ブログネタ:ドラえもん映画、1番好きなのは?
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僕世代のドラえもん
と言えば『大山のぶよ』さんのでしたが
今の新しい声優陣達の声のドラえもんも馴染んできました
アニメ好きな僕でも、まーそんなに今のドラえもん![]()
を観ることは、ほとんどないですが![]()
子供の頃は、欠かさず観ていた記憶があります
小学生の頃まで劇場版も映画館に観にいってました
最後に映画館でドラえもんを観たのは…中学1年の時です![]()
もうこの頃は、ほぼドラえもんというよりは…
ロボットモノ
のアニメに夢中になっていました…
ダグラム・ボトムズ・レイズナー…
仲間の多くは、この頃からアニメ離れしていきましたが
少し話は脱線しましたが、このとき最初は『ドラえもん』を観にいったわけではなく…
アニメ『カムイの剣』を観にいったら満席でチケットがとれず、
そのまま帰るのもなんなのでやむを得ず当時上映していた…
『ドラえもん のび太の宇宙小戦争』
を観ることにしました…意外と面白くて楽しんで観たことを覚えています
《あらすじ》
特撮映画を作っていたのび太たちは、ピリカ星から来た小さな少年パピと知り合う。そんな彼らの前に突然宇宙戦艦が現れた。
実はパピはピリカ星から亡命してきた大統領で、独裁者ギルモアの手に落ちたピリカ星の情報機関PCIAが、地球まで彼を追ってきたのだ。
パピを守ることを約束するのび太たちだが、しずかを人質に取られた上、のび太たちが「スモールライト」で小さくなっている間にスモールライトを奪われてしまった。
のび太たちに迷惑をかけまいと、パピはしずかの身柄と引き換えに自らPCIAの長官ドラコルルの手に落ちてしまう。
のび太たちはスネ夫のラジコン戦車を武器に、スモールライトを取り戻しパピを救い出すために、ロコロコの案内のもとピリカ星へ向かう。
これ以降の劇場版は、TVの放送で観たり見なかったりしたのですが…
やはり未だに印象深いのは…
『ドラえもん のび太の恐竜』
《あらすじ》
ティラノサウルスの爪の化石を自慢するスネ夫に対抗し、のび太は「恐竜の化石を一匹分丸ごと見つけてみせる!」と、突拍子もない宣言をしてしまう。
その後、偶然にも首長竜の卵の化石を発掘したのび太は、タイムふろしきを使って卵を化石になる前の状態に戻し、孵化させる。
のび太は孵化した首長竜の子供をピー助と名づけて可愛がり、ピー助ものび太を慕って育つ。
だが成長するにつれてピー助を匿うのが困難になってくる。
ピー助の本当の幸せを願い、のび太はタイムマシンで白亜紀の世界へ帰す。
しかしその後、タイムマシンの空間移動機能の故障によりピー助を本来の棲息地である日本近海ではなく、アメリカへ置いて来てしまったことが判明する。
ドラえもんたちはタイムマシンで再びピー助のもとへ行くが、タイムマシンの空間移動機能が完全に壊れて、日本の、正確にいえば一億年後にのび太の机が置かれることになる場所にタイムマシンを置かない限り元の世界へ戻れなくなってしまう。
さらに未来から来た恐竜ハンターがピー助をつけ狙う。
ピー助を元の住処へ戻すべく、そして無事に20世紀に帰るべく、白亜紀を舞台にのび太達の冒険が始まる。
次点で…
『ドラえもん のび太の宇宙開拓史』
超空間の事故により、のび太の部屋の畳とロップルの宇宙船の倉庫とがつながった。
宇宙の惑星、コーヤコーヤ星を第2の遊び場としたのび太は、ロップルやチャミーと共に楽しい日々を過ごす。
しかし、コーヤコーヤ星を含めた小宇宙の各星に鉱脈をはる鉱石「ガルタイト」の独占を企む大企業ガルタイト鉱業は、コーヤコーヤ星に移住しはじめた開拓住民の追い出しを画策していた。
そのためロップルらはガルタイト鉱業の攻撃の標的となって執拗な脅迫や嫌がらせの中、生活していた。
そのことを知ったのび太らは、ロップルたちの生活を守るため、ガルタイト鉱業に戦いを挑む。
どちらも、新ドラえもんで『ドラえもん のび太の恐竜2006』、
を舞台にしたストーリーで当時はワクワクして観ていました
とスネ夫
もドラえもん
にオンブでダッコのダメ人間ではなく、





