お久しぶりです。


間が空いてしまいましたが、このブログは今回で休もうと


思います。


スピリチュアルにテーマを絞って始めたこのブログですが、


今までは、誰かとわかちあいたい、つながりたいと思って


いましたが、


ここに来て、人とつながるのではなく、本当の自分につながりたい


ということに気づいたのです。





今、本当に地球は変化していることを感じます。


私的にも、この9月から、家族が仕事を変化させ、それにともない、


私も変化しているのを感じます。


2012年の12月がまさにやって来ますが、


私個人でも意識の変化がとてもあります。




目覚めた人達が多くなり、その人達の発する音は、


表現は違っても同じです。


今まで一生懸命頑張って来たけど、今は頑張らなくていいんだよと


教えてくれます。



1年位前から、関野あやこさんを知り、宇宙意識にとても


惹かれていました。


実際にクラスを受講したこともないし、


現在はアンフィニの活動を終わらせているので、


クラスを受講することができなくなったわけですが、


You Tube に、今までのクラスの授業がすべてオープンされていて、


いつでも見ることができるので、これは、すごいギフトだと思います。


実際にクラスで授業を受けているような臨場感を味わえます。


どんなメソッドもそうですが、実際に使い続けないと体感は


起きません。私は始めたばかりですが少し体感も起き始めて


います。


これからは意識を使って、本当の自分へつながりたいと思います。


あやこさんとアンフィニのスタッフの方たちに感謝です。




最後になりましたが、ブログを読んでいただいたことに感謝します。


ありがとうございました。ラブラブ















今日は敬老の日、


私の親達の年代でも70、80代ですが、そのまた親位の100歳の


元気なお年寄りを取材していたのを読んだら、


まだ現役にお仕事されているところが共通していました。


元気で長生きの秘訣はどうもその辺にあるみたい。


その方達の半分をやっと過ぎたばかりの自分が


へなちょこ過ぎるよなぁ。。あせる



元気なお年寄りとして有名だった、きんさん、ぎんさん。


最近はぎんさんの娘四姉妹さんがお茶の間を楽しませてくれていますが、


面白い話があったので、そのまま載せます。








『徹子の部屋』(テレビ朝日系)や『とくダネ!』(フジテレビ系)など、

このところテレビ番組への出演が相次いでいるぎんさんの娘・4姉妹。


「疲れていませんか?」と尋ねたところ、いつものあの笑い声で、

「全~然」との返事。相変わらず元気そのものだ。


テレビ出演や取材の上手な楽しみ方も、やはり母・ぎんさんから学んだもの

だという。

 

1992年(平成4年)のお正月から過熱しだしたきんさんぎんさん人気は、

日を追うごとにまるで桜前線のように全国へと広がっていった。

 

当時、ふたりがびっくりしたのは、当時、“霊界の宣伝マン”で名を馳せていた

俳優の丹波哲郎さん(享年84)に会ったとき。


テレビのワイドショーのスタッフとともに、賑々しくぎんさん宅に参上した丹波さん。

挨拶なんてそこそこに、お説教を始めた。


丹波:「いやあ、これはこれは、おふたりおそろいで。うん、いい顔ですなあ、

光かがやいていられる。だが、いいですか、あなたがたは、いつお迎えが来ても、

決して慌てちゃいけませんぞ」


きんさん(ポカンとした顔で):「こん人が、あの世のことを知ってる人か…?」

ぎんさん(疑わしげな表情で):「そういうことらしい」


丹波:「いいですか、人間が死ねば、まず幽体離脱といってですな、

全身から霊を発して、ぽかーんと、そう、ちょうど、この天井あたりに、

しばし浮かぶんです。いいですかぁ」


きんさんぎんさん(顔を見合わせて):「うーん…?」


丹波:「さーて、この幽体離脱のあと、天上界にたどり着く旅が始まる。

だが、この天上界には、そう簡単に行くことはできない。

いろいろ階級があるんだよねぇ、これが…」


きんさん(小声で):「おみゃあさんこの人のいうとること、わきゃるか」


ぎんさん:「わきゃらんな。いや、わきゃったようでわきゃらん」

 

あの世の話を、口角あわを飛ばす勢いで喋る丹波さん。

きんさんぎんさんの意見を聞くこともなく、意気揚々として帰っていった。

 

そのあと、ぎんさんは、どうにも収まりがつかない。


ぎんさん:「そんな、あの世に行ってまで階級があるなんて。

そんなふざけた話、わしにはピンとこん」

 

そして、いみじくもこんな“ぎん言”を遺した。


<地獄、極楽はな、あの世じゃなくて、この世にあるもんだよ。

それはにゃあ、みーんな自分でつくっとる>


百合子さん(四女・91才):「おっかさんのいわしたこの言葉…。

私は、いまもにゃあ、自分の心がいじけたときの戒めにしとるよ」


※女性セブン2012年4月12日号







ぎんさんのこの言葉、



地獄、極楽はな、あの世じゃなくて、この世にあるもんだよ。


それはにゃぁ、みーんな自分でつくっとる。



いいですねぇ、私もこの言葉を使わせていただきます。

今年の夏も、一人のお休みができたので、


2回目の預言カフェに行って来ました。


去年はすごく暑い日でしたが、今年は割と過ごしやすい日でした。


そして今回は去年と違う方が預言してくれました。


預言されたことを書き記すことを勧めていたので、録音を聴きながら、


まとめてみました。





主が言われます。 


我が愛する娘よ、私はあなたを愛しています。


あなたの足取りを見守っていますよ。あなたはいつも心をつくして、


本当に誠実に頑張って来ましたね。


あなたはユニークなモノの見方ができ、それは常識的ではない、


人がびっくりするような見方で楽しいというかとてもよいものですよ。


周りの人がびっくりして、自分もそのような自由な心を持ちたいと


いうような模範になっているものですから、


あなたは自分を周りに合わせ過ぎなくていいですよ。


あなたはあなたです。そしてあなたを私が創りました。


それは独特なユニークなものとして私が創りました。


だから特別性(?)なんです。特別性であるあなたを楽しんでください。


今までもそうでしたけど、これからも自分の周りにあるものを生かしていく。


物に対しても人に対しても、持っているよいところを生かしていく。


そのような働きをしていくでしょう。


普段、人が気づかないことにあなたが気づいてあげて、そしてこれは


とてもいいねと言うひとことで物事が活性化していくのを見ていくでしょう。


海辺でゆとりのある時間を過ごしているようなイメージが見えるのですが、


これからあなたにそのような時を用意していますよ。


毎日毎日忙しくて、何をやっているのかわからない時があったかもしれま


せんが、あなたがこれからのシーズン、あなた自身を楽しむことができる


ようなゆとりの時間を持っていいのですよ。遠慮しないでください。


人や人の家族のお世話に忙しく、自分のための時間を使うことを遠慮して


いるような時がありましたけど、遠慮しなくて大丈夫です。


楽しむ時は楽しむ。そして働く時は働く。あなたはそのメリハリをつけること


ができます。メリハリがますますあなたを元気にし、


聖書にあるのですが、「鷲の様に若くする」という言葉があるんですが、


そのようにあなたを若くしていくでしょう。


これから何があるかわからない人生に対して、益々ワクワクしてください。


もう充分、いろいろなことをやって来たし、知り尽くしているからと、


あなたは考えないで、まだまだ、何があるんだろう、


もっともっと、何かあるかもしれないと探していく、その探し続けることが、


あなたをよいものへと益々成長させていくでしょう。


楽しみですよ、楽しんでください。


経済に対して心配しなくても、あなたはちゃんとやっていけるから、


健康に対して情報に振り回されなくても、あなたはちゃんと管理できるから


私の手のなかにあるから、まかせなさい。


私があなたを見守っているから安心しなさい。


心配よりも喜びを見つける、そのことがあなたの仕事です。


私はあなたを愛しています。


(文章の後に、「主が言われます」というのが入ることが多く


最初と最後の言葉は共通みたいです。)








今回の預言は去年より短かったですが、


私にとってはうれしいメッセージでした。


とくに最後に言われた「心配よりも喜びを見つけること」というのが、


深く深く入って来ます。


そして、これからの人生にワクワクしてくださいというのが、


そのメッセージこそ、ワクワクしました。


預言カフェに行くのは毎年の行事になりそうです。