「眠」と「勃」の整合性2 | 男の本音 ~自分を見つめ直すために~ 

「眠」と「勃」の整合性2

今日のお話は前回の朝トイレにおける「眠」と「勃」の整合性1の続編である。
たとえ絡みづらくても、どんどんホンネでぶつかってきて欲しい!!


「睡眠」と「勃起」の整合性、実はこれで困るのは朝だけではない。
お外でめっちゃ困ることがあるのだ!


そう、

それは電車の中、

座ってウトウトして、

そして降りなきゃ行けない駅で慌てて降りる!


(オレの場合この瞬間はまだ正常時[=ノーマル状態]なことが多い・・・)


そしてプラットホームに降り立ち、


すると、4,5歩あるいた辺りから込み上げてくるものを感じるのである。



グンっ



グングンっっ



グングングンっっ!!



もう絶好調、100%全開、スンゴクそそり勃っちゃうわけなんです。
止めようと思って途中で止められるセルフコントロールなんてぜってー不可能。


しかも、ここに至るまでが実は苦しい。

ボッーっとしていると泣きそうになる・・・

寝ぼけている場合ではない!!



グンっ  ← ポケットに片手を入れる


グングンっっ ← その手を奥深くに忍び込ませる


   (歩きながらクイっと腰を引き)


グングングンっっ!! ← そしてその手首を返し、上に向けさせる




こんな時、履いているのがジーパンとかだと、かんなり辛い!
しかもポッケが浅い系だったりすると、さらにまた辛い!!
ズボンがダボ系だとすんごい自然体で上向きに調整できるんですけどね♪


あと、パンツのフィット具合も重要なことも付け加えておく。
(この点におきましてはまた次回に詳しく・・・書くのかよ!ぉぃ)



ということで、
駅のプラットホームで手を深くポケットに入れている男の人は、

十中八九、例え何もなさそうな顔してても、
この整合性に苦しみながら上向き調整をんでいるでしょう。


えぇえぇ、これが自分自身と常に戦うの姿なんです!!





完全に余談ですが、
オレは左手での上向き調整がデフォルトだったりします。
もう、物心ついた頃からだからもう20年以上も・・・
なのでのポッケの中身には無意識に細心の注意を払います!


ここでひとつ、ぶっちゃけましょう!

何を隠そう、実はここにオレのミスターが左曲りのダンディーである原点があるのであります。