本当に久々のブログの更新です。
何だかパソコンのあるこの部屋に、ずっと立ち入らなかったので。。。
夏は、本当に猛暑だったし、毎日、水まきでヒッシでした。
今も、日差しはとても強いですが、真夏ほど水まきをしなくても、
庭や畑の植物は大丈夫になりました。
。。。でも。。。
そのかわり、これからの季節は。。。
落ち葉が。。。
すごいんですてば☆
ご近所の柿の木の、枯れ葉とか、
自分の家の、槇の生垣の落ち葉とか。。。
完璧に、ヒッシで、掃いても。。。
翌日には、どど~ん。。。っていう感じです。
レレレのおじさん(天才バカボン)みたいに、毎日、
竹箒で、せっせと掃くのが、秋から冬の日課となります。
いい運動ですから、嫌ではありません。
綺麗になったのを眺めるのも、いいもんですから。
しかし、綺麗にしても、一晩経過して、
早朝、外に出ると、
まるで、夜中に、
キツネとか狸が、葉っぱをばらまいたかのような有り様ですから、
も、笑うしかない感じでございます。
。。。
今、庭先では、真夏に元気がなかったマリーゴールドが、
とても元気にたくさん咲いてくれています。
あと、ヘリオトロープも、たくさんリードを伸ばし、
かわいい小さな薄紫の小花を咲かせてくれています。
朝、寝とぼけて、庭先の花を眺めていると、
この、レモンイエローのマリーゴールドと、
薄紫のヘリオトロープのコントラストが、
じわじわと思考回路を刺激して、
ま、眠いけれども、本日もこれからがんばろう☆っていう感じになってきます。
掃除も、お料理も、何だかんだの用事も、
だんだんと慣れてきました。
以前は大嫌いだったエプロンも、ちゃんとつけています。
この調子で、ぼちぼちと、長年放置していた自分のガラクタを、
片付けようとしています。
庭先の蛙しゃんも、ぼちぼち、冬支度をし始めたようです。
。。。が、
日中、水をまいていると、
雨と間違えて、
ケロケロとないたりして、
とても愉快です。
。。。
例の瑠璃ヒヨ鳥さんとの距離も、またさらに縮まり、
結構、至近距離で違和感なく双方佇むひと時もあり、
とても感慨深いです。
夕暮れ時、
出たばかりの月を眺め、
何度も、何度も、お辞儀をする瑠璃ひよ鳥。
まるで、
アラーの神にお祈りをするイスラム教徒みたいに思えたりします。
私が、気づく何年も何十年も前から、
夕暮れ時、瑠璃ひよ鳥は、
暗闇になる寸前のひと時、
月に向かい、何度も頭をたれて、
何かをお願いしていたのでしょうね。
お願いしているのか、
もしくは、感謝の礼をしているのか、
両方なのか。。。
とにかく、
何度も、何度も、
ぺこ、ぺこ、と、頭を下げているのです。
そうして、
最終的には、
母屋の屋根、玄関の真上に移動して、
ストンと自分の巣に入ります。
もう、居所は、(私に)バレバレです。
鳥の寿命がどのくらいなのかは、不勉強なので皆目分かりませんが、
できる限り、永く、元気に過ごしてほしいと思います。
満月の夜に、
離れの屋根の端に佇み、
静かに月を眺める瑠璃ひよ鳥。
月の明かりに照らされて、
とてつもなく綺麗でした。
。。。
明日は、何をしようかな。
何だかパソコンのあるこの部屋に、ずっと立ち入らなかったので。。。
夏は、本当に猛暑だったし、毎日、水まきでヒッシでした。
今も、日差しはとても強いですが、真夏ほど水まきをしなくても、
庭や畑の植物は大丈夫になりました。
。。。でも。。。
そのかわり、これからの季節は。。。
落ち葉が。。。
すごいんですてば☆
ご近所の柿の木の、枯れ葉とか、
自分の家の、槇の生垣の落ち葉とか。。。
完璧に、ヒッシで、掃いても。。。
翌日には、どど~ん。。。っていう感じです。
レレレのおじさん(天才バカボン)みたいに、毎日、
竹箒で、せっせと掃くのが、秋から冬の日課となります。
いい運動ですから、嫌ではありません。
綺麗になったのを眺めるのも、いいもんですから。
しかし、綺麗にしても、一晩経過して、
早朝、外に出ると、
まるで、夜中に、
キツネとか狸が、葉っぱをばらまいたかのような有り様ですから、
も、笑うしかない感じでございます。
。。。
今、庭先では、真夏に元気がなかったマリーゴールドが、
とても元気にたくさん咲いてくれています。
あと、ヘリオトロープも、たくさんリードを伸ばし、
かわいい小さな薄紫の小花を咲かせてくれています。
朝、寝とぼけて、庭先の花を眺めていると、
この、レモンイエローのマリーゴールドと、
薄紫のヘリオトロープのコントラストが、
じわじわと思考回路を刺激して、
ま、眠いけれども、本日もこれからがんばろう☆っていう感じになってきます。
掃除も、お料理も、何だかんだの用事も、
だんだんと慣れてきました。
以前は大嫌いだったエプロンも、ちゃんとつけています。
この調子で、ぼちぼちと、長年放置していた自分のガラクタを、
片付けようとしています。
庭先の蛙しゃんも、ぼちぼち、冬支度をし始めたようです。
。。。が、
日中、水をまいていると、
雨と間違えて、
ケロケロとないたりして、
とても愉快です。
。。。
例の瑠璃ヒヨ鳥さんとの距離も、またさらに縮まり、
結構、至近距離で違和感なく双方佇むひと時もあり、
とても感慨深いです。
夕暮れ時、
出たばかりの月を眺め、
何度も、何度も、お辞儀をする瑠璃ひよ鳥。
まるで、
アラーの神にお祈りをするイスラム教徒みたいに思えたりします。
私が、気づく何年も何十年も前から、
夕暮れ時、瑠璃ひよ鳥は、
暗闇になる寸前のひと時、
月に向かい、何度も頭をたれて、
何かをお願いしていたのでしょうね。
お願いしているのか、
もしくは、感謝の礼をしているのか、
両方なのか。。。
とにかく、
何度も、何度も、
ぺこ、ぺこ、と、頭を下げているのです。
そうして、
最終的には、
母屋の屋根、玄関の真上に移動して、
ストンと自分の巣に入ります。
もう、居所は、(私に)バレバレです。
鳥の寿命がどのくらいなのかは、不勉強なので皆目分かりませんが、
できる限り、永く、元気に過ごしてほしいと思います。
満月の夜に、
離れの屋根の端に佇み、
静かに月を眺める瑠璃ひよ鳥。
月の明かりに照らされて、
とてつもなく綺麗でした。
。。。
明日は、何をしようかな。