鼻声の魔術師
前回でBLOG150作目を通過してました。 我ながら、よくこんなテンションでも続いていると思う次第です。
久々に携帯からBLOGに繋いだら、以前はなかった広告が貼られていた。 携帯からこのBLOGを愛読してくれてる人もいると思うので注意しておくけど、広告は一切、無関係なのでClickしちゃダメだぞ!(南)
多分、アメブロが資金調達の為に広告システムを取り入れた結果だと思われますが、『i してアイドル★SEXYアイドル★動画・待画取り放題』なんて、例え作るとしても、こんなセンスの未塵すらない名前はつけませんよ。 そもそもSEXYアイドルって誰ですか? 青田典子ですか?
似顔絵がどうのみたいな広告も、あいにく、針すなおじゃないので似顔絵は書きません。
どうしても、似顔絵が見たいという人はヴィ-ナスフォ-トにいる似顔絵師のトコにどうぞ。
夜の銀座をスウェット姿で歩いたせいか、気がつくと鼻声になっている。 いつも、風邪をひいたり、鼻声に
なると、普段は発することのできない声質を満喫するべく、モノマネに挑戦しております。
今回は、大杉漣に挑戦。 セリフは『BROTHER』での切腹する直前の1コマ『おい、それ俺のことか?』
マネした人は判ると思うけど、大杉漣の声は低音で揺れてるような感じが結構難しく、
もし未完成のまま、披露した日には『...誰?』って言われてしまいそうな大変、危険な人選だった。
これが風邪が酷くなって、声が擦れてくると今度は森山周一郎やマ-ロンブランド篇に突入。
モノマネに没頭している時、気管とノドを酷使している事に気づきません。終わった時にムセ返るのです。