韓国ドラマ 「style」
ファッション雑誌「スタイル」の編集部のお話です。
「プラダを着た悪魔」のような鬼編集長と駆け出しエディターのお話。
リュウ・シオンは気鋭の韓食のシェフ。
編集長のファッションがいつもバリバリに決まっていてすごい貫禄・・・・・・
しかも胸が・・・・・でかい・・・・・・・・・
編集長役の彼女は子役として昔から芸能界にいたそうですが
昔から胸が大きかったと言う話なので
本物であろう・・・と思われます・・・・はい・・・・
このドラマで編集長が連発する言葉が「エッジッゲ」・・・・・・
エッジという言葉が最近流行っているんですが
英語のエッジ (edge) から来ていて
鋭くシャープにかっこよくみたいなニュアンスで使われているみたいです。
「エッジッゲ ヘラ!!!」 「鋭くね!」
「エッジッネ!」 「シャープでかっこいいわね。。」みたいな感じかしら。。
というぐあいに使います。
結婚も恋愛も犠牲にして編集の仕事に命を掛ける独身女編集長。
「ゴールドミス」と言うそうです。
そんな強い彼女が仕事に危機が訪れ目をうるうる・・・・・・・・・
守ってあげたくなっちゃう・・・・・
というわけで彼女はもてもて・・・・・・( ゚ ▽ ゚ ;)
日本では50代のかっこいい女性を「ゴールドエイジ」と言うみたいですね。
ドラマが始まったころは彼女はなんか嫌な感じの印象だったけど
ドラマも終盤に入りがんばっている彼女の一生懸命な姿にエール!!!
最近はとてもかわいく思えてきました。
リュウ・シオンはいつもふてくされているような顔。。。。
編集長にも冷たい言葉ばかり・・・・・
でも意地悪な表情と時々見せる満面の笑顔の対比がくすぐるわ・・・・・・・・
