高麗壱越調 納曽利急 なんのこっちゃ?

お題目書きの時にはそう思っていましたが、奥宮大祭の時に初めて観せていただき
『う~んすごっ!輪王寺の薪能みたいだぁ(チョット違うか?
)雅楽器もあんな風に・・・フムフム 良いなぁ 浴衣の袂で親指立てちゃいいました GOOD
』
(ちょっと前、宮様のお部屋でテレビを見られていたすごく煌びやかな袴をはかれていたお方=舞っておられた方???でしょうおそらく)
楽屋裏まで見られて楽しい
です。面の箱もあったし・・・
演奏会は私たちのつたない演奏(和〇先生
や琴アンサンブルの方達に支えられて何とか形にしていただきホント謝、謝です)の時も、雅楽道友会の方たちが入られ私だけでしょうが、舞台に居ながら、観客の一員になってしまいました
。
とっても素敵
な越天楽今様でした。
このような幸せ気分を与えてくださった宮様
にどこまでも付いて行きたいな~んて思っちゃいました。(きっと、みんなそうだよっ、宮様
)
こんな顔しないでねっ ![]()
PS
○室雅楽会の方達、お正月から8ヶ月でものすごい上達ぶりですね。
一緒にがんばりましょう ![]()