あまりブログで
を叱った話など書かない私ですが
「おとなしいね~」とよく言われる
もそれなりに大変な事がいくつもあります
3歳になるちょっと前からですがワガママ度&甘え度が高くなってきました
アメンバー記事には書いたのですが8月に少し入院をしていて
その時にご飯を3食食べさせてあげていたのですが、それ以来家でもすぐに
「ご飯食べさせてー」と言って、ご飯の途中で自分で食べる事をやめてしまいます
そこで食べさせてあげてしまう私も私なのですが、途中からお手伝いしてあげちゃいます。
自分で食べられないわけではないのでまた自分で食べる日が来るかな…と思っています。
ちなみに昨日子ども支援センターでお弁当を食べた時は自分で食べていました。
* * * * * * * * * *
「◯◯して」と言うと、内容に関わらず大抵「しなーい」と答える

そして「じゃあしないのね!」とあきらめるとすぐに
「する!
」と怒り気味で言ったり、泣きながら「したい~
」と言います。
これも毎日の事なのでちょっと疲れちゃいます…。
* * * * * * * * * *
そしてスーパーへ行くとカゴを持ちたがり、持たせるのはいいのですが
私が野菜を見ている間にどこかに行ってしまう事
こっちは産地を見たり選ぶのに結構時間がかかってしまうのですが
選んで、カゴに入れてもらおうと思って振り返るともういない…。
最初に「勝手に行っちゃダメだよ。ちゃんとママのそばにいてね」
と言っているのにも関わらず、やはり聞かずに勝手にどこかに行ってしまいます。
そして
を探し「なんで勝手に行っちゃうの?ママのそばにいてって言ったでしょ?
怖い人に連れて行かれちゃったらどうするの?」と色々言って叱るのですが
は半泣きで「マーマー!!」と大声で言って逆切れのような感じになります
1人で行くと危ない事や、怖い人がいる事など経験した事がないので
まだわからないのかな。こういうのってどうしたらわかるんでしょう??
うーん、難しいです。。。
あ、でも今書いていて思ったのですが
スーパーは一緒に野菜を選ぶとか野菜についてお話をするとか
も楽しめそうな事を考えてみたいと思います。
「◯◯はどこかな~?」とか子どもが楽しめるようにすれば
飽きずに勝手にどこかに行っちゃわないかな。
なんで思いつかなかったんだろう。
来週2人でスーパーに行く時に早速試してみたいと思います
* * * * * * * * * *
とまぁ、今パッと思いつくのはこの3つですが他にも細々と色々あります。
お片づけしない…とかね
でも少し前にわかったのは「私がすごく怒ると、更にやらない」という事
そして行き詰まった私が読んだ「男の子の育て方」という本に
「ケガや命の危険がある時以外は叱らなくていい」という事が書いてあり
(人に迷惑をかける時も叱った方がいいと思いますが
)
ガミガミ言うのをやめて「一緒にお片づけしようか」と言ってみると
も一緒にお片づけするようになりました。
(もちろんしない時もあるけど…)
子どもが自分からしたいと思えるように上手に誘導する力が必要なのですね
* * * * * * * * * *
あと甘え度がアップしたというのは「ママ抱っこして~」と言って
お膝に座りたがることです。これはパパに対してもです。
これは甘えたいうちにたくさん甘えさせてあげたいと思うので
(甘やかすのとは違いますよ~
)
言われたら抱っこしたりハグしたりするようにしています
それで安心出来るなら必要な事ですものね
「男の子の育て方」にも、6歳くらいまで(ラブラブ期)は
親、特に母親から「これでもか!」というくらい
惜しみない愛情を受ける事が大事と書いてありました。
その安心感が土台となってさまざまな事にチャレンジする事が出来、
「自信(自己肯定感)」を持つ事が出来そうです
その自信(自己肯定感)こそ、男の子の一生を決める心の基盤となるそうです
男の子の場合、自立するという事ももちろん大切だと思いますが
親から惜しみない愛情を受け、安心感、そして自己肯定感に繋がるというのは
読んでいて納得出来ましたし、その上で自立する事が出来れば
とても強いのではないかと思いました。
子育てをして思う事。
自分の思い通りにはいかないんだよ、と気付かされたり
それを乗り越える事によって
親として、そして人間的にも成長させられているなという事です。
これからも親として母として成長し、育児をしていきたいなと思います
こちらの著者の諸富さんは20数年間教育カウンセラーをされている方で
本自体もとても読みやすくわかりやすいのでとてもおススメです
「女の子の育て方」もありますよ~。
を叱った話など書かない私ですが「おとなしいね~」とよく言われる
もそれなりに大変な事がいくつもあります
3歳になるちょっと前からですがワガママ度&甘え度が高くなってきました

アメンバー記事には書いたのですが8月に少し入院をしていて
その時にご飯を3食食べさせてあげていたのですが、それ以来家でもすぐに
「ご飯食べさせてー」と言って、ご飯の途中で自分で食べる事をやめてしまいます

そこで食べさせてあげてしまう私も私なのですが、途中からお手伝いしてあげちゃいます。
自分で食べられないわけではないのでまた自分で食べる日が来るかな…と思っています。
ちなみに昨日子ども支援センターでお弁当を食べた時は自分で食べていました。
* * * * * * * * * *
「◯◯して」と言うと、内容に関わらず大抵「しなーい」と答える


そして「じゃあしないのね!」とあきらめるとすぐに
「する!
」と怒り気味で言ったり、泣きながら「したい~
」と言います。これも毎日の事なのでちょっと疲れちゃいます…。
* * * * * * * * * *
そしてスーパーへ行くとカゴを持ちたがり、持たせるのはいいのですが
私が野菜を見ている間にどこかに行ってしまう事

こっちは産地を見たり選ぶのに結構時間がかかってしまうのですが
選んで、カゴに入れてもらおうと思って振り返るともういない…。
最初に「勝手に行っちゃダメだよ。ちゃんとママのそばにいてね」
と言っているのにも関わらず、やはり聞かずに勝手にどこかに行ってしまいます。
そして
を探し「なんで勝手に行っちゃうの?ママのそばにいてって言ったでしょ?怖い人に連れて行かれちゃったらどうするの?」と色々言って叱るのですが
は半泣きで「マーマー!!」と大声で言って逆切れのような感じになります
1人で行くと危ない事や、怖い人がいる事など経験した事がないので
まだわからないのかな。こういうのってどうしたらわかるんでしょう??
うーん、難しいです。。。
あ、でも今書いていて思ったのですが
スーパーは一緒に野菜を選ぶとか野菜についてお話をするとか
も楽しめそうな事を考えてみたいと思います。「◯◯はどこかな~?」とか子どもが楽しめるようにすれば
飽きずに勝手にどこかに行っちゃわないかな。
なんで思いつかなかったんだろう。
来週2人でスーパーに行く時に早速試してみたいと思います

* * * * * * * * * *
とまぁ、今パッと思いつくのはこの3つですが他にも細々と色々あります。
お片づけしない…とかね

でも少し前にわかったのは「私がすごく怒ると、更にやらない」という事

そして行き詰まった私が読んだ「男の子の育て方」という本に
「ケガや命の危険がある時以外は叱らなくていい」という事が書いてあり
(人に迷惑をかける時も叱った方がいいと思いますが
)ガミガミ言うのをやめて「一緒にお片づけしようか」と言ってみると
も一緒にお片づけするようになりました。(もちろんしない時もあるけど…)
子どもが自分からしたいと思えるように上手に誘導する力が必要なのですね

* * * * * * * * * *
あと甘え度がアップしたというのは「ママ抱っこして~」と言って
お膝に座りたがることです。これはパパに対してもです。
これは甘えたいうちにたくさん甘えさせてあげたいと思うので
(甘やかすのとは違いますよ~
)言われたら抱っこしたりハグしたりするようにしています

それで安心出来るなら必要な事ですものね

「男の子の育て方」にも、6歳くらいまで(ラブラブ期)は
親、特に母親から「これでもか!」というくらい
惜しみない愛情を受ける事が大事と書いてありました。
その安心感が土台となってさまざまな事にチャレンジする事が出来、
「自信(自己肯定感)」を持つ事が出来そうです

その自信(自己肯定感)こそ、男の子の一生を決める心の基盤となるそうです

男の子の場合、自立するという事ももちろん大切だと思いますが
親から惜しみない愛情を受け、安心感、そして自己肯定感に繋がるというのは
読んでいて納得出来ましたし、その上で自立する事が出来れば
とても強いのではないかと思いました。
子育てをして思う事。
自分の思い通りにはいかないんだよ、と気付かされたり
それを乗り越える事によって
親として、そして人間的にも成長させられているなという事です。
これからも親として母として成長し、育児をしていきたいなと思います

【送料無料】男の子の育て方 |
こちらの著者の諸富さんは20数年間教育カウンセラーをされている方で
本自体もとても読みやすくわかりやすいのでとてもおススメです

「女の子の育て方」もありますよ~。
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