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こまちのブログ

デビュー当時から吉川晃司さまに恋してます。

 

 

12月になりました。

 

自分にとって

いい年とはいえない

てんやわんやのこの1年

 

 

すぎるの

はやっ

 

 

でも

待ちに待った12月

 

準備

OK?

 

 

 

 

公演日  2025.12.31(水)
広島グリーンアリーナ
開場/開演
15:00/16:00

 

おいしいけぇ

広島

 

1年のしめくくり

広島で美味しいもの

食べようっと

 

 

 

 

 

 

 

 

大晦日にも

再販して欲しいぞ

下矢印下矢印下矢印

 

ラッピング電車「OK!!広島号」

運行記念グッズ販売

 

OK!!広島ラッピング電車

【販売価格】1,000円(税込)
【サイズ・材質】

サイズ…縦 25mm×横 180mm×幅 10mm
        材質……透明アクリル
※ 購入はおひとり様1個までに制限され

(11月23日先行販売分から変更)

 

 

欲しくて

欲しくて

欲しくて

 

中学からの広島在住の友人に

お願いして

(私が中学から吉川晃司さまの

ファンであることは十分承知済み)

 

買えたら買うてくるよと

並んでくれて

 

 

 

プレゼントが届く

 

 

感謝しかない

 

 

せっかく友人が

送ってきてくれたので

紅葉をバックに

記念撮影

 

 

 

 

 

 

 

 

 

聖地 武道館でも

撮影してみた(笑)

ジロジロみられてたが・・・

 

 

 

 

 

 

xでぽろっと

載せたけど

10月

どうしても電車みたくて

どうしても電車乗りたくて

 

弾丸日帰りで

広島行った私

 

思い立ったが

吉日

 

 

 

アナウンスは途中

おーちーと

こーちーが

交代でしゃべる感じ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうそう

WOWOWの放送みた?

 

 

 

おちこちツアーは

この夏、業務多忙で

遠征ができず

(広島+武道館2回)

遠目で3回観戦

息の合った広島弁のMCとか

ライブそのものの雰囲気は

楽しかった

ただ色んな要素が

ミックスされてたせいか

音楽や歌の記憶が曖昧で

 

改めて画面で

🎸をガンガン奏でる姿

キレキレステップ

それも

裸にジャケット姿

アップで映ると

こーちーの

存在そのものがエロすぎて

いちいちカッコ良すぎて

覚醒した

 

 

観ながら変な声でちゃったし・・

リピートしまくってます

 

変な声と言えば武道館で

ジャケット脱いだときも(笑)

 

 

再放送ありますので

見逃したかたは

ぜひご覧くださいませ

 

 

 

大晦日

ソロツアーの詳細が

発表されると嬉しいな

 

 

 

 

 

 

いつだったか遠征のとき

行ったな

名門修道高校

 

いまでいう

聖地巡礼?!

 

写真が残ってた

 

盗撮ではないから

 

 

 

 

対談熟読しましたが

特に番外編

ツボった‼

 

修道高校出身の上司から

田原校長は修道出身でもなく

300周年記念を花道に

引退するんでしょうね、おそらく。

これまでちょっと長すぎた気がします。

(レベルの心配も含め)

 

毒メールもらったけど

 

晃司さん

ご存じなかったのか

 

ところで、

田原校長は何班だったのですか。

 

西海岸……!?

 

 

詳しくは対談を

お読みください

下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印

 

Special Edition〈対談〉心に刻まれた「修道魂」 吉川晃司さん× 田原俊典 前編を公開

 

 

Special Edition〈対談〉心に刻まれた「修道魂」 吉川晃司さん× 田原俊典 後編を公開

 

 

Special Edition〈対談〉心に刻まれた「修道魂」 吉川晃司さん× 田原俊典 番外編を公開

 

 

そしてもうひとつ

Ooochie Koochie(オーチーコーチー)

ネタ。

 

これもまた

ツボった!!

 

 

故郷・広島にエールを!
 

田原
同じく広島ご出身である奥田民生さんとのユニット「Ooochie Koochie(オーチーコーチー)」も新たな挑戦のひとつです。故郷・広島を盛り上げたいという社会貢献の意味も込めておられるのでしょうか。

吉川
はい、そうです。
実は奥田とは、高校時代からお互い顔見知りなんです。彼は違う学校でしたが、同じ歳で、同じようにバンドをやっていました。水球の練習のあと、メンバーと練習スタジオに行くと、奥田のバンドも来ていて顔を合わせたりしていたのです。
お互いプロになってからは特に交流はなかったのですが、近年になってフェスなどで一緒になる機会が何度かありまして。フェス後に酒を酌み交わしたりしている間に、何か面白いことを一緒にできないかな、という話になりました。
ちょうど還暦を迎える前でしたので、「還暦は(広島)カープの赤じゃけぇ、赤に乗って何か故郷に恩返しできたらええのう」ということで、ユニットを組むことになりました。
 

田原
はじめて伺いました。ではお二人はもともと気が合っておられたのですね。

吉川
いえ、水と油です(笑)。6月に初めてのアルバムができましたが、同じミュージシャンでありながら、こんなにも方法論や大事にしているものが違うのかと驚いたくらいです。

田原
素人目にみても、お二人がそれぞれ違う魅力を持っておられることはわかりますが……。

吉川
想像していたよりはるかに違いました(笑)。普段のアルバムをつくる3倍くらいのエネルギーが必要でしたが、満足いくものができました。これくらいの歳になると、つい守りに入りがちになりますが、本気で遊べるというか、戦いみたいな関係性で刺激をもらえたことは、自分のなかでもやってよかったなと思っています。

田原
お二人のパワーで、広島も元気をいただきました。

吉川
ただ奥田からは「おまえは孤独系の歌手じゃろう」と言われたのが気になっています。チームスポーツの水球をやっていたので協調性はあると思うのですが……。

 

この話

民生さんに

どこで言われたか

 

しっかり

覚えてます、私。

 

 

このときですね

2012年12月20日

 

このライブ

行きまして

2曲歌い

 

M16. 1990(吉川晃司)
M17. BOY’S LIFE(吉川晃司)

 

この流れの途中のMCで

 

M16. 1990(吉川晃司
M17. BOY’S LIFE(吉川晃司
M18. ルート2(奥田民生
M19. マシマロ(奥田民生
M20. 嵐の海(藤井フミヤ with 奥田民生
M21. Another Orion(藤井フミヤ

 

 

この流れのMCで確か

民生さんに

吉川は孤独系

 

この頃俳優としてテレビで

お見かけすることが増えて

かつての
あの“こてこて感”

ミュージシャン”という印象から

(ミュージシャン同士のつるむ感じ)
ミュージシャンの枠を

超えたオーラを感じるようになったのかも

しれませんね。

 

 

インタビュー記事読んで

そのとき「そう?」なんて

軽く返しただけだったのに、
ちゃんと覚えてて

気にしてたんだと驚いた。

 

私は
民生さんとのユニットが

決まった瞬間、
なぜか真っ先に私は

そのエピソードが浮かんできて、
思わずニヤリ。

 

そして13年後――
“水と油”のユニット

Ooochie Koochie が

誕生するなんて、

誰が想像した?
 

しかも、

あんなに楽しそうにやってるとは!
想像つかないようなことが

起きるのが人生、
だからおもしろい

 

こうやって

いろんなことにチャレンジしてくれ

私の『吉川晃司』ファン人生を

楽しませてくれるてるのも

魅力のひとつ

 

でも、きっともう

Ooochie Koochieは

お腹いっぱいで
おかわりはしない
同じことを

繰り返さないタイプであることは

間違いないから、

Ooochie Koochie
12月がラストかな。

 

もちろん最初の広島と

最後の広島は見納めます。

 

 


 

 

その当時の記事

このライブに

お出かけした人(笑)

覚えてるかな

 

下矢印下矢印下矢印

【ピックアップ!】

佐藤タイジ、

100%ソーラー武道館公演は大成功!
<速報>THE SOLAR BUDOKAN、

無事公演成功!
佐藤タイジ、CHABO、Char、

民生、フミヤらとともに

日本の音楽史に歴史刻む!

 

<「THE SOLAR BUDOKAN」 公演概要>

日 時:2012年12月20日(木) 17:30開場/18:30開演

会 場:東京・日本武道館

チケット価格:全席指定6,900円(税込) 発売中

出演予定アーティスト(順不同):

佐藤タイジ プロジェクト(A100%SOLARS、THEATRE BROOK、TAIJI at THE BONNET、The Sunpaulo、インディーズ電力) / 奥田民生 / 加藤登紀子 / 吉川晃司 / 斉藤和義 / 田中和将(GRAPEVINE) / 土屋公平 / 仲井戸“CHABO”麗市 / 浜崎貴司 / 藤井フミヤ / 増子直純(怒髪天) / 屋敷豪太 / 和田 唱(TRICERATOPS) / Char / Leyona / LOVE PSYCHEDELICO / Salyu / Decoration by Candle JUNE

 

 

M16. 1990(吉川晃司)
M17. BOY’S LIFE(吉川晃司)

 

 

自分の過去のブログによると

(現在クローズしてます)

八重の桜出演

(2013年1月6日 - 12月15日)

西郷隆盛の役づくりのせいか

いつもより大きくなってて

珍しくジーンズを履いて登場した記憶

 

小さい写真があった。

その当時マイトリにも

あがってたはず

 

この写真は

その当時の民生さんかな

 

 

多分これ

下矢印

 

最後にもうひとつ。

 

この度、2025年11月12日に

刊行を予定しておりました

書籍『職業、吉川晃司』は、

諸般の事情により

刊行を中止することとなりました。

 

 

その決断に、彼らしさを

感じた人は多いはず。

彼の人生は
文字にはできない

“生きざま”そのものが

最大の表現なのかもしれないし

あの方の歩んできた時間は

語られなくても伝わってるから


言葉よりも

姿そのもので語る人
そういうところに、

やっぱり惹かれてしまう

 

過去のこと――
知りたいこともあるけれど、

知らなくていいこともあるから

今を元気に

活躍してくれれば、それでいい。

 

 

 
重ねた時間は
裏切らないから

 

行って来た

<FENDER EXPERIENCE 2025>

https://jp.fender.com/pages/fender-experience-2025

 

吉川晃司、

表参道ヒルズで

フェンダーの魅力語る!

<FENDER EXPERIENCE 2025>

 

 

吉川晃司、オーダーしたギターは「還暦迎えたので大人っぽいのもいい」ギラギラ衣装と対照的

ブログを
書く書く詐欺
なってしまって
ごめんなさい
 
Xで読んだ方はご存じかと
おちこち武道館ライブ後
気が狂うくらいの
頭痛が私を襲い
実は
私、帯状疱疹なる敵に
おかされまして、
しばし闘病の旅に出ておりました。
 
まさかの顔面デビューと
痛みと戦いで
笑うにも笑えない日々…
危うく
目まで襲ってきて 
失明する寸前・・・
皮膚科、脳神経内科、眼科、皮膚科
病院通いの日々今も後遺症との闘い
 
 
薬が切れると
気が狂うように痛かったけど
ロキソニンを飲みながら
仕事はしておりまして
自宅に帰ると
スマホとかPCとか
放置してて
全く見る気力がなく
ほぼ寝込んでおりました。


この夏は推し活封印気味で
仕事とストレスと?にまみれて
毎日過ごしていたから
心当たりあった

だからこそ
邪道のものから
解放されたくて
現実逃避じゃなく
心のデトックスってやつ。
 
自然の景色と空気に
触れたくて
オハラ ブレイクは
変装して
行ってきましたね
 
待ち時間の立ちっぱなしは
病み上がりには
辛かったけど
耐えた!
愛のために~

 

この日福島は快晴で

木の香り、風の音、空の青。
空気がおいしく

夕日が落ちる猪苗代湖を横目に、
「来てよかった」

と心から思えた。

 

 

トランジスタ・ラジオ [RCサクセション]
イマジン [RCサクセション]
雨あがりの夜空に [RCサクセション]

 

おひさしぶりの
近距離ステージ。

周りのミュージシャンの

カジュアルなフェススタイルとは真逆で、

ロングコートをなびかせ登場。

 

期待どおりの吉川晃司

 

その存在感とオーラは圧巻で、
まるで空気まで支配しているみたいで
目の前にいるだけで、

心が勝手に胸高鳴り

ぼおっとしてしまった

 

イマジン を生で聞けて
心の中で「神か…!」って

叫んじゃった
 

夜空に響き渡る歌声に包まれて
感極まってしまい
心も体も全部、持っていかれた感じ
 

こういう瞬間があるから、

忙しい日々も頑張れるのかもね

 

それに出血サービスあったし笑

 

まさにこれこそ

行った人のみの特権

かよ?

 

 

 

やっぱり人間、働くだけじゃダメ。

ときには
自然と推しのエネルギーと

パワーと愛を

吸収しながら
心のバッテリーも

ちゃんと充電しないとね

 

 

それなりの

年齢の方々

ワクチン接種するなり

対策は必要かも

帯状疱疹を

甘く見ないほうがいいです

 

 

 
 
放送あるみたいなので
ノーカットで
流れるといいね
 

オハラ☆ブレイク'25 A GO GO 愛し合ってるかい

 

 

デビュー55周年の

忌野清志郎の

世界一色で開催!
 

『オハラ☆ブレイク‘25 

A GO GO 愛し合ってるかい』
 

フジテレビNEXTにて独占放送

11/15(土)

21:00~24:00

 


忌野清志郎/アナログナイト/梅津和時/奥田民生/片平里菜/河村“カースケ”智康/吉川晃司/釘屋玄(暴動クラブ)/GLIM SPANKY(Acoustic Set)/甲本ヒロト(ザ・クロマニヨンズ)/斎藤有太/The Birthday(クハラカズユキ, ヒライハルキ, フジイケンジ)/志磨遼平(ドレスコーズ)/清水ミチコ/jo0ji/鈴木淳/高野勲/T字路s/Dr.kyOn/TOSHI-LOW(BRAHMAN/OAU)/とまとくらぶ[山田将司(THE BACK HORN) 村松拓(Nothing’s Carved In Stone/ABSTRACT MASH)]/仲井戸麗市/ニセ☆忌野清志郎(ワタナベイビー)/のん/古市健太/古市コータロー(THE COLLECTORS)/湯川トーベン and more…
※放送アーティスト未定 ※五十音順

 

もう8月も終わってしまいました。

 

夢をみているような

818還暦ライブは

細かいことは忘れてしまったけど

いまだに冷めやらない

なんだか

余韻がぬけなくて

昔のことを思い出してみたり

ひっぱり出してみたり

・・・・

 

 

 

東京国際フォーラム ホールAは

classic gigでも行った会場

 

オーケストラ演奏をバックに

フォーマルなスーツ姿で

登場した衝撃のカッコよさを

今でも鮮明に覚えてます

 

余談だけど

このライブ

家族4人で行っていて

端っこの最前だったのですが

土屋アンナさんがステージから降りてきてくれ

家族みんなハイタッチしてたこと

先日、娘たちに覚えてる?聞いたら

覚えてました

 

 

今回トークショー説流れてたけど

サポメンの発表に

言葉を失ってしまった

衝撃のメンバー

完全にライブやるでしょ

 

 

日程:2025年8月18日(月)会場:

東京国際フォーラム ホールA
GUEST:後藤次利、うじきつよし、大澤誉志幸、

山下久美子、大黒摩季、菊地英昭、INORAN、藤井一彦
MUSICIAN:フジイケンジ、生形真⼀、

ウエノコウジ、湊雅史、ホッピー神山

セットリスト
1 モニカ
2 サヨナラは八月のララバイ
3 RAIN-DANCEがきこえる
4 HEART∞BRAKER
5 ら・ら・ら
6 LA VIE EN ROSE
7 そして僕は途方に暮れる
8 こっちをお向きよソフィア
9 SOMEDAY
10 せつなさを殺せない
11 SAMURAI ROCK
12 GOOD SAVAGE
ENCORE
EN1 サマータイム・ブルース
EN2 INNOCENT SKY
EN3 BOY’S LIFE


https://barks.jp/news/1008483/

 

 

そして懐かしいミュージシャンの登場に

思い出したんだよね

 

若かりし昔の雑誌にも

登場した人たち

こいつらが好きさ

 

 

大澤誉志幸さん

山下久美子さん

 

山下久美子さんのことは若い頃から

昔っからファンだったと公言してて

40年近くたっても

未だに変わらないロックな交流関係に

こっちまで嬉しくなってきて

 

くみちゃんに電話かけたら

もしもしが ×し×しって

聞こえるって

 

どさくさにまぎれて

プライベートな関係を

茶化してても厭らしくない

 

 

山下久美子さんも

吉川、海泳いできたでしょ~

田舎の少年扱いしつつも

 

こうやって吉川が立派になって

最高だなと思っています

愛のあるメッセージ

 

 

あいかわらず喋り方が

ロックぽくって名前の呼び捨てとか

懐かしくもあり

カッコよくもありキュートで

選曲も世代のファンにとっては

これやるの!おお~って

感じでした

 

このあたりの会場の反応は

両極端だったかな

 

大沢さんだったか

田舎の少年が

ロックがやりたいんです

と言ってたと 連呼してたけど

アイドルでデビューしたものの

ミュージシャンとの交流を求めて

アルバムの楽曲制作に拘ったり

その手の番組に積極的に出演したり

コンプ結成してみたり

ソロではあらゆるミュージシャンを

サポメンに迎えてみたり

常に刺激と進化求めて拘り続けた

アルバム制作とコンサートを

妥協せず重ねてきた音楽活動が

こうやって熟して

大物ミュージシャン・吉川晃司

確立するまので

原点を知ってるお二方対しては

足を向けて寝られない

っ感じでしたよね

 

いいものを魅せてもらいました

 

 

 

公式レポはこちら

下矢印

 

そして最後に登場した

うじきさん

うじきさん自身

嬉しさあまりに弾丸トークすぎて

何話してたか忘れてしまったけど

 

ウエノコウジさんも

圧倒されたのか

還暦抽選会のMC

うじきさんにお願いすればよかったと

言ってた理由は

 

 

KIKKAWA KOJI 60TH BIRTHDAY LIVE 

"KANREKI ROCK"
還暦あつまれ!大抽選会

 

 


A賞:40th Anniversary Liveツアーで

使用したシンバル 1名
B賞:アーティスト参加の集合写真 60名

 

配信の方は休憩時間だったようで

簡単に説明すると

還暦おめでとうございますと

ウエノコウジの掛け声で

乾杯ビールの後

来場者の中から還暦前後の方から

抽選で60名一緒に

記念写真を撮る抽選会が行われて

前の画面にその番号が発表され

プラス

座席番号18と60の方に

クリアファイルが

プレゼントされてた企画が行われました

 

もしかすると

ホントはここで

誕生日ケーキ

登場予定だったのかな

 

次のツアーでサポメン参加の

フジイケンジさんの兄

藤井一彦さんのポストをお借りします

 

 

 

話し戻して

うじきさんとの

 

サマータイム・ブルースはね、

FUJI ROCK FESTIVAL '15に

参戦したときの日のことを

思い出し

わあ~って👇のあの日の光景が

浮かんできまして

 

苗場スキー場で
サマータイム・ブルース

歌ったでしょ、覚えてる?

 

面白い振り付けしながら

晃司さん踊ってたよねw

このときは

RCサクセションの替え歌だった気がする

 

 

そのとき

うじきさんも一緒でした

 

 

 

終演後 

みんな口をそろえて

感激して涙したって

言ってたのは

子供バンド 

うじきさんとの

 INNOCENT SKY

 

これを生で聞ける幸せを感じて

鳥肌でした

 

うじきさん当時使用してた

ユニゾンのギター抱えてきて登場

私もその当時の記事

出てきました

 

余談だけど記事読んでて

晃司さん、 足首フェチだったなと(笑)

 

お互い髪が白くなったけど

再現できる日がくるとはね

 

 

 

そしてここにも

うじきさんのメッセージ

ありました

 

 

遠目からみても

先輩方の暴走や暴言に晃司さん

気遣ってる様子を感じとれましたが

大好きな仲間が

駆けつけてくれて

笑いもたくさんあり

終始このステージを楽しんでるようでした

 

元カノのような存在の

エマさんとのMCが

案外そっけなくて個人的に

あら?どうした?

ちょっと残念でしたが

マイトリの写真では

お隣にいらっしゃったので

安心しました

(そこ笑)

 

 

晃司さん 還暦ライブは

急遽 決めたようなこと?言ってたけど

冗談でしょ?

 

私や長年のファンは

毎年818前後は必ず予定あけてたし

私はフェスでもどこでも絶対駆けつけて

お祝い叫んでたし

8月はおちこち入れなかったし

この日武道館は弓道大会だったから無理にしろ

キャパ5000が埋まるとは思ってなかったのか

あんな高額取引されるなら

ファンクラブ限定に

すべきだったと思うな

(みんな口を揃えて言ってた)

 

 

私は猛暑の中

輪をぐるぐる何日もくぐったり

 

 

絵札でお願いごと書いたりして

 

 

 

神か仏が舞い降りてきてくれたのは

もう感謝しかなく

願えば叶うってホントに思ってる

 

 

最初のモニカから始まった

3曲の流れを聞いた後

これ、40周年のセトリに欲しかった!

ってみんな思ってるだろうな

誰もが生で聞きたかったはずよね

 

自分はわけのわからない

感激と重圧で

最初から

涙腺が緩んでしまったけど

 

晃司さん自身の言葉で

(席が取れないと)

お叱りをいただき

 

自撮りやら始めたから

そこからは

こっち(会場)もあっち(配信)も

楽しんでいいんだと思って

気が楽になって

 

ひとりの世界に入りこんでしまい

記憶が蘇ってきて

一喜一憂しながら

 

奇跡的なこの空間と

貴重なこの時間を

楽しむことができました

 

次の約束もしてくれたし

これからの私の人生も

まだまだ背中を追って

共に歩んでいきます

 

 

来年はソロのツアーに出ようと思っています

楽曲も作ります

今後も興味のあることに挑戦していく所存です

みなさんも元気でね

また笑顔の再会を!

 

 

還暦を迎えられたのは

何よりも

晃司さんが健康でかつ

現役で活躍してくれてることに

まず感謝し

 

唯一無二な存在であること

ファンとして

誇りに思います。

 

私たちも

健康でいなくては

 

あらためて

還暦おめでとうございます

 

 

 

 

 

 

わわわをわをわわ 

 

おはようございます


還暦イヤーは

晃司さん

嬉しいことに

精力的に活動してくれるので

ついていくには

財力体力時間

必要ですが

その分だけ心も日々も

満たされていきますね



 

正直あまり好きではい

X(旧Twitter)ですが
情報が早く

世の中の

最新の動きを

すぐに知ることができるので

欠かせないツール

 

私にとっては

情報の

キャッチと拡散

 

一応 

朝昼帰宅中に

確認はしてるので

興味のある方は

フォローしてくださいね

あっちかこっちかに

声かけていただければ

フォロバしますよ



Xは不特定多数の人に情報が

一気に拡散されるため

個人情報が特定されてしまうし
自分では何気なく投稿したつもりでも

想像以上の人に見られ、

思わぬ形で広まってしまうので

かなり躊躇してしまいますが


最近の企業は

X対象者にプレゼント?もあるし

フォロワーとの繋がりで

お声掛けいただいたりと

メリットもあるので

日頃から更新は

必要かもしれませんが

ただ

自己管理と

危機管理

自己責任

鉄則ですね

 


さて

再び

 

【公式】UL・OS ウルオス

旋風きます

 

昨年大好評だった

『おとなジャケェノウ学習帳』に次いで、

奇跡のコラボが決定! 

本日はその表紙の一部を公開します。 

全貌は来週、9月1日公開!

 

 

 

かさねた時間は

裏切らない


晃司さん自分に向けての

言葉かもしれませんが

ファンに向けたメッセージにも 

 捉えることができて

ほんとに

色々あった40年だったけど

ファンとしてさる

信じてついてきて

よかったなと。


歳を重ねて

唯一無二の存在

    孤高の人となってしまい

だんだん遠い存在に

なってきつつあるのが

寂しくもあります



 

 




UL・OS ウルオスは

爆買いしたから

主人や娘の彼氏が

愛用




日焼け止めなら

女性も使用できそう

晃司さんが使ってることが

前提ですが笑

 容器は

モニカピンク

お願いします

 


 

 イベント出演情報

 


FENDER EXPERIENCE 2025
音楽と創造があふれる、3DAYS

ジャンルや世代を超えた注目アーティストによるライブ、フェンダーの名器たちとの出会い、ギターそして音楽と触れ合うワークショップ
フェンダーが贈る、音楽・クリエイティビティ・そして人とのつながりを祝う3日間の体験型イベント「FENDER EXPERIENCE 2025」 が、10月11日(土)〜13日(月・祝)、原宿・表参道エリアで開催。

ギターやベースとの初めての一歩も、長年の愛も、すべての楽器・音楽への想いを我々とともに、楽器と音楽の新たな出会いをご体感ください。

 

https://jp.fender.com/pages/fender-experience-2025/

 

https://jp.fender.com/pages/fender-experience-2025-timetable

 

 

 

 

 ほんとにこれ

参加費無料でいいの?



ある意味恐ろしい

 

 

 

おはようございます。

 

吉川晃司さんの

還暦祝で

配布された紅白饅頭と

メモリアルチケット

 

 

 

 

 

 

毎日 

紅白饅頭を眺めてたら

8月24日!

本日が賞味期限であることに気づき

少し温めて

旦那にお裾分けして

美味しくいただきました

 

 

㈱沢田本店

埼玉県熊谷市

 

 

 

 

 

 

 KIKKAWA KOJI 60TH BIRTHDAY LIVE

 "KANREKI ROCK" グッズ

 

 

 

 

会場では水球ボールも販売

 

 

 

 
 
私はフェス用に
赤いTシャツと赤いタオル
ハンドタオルを購入
 
 
 
ネット上では
個数制限が
記載されますが
 
メモリアルグッズですし
最初から(会場でも)
個数制限するべきだったのでは?

 
 
当ショップにて2025年8月19日(火)
正午より販売開始いたしました
 KIKKAWA KOJI 60TH BIRTHDAY LIVE
 "KANREKI ROCK" グッズにおきまして、
以下の商品は1会計につき
各1点までとさせていただきます。

●ハンドタオルセット
●ステンレスタンブラー
●メッシュポーチ
●扇子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回の赤黒のデザインは

イメージにぴったりだったので

もっとプレミアム感ある

(高価な、コラボグッズとか)

グッズが販売されてたら

きっとみんな大人なので

買ってたんじゃないかな~

思った私でした。

 

K2会員の方は

ファンクラブサイトのSHOPでも

還暦グッズが販売されているので

チェックしてみてくださいね。

 


 

 

 

KIKKAWA KOJI 60TH BIRTHDAY LIVE 

"KANREKI ROCK" 

ロビー展示

 

先日の原宿の

ポップアップ展にも

飾ってあった写真も

ありましたね

 

会場に行けなかった方のために

雰囲気が伝わるといいな

 
 

 

 

還暦だからこそ

KANREKI ROCKは

赤いスーツ

での登場

 

期待してませんでした?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近年は徹底した

黒装束

ですが

 

若い頃

吉川晃司といえば

原色

ステージ映えしてて

個性的なファッションで

似合ってましたよね?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

総評

 

いつの時代も

肩幅健在

胸元はだけて

エロかった

懐かしさいっぱいの

衣装でした

 

 

チケットなしでも

K2会員なら

入場OKにしても

よかったのでは?

 

 

 

 

 

 

 

 

吉川晃司さま

 

 

 

私の人生に

たくさんの愛と夢と感動と

喜びと楽しみを

与えてくれた

感謝を込めて

贈りました

 

 


 

承認欲求ではなく

じこまん

(笑)

 

 

晃司さん、曰く

 

お酒はストックが

3年分くらいはありますので

3年は送っていただくなくて

大丈夫です

 

何か送りたいと思って

いただいているならば

値段が手ごろな

スパークリングワインは

どうでしょうか。

 

 

 

提案を

無視してすみません

 

 

 

 

 

 

 

KIKKAWA KOJI 60TH BIRTHDAY LIVE 

"KANREKI ROCK"

818から 

 

2日寝ましたが

 

 

会場で

お祝いできた方も

配信で

お祝いした方も

 

いろいろ

落ち着きました?

 

 

どちらもきっと

818は

幸せな時間を

過ごせましたよね?

 

 

 

私はあの空間は

夢の中に

いるようでした

時が経っているはずなのに

あのシーンが

あの光景が

目に浮かんで

オーバーラップされ

懐かしい曲を聴けば

青春の記憶がよみがえり

 

外見は時を重ねて

髪は白くなり

皺が増えたり

変わってしまっていても

 

その歌詞や歌声は

変わらず私たちの心に響き

音楽は色褪せない

 

還暦という節目を迎えてもなお

変わらず歌い続けてくれる姿に、

ファンとして

大きな喜びと誇りを感じ

 

感極まってしょっぱなっから

 

『も~にか♪』

って

会場に行けなかった

お友達の分まで

黄色い声?で

叫びましたからね

わたし。

 

 

あの日から

 

古参?ではなく

(私、古くないから)

往年のファン?

コアファンとして

再び

スイッチ入ってしまい

長い時間を共に歩んできた

アーティストへの想いは

ますます深まって

 

私の老化脳

(またの名を物忘れ脳

活性化され

記憶が蘇って

色々答え合わせしたくなってしまい

 

ここ数日押し入れの

昔のもの

漁りましたw

 

 

この衣装

なんだっけ?

 

 

 


オールナイトニッポン スーパーフェス

 ASAHI BEER LIVE
1984/07/22 (日) ~ 1984/07/22 (日)

[出演] RCサクセション / THE ROKKETS 

/ 吉川晃司 / 小山卓治

 

 

 

あった

 

ド派手な

フラッグの下は

この衣装だったのね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

衣装展のことは

次に書きますね

 

 

締めくくりに

 

おめでたいお花を

載せておきます

 

 

当然

還暦イメージの

赤ベースが主ですが

夏の旬の花

向日葵は目を引いて

インパクトありましたよ

 

wowowさま

 

 

 


 

 

大塚製薬さま~

 

 

 

 

文藝春秋さま~

 

 

 

 

 

久しぶりのブログで

まとまりなくて

すみません

 

 

 

 

 

 

 

『職業、吉川晃司』

 

発売日2025年11月12日

 

https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784163920252


984年、映画『すかんぴんウォーク』の主題歌「モニカ」で鮮烈なデビューを飾って以降、常に旋風を巻き起こしながら、日本のエンターテイメント界を駆け抜けてきた吉川晃司。ミュージシャンとして、また映画、ドラマ、舞台と俳優としてもその活動の幅を広げ、布袋寅泰氏とのユニット「COMPLEX」では、東日本大震災や能登半島地震の復興支援に尽力し、多額の寄付など積極的な社会貢献を行ない、際立った存在感を示している。そして2025年は、同じ広島出身で同い年の奥田民生氏とのユニット「Ooochie Koochie」を結成。新たなことに挑戦し続けている。

そんな吉川晃司が、還暦を迎えた今、走り続けてきた60年を振り返る。
「石橋は叩いて渡らず泳げばいい」
「朱に交わって黒になる」
「俺は東京ではヒヤシンス」
「ダイヤモンドは路地裏にある」
「不条理とワルツを踊る」etc.
今まで紡ぎ出された独特な語録とともに、半世紀以上にわたる活動の軌跡はもちろん、その裏にあった苦悩や葛藤、そして何が彼を突き動かし続けてきたのかを、あらためて語りおろす。
「吉川晃司」という唯一無二の存在を形作ったもの、そしてその生き方そのものに迫る一冊。

著者
吉川 晃司




 

おはようございます。

 

2年ぶりの更新

にもかかわらず

 

たくさんのいいね

そして

暖かいコメントに

ウルウル・・・

 

再開にあたっては

違うサイトで新たにはじめようかと

思ったこともあったけど

通知機能をそのままに

されていた方も

多かったようで

忘れられてなかったこと

待ってくれてたことに

驚愕&感謝しかありません

(自分も最初ログインできなかた笑)

 

 

晃司さんの言葉を拝借すると

自分に対する己の決断

 

してよかった

 

 

お礼&バースデー記念に

過去の誕生日関連ブログを

一部

期間限定で

公開いたしましたので

『こまちブログ』を

よみながら

今日は

あなたの晃司歴を

追憶しくださいね。

 

 

 

 

 

そして

ウルオスの広告目的に

818朝活


 

 

 

 

 

 

 

スペシャルインタビューは

10時公開です

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