1333_マルハニチロ 2022年3月期 - - - 55.00 55.00 2,894 17.1 1.9 2023年3月期(予想) - - - 55.00 55.00 18.1 (注)2022年3月期における1株当たり期末配当金については、40円から55円に変更しております。詳細については、本 日(2022年5月9日)公表いたしました「剰余金の配当(増配)、自己株式取得に関わる事項および株主優待制度 の廃止に関するお知らせ」をご覧ください。なお、2023年3月期(予想)配当性向(連結)の計算には、本日開催 の取締役会において決議した自己株式の取得の影響を含んでおりません。 3.2023年3月期の連結業績予想(2022年4月1日~2023年3月31日)
1429_日本アクア 17 円 +3円増配 10 4
1433_ベステラ ⚫ 23 年 1 月期の売上高は前期比 12.3%増の 67 億円、営業利益は同 2.0%増の 6 億 20 百万円の予想。引き続き堅調な受 注状況を見込んでいる。前期計上した持分法による投資利益及び企業結合における交換利益がなくなり、経常利益、当 期純利益は減益を見込んでいる。配当は、中間配当を 4 円/株増配の 10 円/株、期末配当は前期と同じく 10 円/株の 計 20 円/株を予定している。予想配当性向は 36.8%。 ⚫ 「中期経営計画 2025」の初年度である 22 年 1 月期は、中期経営計画に掲げた目標を着実に推進する事により、2 度の
1450_田中建設工業 2022年3月期 配当 ・2022年3月期の株主配当金は、当期純利益が計画を上回ったこと、また、本年2月に ことから2022年5月13日開催の取締役会において、当初予定の1株当たり68円の普通 増配し、73円とすることを決議いたしました。 1株当たり配当金 73円00銭
1518_三井松島ホールディングス 4. 株主還元策 同社は普通配当ベースで過去 16 年間減配なく配当を実施しており、2022 年 3 月期は前期比 30.0 円増配の 1 株当たり 80.0 円(配当性向 19.3%)となった。創業 110 周年を迎える 2023 年 3 月期については、各利益が いずれも創業来最高益を大きく更新する見込みであることから、1 株当たり 80.0 円の創業 110 周年・最高益記 念配当を予定している。さらに、株主への利益還元の機会充実を目的に、中間配当を実施する方針であること
1716_第一カッター興業 Ⅱ. 通期業績予想サマリー 市況の停滞による単価下落圧力を踏まえ減益予想も増配予定 (単位:百万円)
1739_メルディアDC 14.00 当期純利益の増加により 12.00 150.00 10.00 28期からは2円増配予定 8.00 100.00 6.00 (前回発表時より変更なし) 4.00
1893_五洋建設 日に「剰余金の配当に関するお知らせ」で開示いたしましたとおり、上記方針と当期の業績を踏まえ、 1株当たり14円とすることとし、第68期定時株主総会に付議いたします。 なお、平成31年3月期の期末配当金予想につきましては、自己資本充実の進捗状況を勘案し、配当性 向(連結)の目標を25~30%とし、当期より4円増配の1株当たり18円としております。
1929_日特建設 (注1)直近に公表されている配当予想からの修正の有無: 有 (注2)2022年3月期(予想)期末配当の内訳 普通配当25円00銭 特別配当7円00銭 (注3)詳細は、本日(2022年2月4日)公表しました「配当予想の修正(増配)に関するお知らせ」をご覧ください。
1939_四電工 (注)当社は、2021年10月1日付で、普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。2022年3月期(予想)の1株当たり期末 配当金につきましては、当該株式分割を考慮した金額を記載し、年間配当金合計は「-」として記載しております。なお、株 式分割を考慮しない場合の2022年3月期(予想)の1株当たり期末配当金は70円となり、1株当たり年間配当金は140円 (前期比40円増配)となります。 3.2022年3月期の連結業績予想(2021年4月1日~2022年3月31日)
1952_新日本空調 2021年度 実 績 140円 20期連続増配 * *定時株主総会で決議予定 配当
1994_高橋カーテンウォール工業 2021年(予) 20.2% (中間配当15円※+期末配当 10円) ※ 2021年上期の15円配当は、工事進行基準への会計基準変更に伴う増益による増配 28
2002_日清製粉グループ本社 は271億97百万円(前期比94.3%)、経常利益は298億86百万円(前期比95.1%)、親会社株主に 帰属する当期純利益は、前年に特別利益として計上したトオカツフーズ株式会社の連結子会社化 に伴う段階取得に係る差益の反動等により、190億11百万円(前期比84.8%)となりました。 当期の配当につきましては、連結ベースでの配当性向の基準を40%以上とし連続増配により配 当の上積みを図る基本方針のもと、期末配当において普通配当を前期より1円増額するととも に、創業120周年記念配当2円を加え、1株当たり年間37円を予定しております。
2053_中部飼料 皆様への還元を図る 1株当たり配当⾦の推移 ◇ 22.3期の期末は2円/株 増配予定 ◇ 23.3期の中間・期末配当⾦ともに17円/株を予定 円
2060_フィード・ワン 株主還元 ▐ 20年3月期は5円へ増配を予定 【第2次中期経営計画株主還元方針】 当社は株主への利益還元として「配当」を重視しております。 安定した配当を基本とし、企業価値向上に向けた基盤強化の為の
2122_インタースペース を予定している。また、自己株式取得についても、2021 年 11 月から 2022 年 5 月までに合計 502 千株を 522 百万円で取得した。今回の自己株式取得により、発行済株式数に占める自己株保有比率は 9.9% まで上昇した。 2022 年 9 月期の配当金と自己株式取得を合わせた総還元性向では約 90% となる見通しだ。株式の流動性を考 えれば、2023 年 9 月期以降は自己株式取得よりも配当金の増配で株主還元を実施していくものと予想される。
2154_夢真ビーネックスグループ BS 配 貸借対照表 FY20 FY21 単位︓百万円 Q2 Q2 45.0 • 9期連続増配予 流動資産 20,891 21,660 うち現⾦・預⾦ 8,396 8,821 40.0 • 年間配当予想を
2158_FRONTEO 業績予想 ✓ 2022/3期業績は、過去最高の売上高・利益更新する予想 ✓ 2022/3期の配当予想は、中間配当を実施し、増配となる「25.00円/株」 2021/3期 実績 2022/3期 予想 前期比増減率 (百万円) (百万円) (%)
2176_イナリサーチ (4)業績予想などの将来予測情報に関する説明 業績予想につきましては、直近の業績の進捗と動向を踏まえ、見直しを行った結果、2021年10月27日付で公表い たしました2022年3月期の通期の業績予想を2022年1月27日付で修正しております。 また、通期の業績予想の修正を踏まえ、2022年3月期の期末配当予想を1株につき5円に対し3円増配し、1株 につき8円に修正いたしました。 詳細につきましては、2022年1月27日付で公表いたしました「通期業績予想の修正及び配当予想の修正(増配) に関するお知らせ」をご参照ください。
2181_パーソルホールディングス 1株あたり配当金推移・予想 • 2020年3月期と比べ、2021年3月期は調整後EPSが減少したため、年間配当は減配。期末配当は予想通り 1株当たり13円の配当とする • 2022年3月期の年間配当予想は、3円増配の29円 (計画) 年間 単位:円 40.0 38円 (予想)
2185_シイエム・シイ 60周年記念配当 株主さまへの⽇頃の感謝をこめ、創⽴60年を記念した記念配当を実施 継続的な増配をめざす⽅針のもと、業績の進捗状況に応じて増配を検討 27
2207_名糖産業 (5)利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 利益配分につきましては、将来の経営基盤強化に向けた内部留保を図りつつ、株主の皆様に対しては安定的な配 当を維持継続することを基本方針とし、さらに会社業績などに応じて増配を実施する所存であります。このほか、 有効な利益還元策として、自己株式の取得や消却などの財務諸施策を状況に応じて機動的に実施してまいります。 内部留保金は長期間にわたる研究開発投資や製造設備投資に充当し、今後の事業拡大に活用してまいります。 当期の期末配当金につきましては、株主の皆様の日頃のご支援にお応えするため、普通配当を1株につき20円と
2221_岩塚製菓 株主還元 ◆ 2020年度配当金 30.0円予定 (前期比4円増配) 4期連続の増配を実施 ◆ 2021年度 2020年度と同じ30.0円を予定 (単位:円)
2229_カルビー 最後に8ページとなりますが、株主還元方針について、ご報告いたします。本日、開催しました 取締役会で決議しました株主還元策について説明をさせていただきます。 株主の皆様への利益還元のいっそうの充実と、資本効率の向上を図ることを目的に、自己株式の 取得を行います。これまで、配当性向40%以上を目標に着実な増配と配当性向の向上を図ってま いりました。今後はその安定配当に加え、中期経営計画で掲げておりましたROE12%の達成に向け 、機動的に自己株式の取得なども行ってまいります。まず今年度は、120億、550万株を上限とし て実施いたします。
2269_明治ホールディングス 2,740億円 • DMバイオ株式や農薬 営業CF 有株式の縮減により5 約4,000億円 シュイン 成⻑投資 • 年間では10円増配。3 株式取得・消却も実施 資産売却 株主還元 (政策保有株式含む)
2303_ドーン ██株主還元策 2018 年 5 月期も増益予想を背景に普通配当を年 4.5 円に増配 同社は、安定的・継続的な株主還元を方針としている。2017 年 5 月期は増収増益を背景に、2016 年 5 月期か ら増配し、普通配当 4 円、記念配当 1 円、合計 5 円、配当性向 17.7% となった。2018 年 5 月期は、普通配当 4.5
2326_デジタルアーツ 株主の皆様に対する利益還元につきまして、以下の通り計画しております 2023年3月期の目標連結配当性向は、32.4% 2023年3月期年間剰余金配当予想額は1株当たり 75.00 円 年間で1株当たり5.00円の増配予想
2337_いちご 配当の成長率と透明性、安定化に注力した株主還元策  「安心安定配当」の累進的配当政策(Progressive Divid — 原則として「維持か増配」のみを明確な方針とし、「減配しな 盤石な安定収益基盤が可能にする「安心安定配当」を実現  「DOE(株主資本配当率)3%以上」 — 株主資本を基準とすることで、期ごとの利益変動に左右され
2438_アスカネット  空中ディスプレイ事業は、特に海外における営業活動の正常化とともに、案件獲得による  フューネラル事業は、2022年4⽉期において売上の増加に⽐して⼈員不⾜が発⽣してしま ⼤幅拡充を計画しており、増収減益を想定している。  全体としては、増収増益を計画し、配当予想は1円増配の1株当たり8.00円としている。 2022 Asukanet Co.,Ltd. All rights reserved.
2453_ジャパンベストレスキューシステム 株主還元方針について同社は従来、配当性向で 30% 以上を目安としてきたが、2022 年 9 月期より 50% に引き 上げることを 2022 年 2 月に発表した。これにより 2022 年 9 月期の 1 株当たり配当金は前期比 1.0 円増配の 18.0 円(配当性向 50.5%)となる予定だ。今後も利益成長が続けば増配が期待できることになる。
2471_エスプール 同社は業績拡大と財務基盤の強化が進んだことを受け、株主還元をより充実させる方針を明らかにしている。具 体的には、連結配当性向について 20% 以上とし、2025 年 11 月期までに 30% 以上の水準に引き上げていく方 針を明らかにしている※。同方針に基づき、2022 年 11 月期の 1 株当たり配当金は前期比 2.0 円増配の 8.0 円 と 6 期連続の増配を行うことを発表しており、これにより配当性向も 29.6%となる。中期経営計画で掲げた連 結配当性向 30%を早期に達成する可能性が高いことから、今後も増収増益基調が続くようであれば、配当性向 のさらなる引き上げも検討していく意向を示している。
2477_手間いらず 10円 増配 60円 6 50円 配当性向 16.5%
2483_翻訳センター 利益成長に応じた継続的な増配を志向 % 円 50 45 1株当たり配当金と配当性向
2489_アドウェイズ た、株主に対する利益還元や資本政策の一つの方法として、経済の状況、経営の環境及び株価を総合的に勘案しなが ら、自己株式の取得についても弾力的に実施してまいります。 2019年3月期から2021年3月期の3ヶ年の配当方針につきましては、下記の通り当社事業年度(第1期を除く)を基準と した配当性向もしくは1株当たり配当金2円40銭を基準に毎期10銭を増配した1株当たり配当金のどちらか高い方を目途 としております。以上により、2021年3月期の普通配当は、配当性向20%から算出される1株当たり配当金7円42銭が2 円60銭より高いため、普通配当を7円42銭といたします。また、2020年12月7日に当社株式の上場市場が東京証券取引 所マザーズ市場から東京証券取引所市場第一部に市場変更されたこと並びに2021年2月28日に当社が設立20周年を迎え
2498_オリエンタルコンサルタンツホールディングス (8)株主配当 ■8期連続の増配中 ■利益の増大とともに、配当金も増額 1,200 億円 連結業績
2502_アサヒグループホールディングス ・M&Aなどの成長投資を優先しつつ、投資余力を高める債務削減を推進 成長投資・債務削減 6.03倍 (Net Debt/EBITDA※1:2021年末には2倍以下) ・配当性向※235%(~2021年)を目指した安定的な増配 株主還元 53.9% (将来的な配当性向は40%を目指す) ※1 Net Debt/EBITDA(EBITDA純有利子負債倍率)=(金融債務-現預金)/EBITDA
2654_アスモ なお、平成18年5月の会社法施行に伴い、将来の機動的な利益配分にも対応できるよう定款の 変更を実施しましたが、当面は引き続き、年2回の配当とし、期末配当については株主総会の決 議事項とします。 当期末の株主配当金につきましては、1株につき63円とし、年間としては前期と比べ5円増配 の110円とさせていただく予定です。
2656_ベクター ⚫ コロナ禍の影響など不透明要因はあるが、上期実績を考慮し、既存事業が順調に推移していること、選択と集中により新 規事業への投資額を当初想定よりも絞り込んだことなどを踏まえ、22 年 2 月期通期業績予想を修正した。売上高は前期 比 22.1%増の 455 億円。営業利益は同 107.4%増の 48 億円。配当予想も修正した。前回予想 4.00 円/株から 4.00 円/ 株増配し 8.00 円/株へ。前期比では 6.00 円/株の増配。予想配当性向は 19.1%。 ⚫ 西江会長に、自社の競争優位性、株主・投資家へのメッセージなどを伺った。「広告業界の産業構造は大きく変化してい ます。そうした中、従来のやり方ではなく、全く新しいやり方で、つまり一気通貫で「モノ」を広めるインフラを揃えたポジシ
2676_高千穂交易 て小売業の顧客を中心に投資時期の見直しがあり、計画は未達 • 外貨建債権の為替評価益(前年+123M)により、経常利益は計画比+147M • 利益率の改善、販管費の抑制もあり、当期純利益は前年比60.2%増、ROE6.0%に改善 • 年間配当金 1株あたり55円 (予想から5円増配、前年から30円増配) 2023年3月期<計画> • MSPサービス(※)等高収益事業を強化、ROEは6.1%を計画
2726_パルグループホールディングス 2015/2 2016/2 2017/2 2018/2 2019/2 2020/2 2021/2 ※2020年3月1日を効力発生日として、1株を2株にする分割を実施済で、結果として、 2月期末に1株あたり100円へ増配した配当は、50円へ自動的に変更されました。 PAL GROUP Holdings Co., Ltd. 28
2734_サーラコーポレーション  配当の基本方針 為替予約に係るデリバティブ評価損益の影響を除く連結配当性向30%を目途  当期は上記基本方針に基づき3円増配 (円)
2763_エフティグループ 株主様還元 ◆配当の基本方針・・・当期純利益に対する配当性向50%を目途に決定 ◆2020年3月期の期末配当予想33円⇒35円 当初の予想から2円増配 年間配当は1株あたり59円⇒61円 株式分割後 ◆2021年3月期の配当予想 中間26円 期末35円 合計61円
2819_エバラ食品工業 同社は、利益配分に関する基本方針として、将来の事業展開と経営体質の強化のために、必要な内部留保を確保し つつ、連結純資産配当率(DOE)及び業績の状況を勘案し、できる限り安定的な配当を継続することで、株主の期 待に沿うとしている。2021 年 3 月期の配当については、 前期比 6 円増配の 1 株当たり年間 42 円 (中間配当金 18 円、 期末配当金 24 円)とした。また、2022 年 3 月期の配当については、現状、1 株当たり年間 38 円(うち中間配当 金 19 円)を予定している。一見減配のようだが、2021 年 3 月期がコロナ禍の特殊事情で高額になったことを考
2830_アヲハタ (3)利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営上の重要課題の一つとして認識しております。利益配分につきまして は、安定的な配当の継続を基本としつつ、利益成長に基づく増配も視野に入れ、収益性の向上と経営効率を高める取 り組みに努めてまいります。また、内部留保につきましては、今後の経営環境および長期事業展開に対応し、成長分 野への投資などに有効活用していきたいと考えております。 当期の期末配当金につきましては、2021年1月7日開示の「2020年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」に記
2908_フジッコ (2)当期の財政状態の概況 (資産、負債及び純資産の状況) “ニュー・フジッコ”の経営改革の一環として、不要不動産の売却など総資産の圧縮を進めました。また、株 主還元政策として、配当方針に基づき増配を実施いたしました。保有自己株式494万株を消却(67億35百万円) するとともに、新たに自己株式の取得(15億75百万円)を継続して実施しております。 その結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ50億73百万円減少し、801億36百万円とな りました。
2927_AFC-HDアムスライフサイエンス 2021年8月期 ― 12.50 ― 15.00 27.50 385 25.7 3.5 2022年8月期(予想) ― 15.00 ― 15.00 30.00 ― ※2022年8月期(予想)については、本日公表の「2022年8月期 配当予想(増配)に関するお知らせ」をご参照ください。 3. 2022年 8月期の連結業績予想(2021年 9月 1日〜2022年 8月31日)
2930_北の達人コーポレーション 配当実績並びに配当予想 当社は、経営基盤の強化や内部留保の充実等を勘案しつつ、 配当による株主への利益還元に取り組んでいる 2022年2月期の1株当たり配当金は、期末配当金を増配し1円60銭となる予定であり 既に実施した中間配当金1円30銭とあわせて、年間配当金は2円90銭となる予定 2023年2月期の1株当たり配当金は、 中間配当金0円90銭・期末配当金0円60銭・年間配当金1円50銭を予定
2987_タスキ 30円 2021年9月期予想 26円 増配継続 2020/9期 2021/9期予想
3021_パシフィックネット 株主への利益還元強化及び企業価値の向上を目的として 「純資産配当率(DOE)」を導入。 2021 年 5 月期まで 4 期連続で増配を実施、 2022 年 5 月期も 6 円増配を計画 同社は中期的な安定成長を最も重要な経営目標としており、株主への利益還元についても安定的に拡大すること
3035_ケイティケイ ・利益率の高いITソリューション商品、環境・衛生商品が、グループ会社を中心に好調に推移 ・期末配当は、予想の11円から14円に増配 ・創業50周年を迎え新たに「Change the office mirai」をビジョンとして制定
3036_アルコニックス 60 年間配当 140.00% ※株式分割履歴 普通配当(中間) 2010/8 2014/9 2017/9 10円増配 年間配当 3円増配 普通配当(期末)
3045_カワサキ 中長期的な は2月業績予想から68億円の上振れで着地 連結配当性向の基準 期末配当を増配(10円➝20円)し、年間では 考慮 1株当たり40円(配当性向30.7%)を予定 将来の業績見通し 1 総合的に勘案 FCFやD/Eレシオ等の 2022年度配当
3076_あい ホールディングス B/S重視、堅実経営 ●自己資本比率:80.1% ●無借金経営 ●自己株式:9,231,510株 ●配当:45円→50円(2022年6月期 予想)5円増配 10
3085_アークランドサービスホールディングス 株主還元(増配) 利益配当の基本方針 ・長期的に安定した配当を行うことを重視
3093_トレジャー・ファクトリー 2023年2月期 業績予想および配当予想 2023年2月期は売上は253億円、経常利益で11億1千万円を計画 年間配当は3円増配の20円、配当性向予想30% 2022/2期 2023/2期 2022/2期 2023/2期 POINTS
3097_物語コーポレーション (前期末差異△486百万円) 増収増益、年間配当60円※2を計画(新規上場以来13期連続増配) 5 業績計画 ・2021年1月27日に「業績予想の上方修正と配当金の増配に関するお知らせ 」 を公表 ・前年に対して、売上高は17.0%増の67,822百万円、営業利益は32.5%増、経常利益は47.2%増を計画
3107_ダイワボウホールディングス の安定配当を基本 投資・マーケティ 中心に新たな事業 の取得を検討 な商品調達に伴う 方針としてキャッ ング・研究開発・ の柱を育てるべく 資金需要および不 シュ状況にあわせ 人材採用などを行 業務提携やM&Aの 測の事態に備えた て増配なども検討 う 検討を開始 手元流動性の確保
3109_シキボウ 株主還元について ○ 2018年3月期は1株につき5円増配し、1株あたり40円といたします。 ○ 自己株式の取得は、2018年2月に30万株、約4億円実施。 ○ 安定した配当の継続を基本とし、経営環境や資金需要、収益状況等を勘案して 配当致します。
3150_グリムス からは中間配当を実施、継続している。 同社では、2017 年 3 月期から 2021 年 3 月期まで 5 期連続の増配を実施した。2021 年 3 月期には、株式分割後ベー スで、中間配当 5.0 円(東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所市場第 2 部への上場変 更に伴う記念配当 2.5 円を含む)、期末配当 12.0 円(東証 1 部指定の記念配当 2.5 円を含む)、合計 17.0 円とし、 配当性向は 34.4% に上昇した。2022 年 3 月期には、中間配当 5.0 円、期末配当 9.5 円、合計 14.5 円を計画す
3154_メディアスホールディングス 30.0 2016年12月 2018年4月 10.0 記念優待 株式分割 2017年 6月 (実質増配) 優待制度導入 5.0 2018年 6月 2016年10月 優待制度拡充
3156_レスターホールディングス 増配のお知らせ 中間配当:記念配当として増配 PALTEKとの経営統合とCU TECHの韓国取引所(KOSDAQ)への上場を記念いたしまして、2021年9月30 日を基準日とする剰余金の配当において、2021年5月12日に公表しておりました普通配当40円00銭に加え、
3166_OCHIホールディングス 基本方針とし、連結配当性向については、20%程度を下限とし、30%以上を目指す ものとします。 期末配当 当初予想より16円増配 期末配当 中間配当 46円 期末配当 当初予想より合計3円増配
3176_三洋貿易 株式還元 ⚫ 今後も中長期的な「一株当たり配当額」の増額に重点を置き、長期安定的な株主還元を行っていく方針 ⚫ 2021年9月期中間配当は前期比50銭の増配 1株あたり配当 2Q末 4Q末予想 合計予想
3177_ありがとうサービス 安定的な配当を基本方針とし、業績・内部留保等を考慮し、総合 的に判断して配当を実施。連結業績が堅調に推移したことに伴い、 中間配当を20円増配の60円、期末配当を10円増配の60円へ ▶ 自己株式の取得 株主還元の充実と資本効率の向上及び経営環境の変化に対応
3179_シュッピン 2021 年 3 月期の配当については、前期と同額の 1 株当たり 16 円を実施した(配当性向 35.4%)。2022 年 3 月期は前期比 2 円増配の 1 株当たり 18 円を予定している(予想配当性向は 34.3%)。 1株当たり当期純利益、1株当たり配当金及び配当性向の推移
3183_ウイン・パートナーズ 配当・配当性向 前期より1円増配 期末 50.0
3189_ANAP 4. 通期業績は黒字で着地(増収・営業利益減益・純利益増益) 5. 中長期株式保有を促進するため継続的な増配政策を実施(期末配当6.5円)
3201_日本毛織 16.配当推移 2015年11月期は1株につき2円増配し、1株あたり (円/1株) 25
3231_野村不動産ホールディングス 円、親会社株主に帰属する当期純利益570億円と、増収増益を見込みます。 ‣ 2022年1月に発表した配当予想を修正し、2022年3月期の年間配当金を1株あたり97.5円と10期連続の増 配とします。また、2023年3月期の年間配当金についても、1株当たり110.0円へと増配する予定です。 ©Nomura Real Estate Holdings, Inc. All rights reserved 4
3241_ウィル 今期については1株あたり1円12銭の特別配当を実施 今後は配当等により、引き続き安定的な利益還元を継続していく方針 ・業績の上方修正に伴う増配(29円13銭→33円78銭) 配当性向20%に合わせ普通配当を増配 中間配当5円00銭実施済み
3299_ムゲンエステート 配当方針 2016年12月期配当予想は前期より6円増配し、38円を予想 40.00
3377_バイク王&カンパニー 安定的な配当を行うことを念頭に置きつつ、 業績等を勘案したうえで配当金額を決定 ■増配の理由 2020年11月期の業績予想を踏まえ、基本方針に基づき、 2020年11月期に配当予想は前期実績から年間1円増配
3386_コスモ・バイオ している。 この基本方針に基づいて、2021 年 12 月期の配当は前期比 2 円増配の 36 円(第 2 四半期末 12 円、期末 24 円) とした。連結配当性向は 28.4% となる。また、株主還元の一環として、自己株式取得を実施(2021 年 2 月 15 日~ 2021 年 7 月 12 日に累計 160,000 株を取得)している。2022 年 12 月期の配当予想は前期と同額の 36 円(第 2 四半期末 16 円、期末 20 円)としている。予想配当性向は 35.9% となる。収益拡大・高収益化に伴ってさら
3387_クリエイト・レストランツ・ホールディングス █ 株主還元 2023 年 2 月期の年間配当については、 1 株当たり 1.5 円増配の 6.0 円を予定 2022 年 2 月期の配当については、業績の回復が着実なものになりつつあることから復配を決定し、年間配当額 として 1 株当たり 4.5 円(中間 1.5 円、期末 3.0 円)を実施した。2023 年 2 月期については、1 株当たり 1.5
3401_帝人 • COVID-19からの回復及び大型投資効果により、EBITDAは前年度対比大幅増、営業利益も同9%増の600億円の 見通し • COVID-19前の2019年度実績に対しても、売上高、営業利益、当期純利益ともに増加の見通し • 年間配当は前年度からの増益見通しを反映し、5円増配の55円/株(配当性向:30%)を予定 3
3422_丸順 <配当方針> 現中期については連結⾃⼰資本⽐率40%を目標値とし、財務体 現中期の配当については、世界的な⾃動⾞の⽣産停⽌等の甚⼤ 少しずつでも毎年増配していくことを基本的な考え方とし 中間 期末
3431_宮地エンジニアリンググループ (5)利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、中長期的視点に立った、持続性の高い企業体質の確立と企業価値の向上ならびに株主の皆様への還元を 経営の重要な施策と考えております。 2022年3月期の期末配当は、株主の皆様の日頃のご支援にお応えするため、前期比60円増配の1株当たり140円 とさせていただく予定であります。また、2023年3月期の配当につきましては、中間配当60円、期末配当80円、合 計140円とさせていただく予定です。
3435_サンコーテクノ 2022年3月期計画 2 売上高:前年同期比+2.3%(上半期:▲0.5% 下半期:+4.8%) 一定のインフラ需要の支えはあるが、建築需要の停滞等を想定 年間配当は1株当たり28円(2円増配)の予想 新・中期経営計画(2021-2023年度) 3 売上高200億円以上 売上高経常利益率8%以上
3480_ジェイ・エス・ビー 98% 以上の高入居率を維持。また、高齢者住宅事業にも注力し、関西を中心にドミナント戦略を 展開 ・2021 年 10 月期は、期初予想を大きく上回る大幅な増収増益を達成。高い自己資本比率を維持し 安全性は高く、ROA や ROE も高く収益性も高い。増配と自己株式取得により総還元性向 20% 超を確保 ・2022 年 10 月期は、不動産賃貸管理事業と高齢者住宅事業を中心に増収増益予想も、引き続き保 守的な予想。増配を計画、自己株式の取得も機動的に実施する予定
3497_LeTech かつ継続的な配当を実施することを基本方針としている。 2021 年 7 月期の配当金は 7.0 円(1 円増配) 、配当性向は 3.6%(前期は 18.1%)と配当開始から 2 年連続の増 配となった。介護事業の譲渡により特別利益を計上したこと、自己資本の増強が優先課題であることなどから配 当性向は低下した。2022 年 7 月期の配当については未定としており、業績予想がある程度固まった段階で発表
3537_昭栄薬品 2022年3月期 - 0.00 - 42.00 42.00 145 25.1 2.0 2023年3月期(予想) - 0.00 - 24.00 24.00 29.8 (注)2022年3月期における1株当たり期末配当金については、39円から42円に変更しております。詳細については、 本日公表いたしました「剰余金の配当(増配)に関するお知らせ」をご覧ください。 3.2023年3月期の連結業績予想(2022年4月1日~2023年3月31日) (%表示は、通期は対前期、四半期は対前年同四半期増減率)
3546_アレンザホールディングス 株主還元 ・中間配当 19円、期末配当 19円予想とし、年間2円の増配を計画。 ・株主還元は、将来の事業展開と経営基盤の一層の充実強化を図り、 業績の進展状況、基準配当性向30%等に基づき決定
3562_No.1  売上高、営業利益、各利益いずれも過去最高を更新  営業利益率 6.1%(前期比 +0.9ポイント)  ROE 20.5%(前期比 +2.4ポイント)  4期連続の増配を予定 ©2022 No.1 CO.,LTD. All Rights Reserved.. 4
3580_小松マテーレ 70 ました。今期の中間配当金額と合わせた年間配当 2円 10円 金は、前期比2円の増配となる1株当たり 18円 12 8円 60 といたしました。 8円
3591_ワコールホールディングス 年間配当予想 年間配当予想:前期から30円増配し、1株あたり80円 80円  中間配当予想は前期実績から20円増配し、1株当たり40円 (30円の増配)  期末配当予想は前期実績から10円増配し、1株当たり40円
3626_TIS モデルを軸としたマネジメント体制に変更。これに伴い報告セグメントを変更。 株主還元等 ・22/3期は4円の期末増配。基本方針に沿った水準を実現。 ・23/3期は総還元性向45%を目安とする株主還元に加え、資本構成の適 正化を図る一環として、約245億円の自己株式の取得を決定。 (1株当たり年間配当金は47円、自己株式の取得は総額300億円)
3648_AGS  株主の皆様の期待に応える利益還元を実現  安定した収益に基づいた継続的な配当 25.0 増配実施 増配実施 20.0 2017年11月1日付けで
3666_テクノスジャパン 配当について 2022年3月期の配当は13円(1円増配)とする 三方バランスのとれた利益還元施策 株主還元施策実績と予想 •長期的に安定した株主還元
3677_システム情報 Ⅰ-6.配当・株主還元の方針 配当性向目安 30% 35% 円 上場以降6期連続増配 16 16 14 5.8倍
3683_サイバーリンクス 配当性向、及び一株当たり配当額の引き上げを行ってまいります。 配当予想 2022年12月期の1株当たり配当金は13円00銭に増配の予想です 14.0 30.0 12.0 13.0 12.0
3688_CARTA HOLDINGS 当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策の一つとして位置づけております。事業成長や資本効率の改善 等による持続的な企業価値の向上に努めるとともに、継続的な安定配当及び機動的な自己株式取得を実施していく ことを株主還元の基本方針としております。配当額に関しましては、DOE5%を目安に決定し、長期安定かつ継続 増配としていくことを目指しております。自己株式取得に関しましては、東京証券取引所の新市場区分における 「プライム市場」の上場基準のひとつである流通株式比率35%の維持を目安として、実施していくこととしており ます。
3697_SHIFT 配当は株主への還元方針に基づき1円増配の13円を計画
3741_セック 発投資と、ビジネスや技術の変化適応力を強化するための社員教育への投資に、より多くを配分する方針としており ます。 なお、当事業年度の配当につきましては、配当性向40%での金額(1株当たり61円)を配当することにいたしまし た。次期の配当につきましては、配当性向40%で算出し、増配となる1株当たり62円を配当予想としております。
3747_インタートレード 当社は今年4月からスタートする新市場区分「スタンダード市場」の上場維持基準に適合して おりますが、引き続き東京証券取引所の定める上場維持基準である株主数・流動株式比率を 維持向上させる目的でグループの事業再編が一段落したことを記念する特別配当2円の増配 を実施し、さらに2022年3月末から現行の株主優待制度を拡充し、500株以上の保有で クオカードを贈呈することにいたしました。
3774_インターネットイニシアティブ 間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。 2022年3月期の配当につきましては、上記基本方針のもと、中間配当は1株当たり23.00円にて実施し、期末配当は1株当た り25.00円(期初予想19.50円、2021年11月5日公表の修正予想23.00円)とし、総額で1株当たり48.00円(2021年1月1日の株 式分割考慮後の前連結会計年度実績比18.25円の増配)とする予定です。 また、2023年3月期の配当見通しは、中間配当にて1株当たり29.25円、期末配当にて1株当たり29.25円、総額で1株当たり 58.50円(10.50円増配)としております。
3784_ヴィンクス 株主還元 利益体質の改善が順調に図れていることから、今後の配当政策を見直しいたします。 2021年期末配当金については、当初予想より6円増配し13円(年間20円)といたします。 2022年度については、配当性向は35.2%、年間15円増配し、35円を計画しております。 単位:円
3817_SRAホールディングス ・2021年3月期:120円 中間配当金:40円+期末配当金:80円 (期末配当 当初計画比10円増配) 配当性向 48.2% 配当利回り: 4.4% ・2022年3月期:130円
3836_アバント 株主還元 ~ 2022年6月期配当予想は、1株当たり12円 ~  2022年6月期は、安定的な配当を継続して行う方針に沿い、1株当たり12円で7 期連続の増配予想を据え置き。  2021年6月期のDOEは5.2%で、東証上場企業平均(12ケ月)の2.9%を大幅 に上回る水準を達成。
3837_アドソル日進 ■配当性向 35%以上 (単位︓円) 2021/3 2022/3 中間 16 18 ■連続増配 期末 19 18 ■配当計画 年2回(中間、期末) 年間 35 36 配当推移 60
3844_コムチュア 3-1 配当金 18期連続増配計画 前期比
3861_王子ホールディングス な限り安定配当を継続することを基本方針としています。 この配当方針に基づき、当期の剰余金の配当については、1株当たり7円(前期末7円)の期末配当とし、中間期末 の配当7円(前中間期末7円)と合わせた年間配当は、1株当たり14円の普通配当とさせていただきます。 また、次期の年間配当については、上記基本方針に基づき、1株当たり2円を増配し、1株当たり16円の普通配当 を予定しています。 内部留保資金については、新興国等の成長市場における事業展開をはじめとする将来の企業価値向上に向けた諸施 策の資金需要に充て、一層の経営基盤強化、業績向上を図っていきます。
3923_ラクス ・ 2023年3月期を営業利益のボトムとし、2024年3月期以降は増益に転換 する方針 ・ 売上高CAGR30%の達成を目指し、引き続き積極的な成長投資を計画 ・ 毎期増配の方針通り11期連続の増配を計画 © RAKUS Co., Ltd. 2022 1
3924_ランドコンピュータ 同社は 2021 年 11 月に配当方針の変更を行い、従来の配当性向 30% 以上を利益還元する方針を、連結配当性 向 40% 以上を利益還元する方針に変更した。この配当方針の変更に伴い、2022 年 3 月期の 1 株当たり期末配 当金を 14.0 円(前回予想比 4.0 円増配)に増配し、予想配当性向は 43.1% となった。これにより、2022 年 3 月期の年間配当金は前期比 7.4 円増の 24.0 円となる。このほか、2021 年 10 月 1 日付で 1:1.5 の株式分割も 実施している。
3969_エイトレッド 20.0% 15.00 2円増配 15.0%
3970_イノベーション (単位:円) 2022/3 中間 18 18 ■連続増配 期末 18 19 ■配当計画 年2回(中間、期末) 年間 36 37 配当推移 40
3978_マクロミル (1,657) 株主還元 (2,036) 2015/6期 2016/6期 2017/6期 2018/6期 2018/6期 2019/6期  安定的で継続的な増配(一株当たり配当額 Q1 Q1