ちょっこし 気になったことを



マサくんしか見てなかったわけでは…あるんですがにひひ




他の方々も素晴らしかった舞台挨拶




普通 このような内容の映画だと 男性や 時代劇好きなおじさんが客席を埋めそうですが


今日の舞台挨拶は 9割が女性



女性の口コミをあてにしたキャストの方々の一言が多くて面白かったです。




帰りに「13人の刺客」のことを電車やバスなどで話しながら帰ってくれ とか


パンフレットを広げて 見せびらかしながら帰って とか 



いろいろ考えるな~(笑)




沢村一樹さんは 「この映画見たらわかるけど 生き残ったのは 女が待ってた2人だけ


自分は映画のなかでは死んだけど 自分の生き方は間違ってなかった!と思った」


もう セクスィ~部長が目の前にいるようでした!



そして 最後の最後に みんながはけて行く中


石垣祐磨くんと浪岡一喜くんが ドアの前(つまり私のすぐ近く)で


深々とお辞儀をしたのが印象的でした。



みんなかっこよかったけど 最後のコレにはグッときました。



マサくんは 一刻も早く 裏に引っ込みたい感じがしたのは 私だけ?