T’s style | 男の本音 ~自分を見つめ直すために~ 

T’s style


※各パターンの想定割合を追加しました!!



このテーマ、なんか久しぶりです。
さて今日のお題は、タイトル通り、


『T's style』について。




コレ、何の略かというと、


Tassyon's style』






そう、



『立っションのスタイル』



でございます。




「立っション」というと屋外プレイを即想像されてしまうかもしれませんが、通常の男は小を足す時は男は常にスタンディング(朝はトリプルもありますが--; ちなみに、このネタはこちらも参照)な訳で、日々この行為を繰り返しているのです。

スチエーションとしては、自宅や会社・学校、そして公衆便所や緊急時の野外放出などさまざまあります。それぞれ色々な特徴があり、男の脳は無意識にポイントポイントを自分なりに心得ていたりするものです。



ご存じの通り基本的な男便所の小側は、便器が横一列に並んでおり、みんなそれぞれのスタイルをまるで見せあっているかのような光景なのかもしれません。

あまりにも見慣れてしまったオレたちにとっては、見逃しがちなところかもしれませんが、今日はその多種多様なT'sスタイルの一部についてご紹介したいと思います。




【その1】・・・30%

チャックを下ろし、

パンツの専用の穴からモノをとりだし、

そして、放出するパターン





【その2】・・・40%

チャックを下ろし、

パンツの前側をズリっと下ろしてからモノをとりだし、

そして放出するパターン





【その3】・・・13%

ベルトを外してからチャックを下ろし、

パンツの前側をズリっと下ろしてからモノをとりだし、

そして放出するパターン


(パンツ未公開バージョン)




【その4】・・・7%

ベルトを外してからチャックを下ろし、

パンツの前側をズリっと下ろしてからモノをとりだし、

そして放出するパターン


(パンツ大公開バージョン)






【その5】・・・4%

パンツ・ズボンすべて下ろしてしまい

放出するパターン





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【追加番外編】残りの6%


パンツ・ズボンすべて下ろしてしまい

便座に座って放出するパターン(個室限定っ)




パンツ・ズボンだけにとどまらず、

すべてを脱ぎ捨てて開放感とともに

放出するパターン




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大分するとこんな感じでしょうか。
まぁ、いろいろなディテールについて掘り下げると、【その2】と【その3】の中間でベルトを穴ひとつふたつ緩めるとか、【その3】で大きく懐を広げときながら、パンツの専用穴をしっかり利用するなどの多種多様なカスタマイズがある訳ですが、この善し悪しについてはいつも議論になるため、ここでは多く語りません。



とにかく男にとっては、T'sスタイルひとつをとっても一概に決めつけることなどできない!!!

つまり、
このT'sスタイルひとつとってもその男の積み重ねてきた経験が刷り込まれているモノと理解して頂きたい訳でなのであります。



他人のT'sスタイルに難癖をつけることなど言語道断!!


これは男ならば皆心得ている暗黙のルールなのである。





ちなみにオレは、【その2】あるが、それにプラスして左曲り専用のカスタマイズも加えてあるスタイルを自負している。


誰にも文句をいわせない、自分だけのスタイル。
これこそが真のT's style!!






貴方のスタイルはいかがですか?


貴女の彼(旦那)のスタイルはいかがですか?









次回は便器蓋との戦いについて・・・
書いたとしてもまた絡みづらいだけだな_| ̄|○





【更新履歴】

11/17 読者さんのコメントより、各パターンの想定割合と番外編を追加。
    異論反論、じゃんじゃんコメントくださいなっ