わなくて済みますし。。。



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ル・コルビジュの本。

これは、小生意気な頃に買って読みふけりました。

とても良い本です。

中沢新一先生の本の、確か、野うさぎの走り、か、チベットのモーツアルトか、

何かそこいら辺の本の、参考図書に掲載されていたので、

カタッパシから読みあさりました。


1つ本買ったら、参考図書の欄見て、

これいいな、とか思ったらそれを探して読んでいました。

そうするとまた、新しい展開が広がって面白いです。



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こちらは、裏庭パート2の一角の、例の、

コンクリートの穴に育ったバジル殿です。

このまま、冬を越す気配です。

コンクリートブロックの穴は、

いい具合に、虫とかの攻撃から防御したらしく、

このバジル殿がダントツに強靭でした。


広い場所が、ベストというわけでなないと学びました。

限られた狭いスペースだからこそ、

発揮できる力というものも現実に存在するのだ。

そういうセオリーも学びました。


コメントを書くスペースとかも、

果たして限界域どのくらいなのかな、とか、

ふいにサイバ・ネットさんに尋ねてみたい気分にすらなりました。


いずれにしても、


無限大に挑戦する気概は、

これからの日本人には必要なセンスですね。


この素敵なバジル殿の香りをクンクンしつつ、

そんなこんな考えました。


植物は、黙って戦っています。

私も、もっと寡黙になりたいです。





にんまり。



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ちっぽけなくせに、嬉しがりの父でしたので、

こんなの設置して、よろこんでいたみたいです。

かなわんなぁ。

非常もなにもないやん。

ここ。

出入り口なのに。。。


本当に、意味不明でかないません。


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                   多弁なので反省して滝に打たれる。。。の図。



  おタバコが枯渇したので、

  また例の駄菓子屋へ行ってきます。

  ポテトチップス。

  1袋、120円だったのに、

  リーマンショックとか言って、

  140円にまで高騰しています。


  増量してるとか言うけど、そんな感じないです。

  カルビー、リーマンに便乗しないでください。


  当分、チップスは自粛です。


  20円、10日耐えたら、200円。

  200円あったら、結構、素敵な花の種が買えます。


  団子より花の瞬間も、結構ありますよね。

  よく、女性は、花より団子とか言いますけど、

  そんなの、

  勝手に断定されちゃ、たまったもんじゃないです。


  臨機応変でコロコロ変わります。


  要するに、


  花より団子という比較対象な事例ではなく、


 花も、団子も、


 と言う感じです。


 そして、幼少期の昼メロも付加するなら、


 花も、嵐も、そして、団子も。。。


 これが、現代の、日本の淑女のサイコロジカルな縮図だと思います。




 生菓子と、花だけで、

 うまくいくような時代は過ぎました。


 嵐ですら、寸断させるような、


 強靭なパワーを養いたいものですね。


 
   歌。


  あいぜんかつら、のメロディで。

  

  で出しの部分だけ。。。



   花も 嵐も 団子さえ。。。


  。。。という感じで笑っています。



  しかし、あいぜんかつら、はちょっとねちっこい感じで苦手でした。

 幼稚園の頃、あいぜんかつら、観たいばっかりに、

 風邪ひいたっぽい気配をつくり、

 親たちが忙しい隙をかいくぐり、

 こっそりテレビ観て研究していました。


 昼めろ、って、面白いですよね。


 ポイントは、デフォルメの加減。


 そのサジ加減で、


 視聴率も変動しますね。



 昼メロにおける、事象のデフォルメの強弱と視聴率との因果関係。。。


 とか論文書いたら面白いかも知れないですね。


 でも、それも、番組会社及びスポンサーの個性及び資本力に影響受けますから、


 実地調査及び数値データ分析は無理っぽいですね。


 。。。


 NHKとか、


 もう無理して新しい番組なんてもう作らなくても良いから、


 早く、昔の頃の、ジャパンの様子を再放送してほしいです。


 大嫌いだったけれど、


 今、どうしてもまた観たいのは。。。


 あの、


 ( お国自慢、西東 ) とかです。


 あれほど大嫌いな番組はなかったです。


 国っていうから、海外の素敵なお国だと思っていましたら、


 県を国と言っていただけでしたのね。


 でも、楽しいと思うからまた観たいです。


 新日本紀行も、アーカイブとか上品ぶらず、


 ( そのまんま ) シンプルに再放送しなさいよ!


 一番、経費、浮かせられるのは、再放送なのに。


 古い保管庫の暗証番号でも忘れたのかなぁ。



 。。。とにかく、NHKに告ぐ!


 はよう、何か、再放送したまえ!


 里見八犬伝なら、大歓迎だからっつ☆


 タイムトラベラーでもうれし泣きするよ。


 。。。


 ただし。



 絶対に、


 ( プリンプリン物語 )だけは封印すること!


 NHKの崩壊は、


 あの、プリンプリン物語から始まったというのが、


 絶対に譲れない私の持論です!




 。。。



 という感じです。


 お勉強モード、書類作成モード、読書勤勉モードを設定し、


 本来の動きに戻ります。


 ではまた。


 。。。



 瀧に打たれる。。。の図は、

 激務を辞めて直後くらいの頃です。

 嬉しくてしかたなくて、毎日笑っていました。

 このフォトを写してくれたのは、

 take-chanです。

 takeは、女ですが、

 車の運転は、ピカイチです。

 確かこの日は、

 このままの流れで、

 お伊勢様と、熱田神宮様に伺いました。


 今まで、積もり積もった邪念みたいなもやもやを、


 何とか、ふっきりたい一心で、

 色んなところに伺っていた頃のフォトです。


 1年くらい、そういう日々でした。


 激務から足を洗って約3年、4年目くらいです。


 ようやく、

 この新しい年を迎えて、


 一区切りついたな、とか思えています。


 それほど、

 毒が強かったのかも知れないですね。


 同じ場所にいると、


 しがらみも出ますし、


 湿度も吸い、


 カビとか苔も生えてきますね。


 良い苔なら残しますが、


 あやしいカビとかは、

 妙なウィルスの発生源にもなりますので、


 適度に活動して、


 邪気や邪心などもやもやしたものや、

 どろどろした外部からの毒槍みたいなのとか、

 見えないうち、知らない間に、

 かぶせられた謎のベールとか、


 そういうもろもろ、


 そういうのを取っ払いたいから、


 皆、


 何かにつけて、


 神社やお寺、

 もしくはお墓など、


 おまいりに伺うような感じがします。



 相事象学会というところの、


 マニアックな本には、


 イヤシロチについての諸説が記載されており、


 大阪の一人暮らしの頃、


 とても興味があったので、


 読んでいました。


 うすっぺらい本で、


 たった2冊しかなかったので、


 何度も何度も読み返しました。


 日本には、


 素敵な場所がたくさんあります。


 遠くばかりではなく、


 もっと日常の、


 身近な世界にも、


 きっと心やすまる、

 落ち付けるエリアとかがあると思いますので、


 そういう風な事も少し、


 意識しつつ、


 てくてくいつものルートを歩くのも、


 よろしいのではないかな、とか思う。



 。。。という本日のレポートでした。





   もうこんな時間です。

   時間とのおいかけごっこみたいですね。


   今、この場所は、ちょうど裏庭の一角と面しており、


   今日は、珍しい鳥の声が聞こえてきます。


   久しぶりに聴く声です。


   。。。とか打つと、鳥にバレバレで、なくのをやめるのです。


   鳥さんの方が、センサ、鋭いです。


   。。。


   そんな、鳥獣保護区です。


   ついでに私も、保護されているのかも知れないですね。


   ほんとに。



       
  ⓒ 2009 chiecororine / PRICOA


       資本金: 11500円
    
      事業内容: 登記記載に准ず

      去年の売上: 1万円くらい

      
  本年度目標  : せめて月の売上5万円に


  対策案     : 思案中



         しっかりがんばりたいです。

         アドバイスとかあれば、厳しくても良いので教えて下さい。

         よろしくお願いいたします♪

         ぺこり。 (おじぎをする音)


     

      得意げ  波       津波警報とかは、何も言わずにフェイド・アウトしました。

              あおるだけあおって、あとは放置する、
             こんな田舎のやり方、大嫌いです。

            でも、何ともなくて良かったです。

            松林の松が減ったので、本当におっかないです。

                 


     。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。



  ひっついてきたアドの、( ワイウェラ )を観てみました。

  ボトルは瓶です。

  いい感じですが、空の瓶は、何に使うのですかね?

  皆さんは、空の瓶、どうしていますか?

  最近は、瓶のものを買うのも、

  一瞬考えるようになりました。


 ムダなゴミを減らす意識も、なちゅらる・らいふ、の一環ですよね。


 その点から考えても、


 自宅で、お気に入りのお水を、


 水道水から自分で加減して作れたら、


 それにこしたことないですね。


 私は、今の時点では、自分では、( brita )を使っています。


 そしてとても重宝しています。


 さすが、ドイツだなとか、関心、絶賛しまくりたいです。


 。。。


 でも。


 喜んでいるだけでは、( 和魂洋才 )ではありません。



 この、ぶりたを基本フォルムとし、


 内在カセットを分解して学び、


 あの、


 あのお水を、


 復活させたいです。



 そのため、


 当分は、


 お洒落も、


 お出かけも、


 ちょっと我慢かなぁ。



 何年かかるか分からないです。



 でも。



 さほど難解じゃない感じもしてるのです。



 私が、物理とか化学さぼったから、


 ちょっと不安なだけで、


 もしかして、


 ひょっとしたら、


 結構、いい線で実案化できるんとちゃうかな。。。


 とか妄想したりもします。


 けど、そこは、もっとシビアに冷静に。


 冬のどしゃぶり雨に打たれながら歩いたラザフォードの道を思い出し、


 クールに黙って戦いたいと思います。



 とにかく書類がんばります。


 日本の水道水で、


 さらにパワーアップしたお水が、


 各家庭で飲めたら、


 それに越したことないです。



 そして、


 これを実用化する事が、


 私の一番大切な、


 責務だと勝手にドラマティックに解釈して、


 楽しみつつがんばっています。



 本来、冬は、活動停止して冬眠しますが、


 この冬から、新しい路線展開です。



 湯たんぽすらせず、勿論電気毛布なんてオサラバして、


 かれこれ10年目です。


 寒いベッドで眠るより、


 いっそ徹夜でもして、このデスクで学んだ方が、


 よっぽどあったかいです。



 あ~。


 ハロゲンさま様。。。



 って思います。




 今日も、


 お外で眠る、そういうシビアな人々のいる限り、


 日本は、後退国でしかありません。



 隅田川沿線の河べりの、


 フルーシートの連なりが、


 全てなくなり、


 公園のベンチや、


 駅の待合室、


 はたまたコンビニの軒下の一角、


 早朝のネットカフェの入口、


 そういう場所で眠る人もいる訳です。



 そういう部分に蓋をして、


 本来の経済は語れないです。


 日本の政治家さんや、お偉い様方も、


 一度、


 お外で共に眠ってみられたら、



 きっと痛みも分かるとは思います。



 私は、お外ではないですけれども、



 激務の頃、



 やれ尾行、やれ追跡とか、


 おてんばさんをしていたので、



 車で一晩まんじりともせず冬の酷寒。


 とかも少しですが味わいました。


 だから、リーマンの余波なのか何なのか、


 微妙に便乗した気配の各企業の大幅排斥路線には、


 どうしてもやるせない怒りを覚えます。


 先日、SONYは、


 太陽光を燃料源にしたシステムの、


 とても素晴らしい、


 まるで芸術作品のような、ルームライトを発表していました。



 うっとりするようなフォルムと、


 表面には、ガラス面にも関わらず、


 薔薇のような、マリーゴールドのような、


 ウエッジ・ウッドの浮き彫り加工みたいなデザインを施しており、



 それはそれは、うっとり、とても美しい作品でした。



 SONYは素晴らしいな。


 やっぱり、天下のSONYだなぁ。


 とか嬉しかったです。



 でも。


 その翌日。


 その、SONYまでも、


 大幅な、人員削減策を公表しました。



 SONYですらそうです。


 そして思いました。


 あんなに芸術的な新しい、宇宙的な作品を作っているのに。



 そして、あの作品にかかわった技術者の人とかも、


 もしかしたら、理不尽に依願退職を募られているのかも知れないな。


 そんな事も思いました。


 
 しかし同時に。


 前向きにも思いました。


 別の方向からの視点です。



 大勢で統制とるのは、とても難しいです。


 洗練されたフラダンサーならばそれも可能でしょうが。。。


 。。。


 だから。


 企業体には、その状況に応じて、

 適した集合要素の数もあるのかも知れないということです。


 それは、別に、きちんとした方程式や理論とかないですけども。


 どんどん大きくなるだけでは、

 同時に危険なファクタも内在させているという事です。


 少数精鋭というと、

 やめさせられた感の強い人には、

 カチンとくるかもしれないですが、

 そういう比喩ではないのでご理解くださいませ。


 。。。


 生物の肥大にも限界があるように。

 企業体の拡充にも、

 ある程度の、成長の臨界量があると思います。


 その臨界量を意識するかしないか。


 それは経営者の価値観です。


 しかし、


 かれこれ幼少期から色々植物が育ったりするのを観たり、

 最近ですが色々育てたりすると。


 この、ちっぽけな土のある一角も。


 たとえるなら、


 さまざまな種類の企業体の乱立する、


 コングロマリットみたいに思えております。


 強い花は、冬でも咲きますが、


 状況に適応できない花は、

 どれだけ手をかけてみても、

 知らない間に、溶けて消えています。



 だから。


 私の大好きな企業の1つである、

 この、

  天下のSONYが、

 今回断腸の思いで、従業員さんを減らしたのは、


 これからの未来に向けての、

 本当に大切な1つの戦略であったはずだと信じます。


 そう思うと、


 どうでしょうか。


 退職を余議なくされたという受け身感、被害者感ではなくて、


 SONYのさらなる展望の為の戦略の一環として、

 
 協力してやった。。。。という能動的満足感に変化しませんか?



 そして、数年経過して。


 その時点の素敵なSONYをテレビのニュースで観て、


 ( ふっつふつうふっ。 俺がこのSONYを築いてやったのさ。 )


 とか内心、にんまりできるってのも、


 こたえられない楽しみだとは思えないですかね?



 。。。


 というレポートでした。



 私とSONYの接点は、ウォークマンです。


 タイムズ・スクエアの大きなSONYという看板。


 今でも良く思い出します。


 一人ぼっちで歩いていても、


 マンハッタンで、


 いつもの場所に、SONYという文字を見つけたら、


 本当に、元気が出て、勇気も湧いて、


 とてもとても、誇らしかったです。



 そういう意味で、SONYには大変感謝しています。


 だから、各国、3社まで。

 とか言う国際基準が設定されたりする場合には、


 ダントツ。


 やはり、SONYは厳守したいですね。


 ま。余談です。


 。。。


 ちょっとコンビニに行って、

 何か選んできます。


 途中ですが、これはこれで完結。


 そんな感じのレポートでした。


 



数々のコンテストで受賞しています

最優秀賞 最優秀賞 金賞
Best Water 2008 Best Bottle 2007 Gold Medal 2006
World's Best Water New Zealand's Best Packaging World's Best Plastic Bottle
その他の受賞経歴はコチラ でご確認できます。

癒しの温泉水

1875年の発売当初より「癒しの水」と呼ばれている、まろやかでおいしいミネラルウォーターです。効能が高いことから、現地では「テ・ラタ(お医者さん)」とも呼ばれ愛されています。
ニュージーランドの北島「ワイウェラ地方」の温泉水を採取し、水のクラスター分子を小さくしたマイクロ・イオン・ウォーターです。

身体に優しいアルカリウォーター

pH値が8.6と一般的なミネラルウォーターよりもアルカリ度が高くなっています。
国内の飲用温泉水にもアルカリ性の高い物がありますが、このインフィニティは水分子のクラスターが小さいため短時間で細胞に浸透し無駄なく水分補給できます。

優れたミネラルバランスの軟水

ミネラルをバランス良く含んでいます。また、軟水ですのでとってもまろやかでおいしく、料理やお酒の割水などにも適しています。

洗練されたボトルデザイン

瓶のデザインは1875年当時のままに、素材をガラスからペットボトルに変更。復刻版として新登場 !!
含有成分(100mlあたり)
カルシウム 1.2 mg
マグネシウム 0.26 mg
カリウム 0.26 mg
ナトリウム 0.16 mg
エネルギー 0 kcal
タンパク質、脂質、炭水化物 0 g
その他
硬度 42 mg/l(軟水)
pH 8.6
 




  先日のヒマラヤの紫の塩を、これに入れて飲んだら、

  ミネラル水としては充分良いかも知れないですね。

  今思いつきました。

  複合体にすればよいのですね。

  単体で充実を望むのは、それは人類の間違った欲望ですね。

  反省すると共に、もっとしっかり色々学びたいです。



  以上。


     ⓒ 2009 chiecororine / PRICOA