)でも、これはメザイクする位置とかアイプチする位置にもよるし、人によって違うのかもしれないけど^^

花粉で瞼が腫れた時は全然メザイクが上手くいかなくて・・・全部の化粧が終わった後、納得いかなくて付けたメザイクを剥がしてもう一回付け直すのですが、そうすると大抵上手くいくのです。
それに・・・食い込み加減違うのですよ!
私の普段のやり方は、まずメザイク→つけまを付ける位置に細くアイプチを塗る→つけまを付ける→アイシャドウ
の順なのですが、今日は順番を変えてつけまを付けた後にメザイクをやってみました・・・
すると! やっぱり食い込みが加減が強いのです

メザイクする位置とつけま付ける位置は違うのになぜ??・・・
考えた末、一つの原理が思いつきました!
( 図解する程の事でもございませんが、暇だったので描いてみましたφ(.. ) )

赤い線がメザイク、ピンクの線がアイプチ&つけま、茶色い線が自睫毛だとします。
(左図がアイプチ&つけま有り、右図が無しです。)
私が思うに、自睫毛の上にアイプチ&つけまをする事で皮膚が固定されて、メザイクのファイバーが戻ろうとする力に加えて♡の方向に強い力が生じているのではないかと考えたのです(・∀・)

右図の方は、皮膚が固定されていないので強い力は働かず、メザイクの戻る力だけが強く生じている状態です。
という事で、私的に「アイプチ&つけまを付けた後にメザイクをやると食い込みが違う!」という結論に達しましたw
ちなみに、メザイクはABでもマイクロファイバーでも同じ結果となりました。
研究が中途半端で、「つけま無しのアイプチ&メザイクでも同じなのか??」というのはやっていないので分かりませんが、瞼が調子がいい時にやってみようと思います(`・ω・´)
化粧=研究 だよね~

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(右側にあります^^)










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