交通事故で背骨を複雑骨折したグロリアです。

 一時は、再起不能とも言われてました。

 しかし、不死鳥の如く見事に復活したので、


 この、( ラテン気質 ) というerementは、

 壮絶に強靭なんだな、とも思います。


 いきなりラテンに変容するわけにはいきませんし無理ですが、

 気に行った感じの曲から、

 学ぶべき気質やエッセンスを吸収することは、

 さほど困難なことではないですね。



 日本人の優しすぎる農耕気質は、

 ラテンからも学ぶ点多いと思います。


 ( 添付資料 )


pricoa-report




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 thaliaさんのでちょっと疲れたので、

 やはり、今一番気に入ってる、

 santo santo をもう一度載せておきます。


 この中で、gloria の手の動きとか、

 背後の祭壇の飾りつけとか、

 よ~く観察するといろいろ発見があります。


 手のカタチは、ブディズムの印相に相通じるものが、


 要所、要所に、出てきます。



 それに注意してみると、また、新しいセンスが出来ると思います。



 のちほど、また、参考資料、添付して再掲載しますね。



 キリスト教とか仏教とか、名称は分かれていますけれど。


 この手のカタチとか見るにつけ、



 呼び名だけが違うだけで、


 大切な真髄は、何ら違わないと思えて来ます。



 では☆


 
 この素敵な曲で、一日、( 私は )スタートいたします☆


 ラテンは赤のイメージが強いですが、


 こんな風に、


  全て白っていうのは、


  とても荘厳です。


  ちょっと早いですが、


  メリー・クリスマス☆


  リース、まだ、ち=とも作っていません。


  虹