訴訟。 | クズで何が悪い!

クズで何が悪い!

場末の飲み屋の酔っ払い程度の「なんでもかんでも言掛り」です。

その①

 

弊社抱える訴訟案件・・・相手方が譲歩の模様・・・そもそも無理なんだよね「欲張っても」って話です。ま、出来るだけ穏便に・・・ですが、無理なものは無理って話で・・・来月にも「和解」の方向で結審する模様です。

 

その②

 

昨日の、「強制執行」命令・・・もちろん、相手方は来ない。ま、ここまでは想定内・・・がしかし、世の中に「まさか」って坂はあるもので・・・裁判所の不備か・弁護士の不備か・・・詳細はわからないが、「執行延期」。一部判決にのっていない構造物がなんちゃらかんちゃら・・・出直し決定。

 

その③

 

貴の岩が損害賠償の訴え。ま、興味はあまりないが・・・「暴行障害」の示談金で「30マン」だの「50マン」だの・・・常識もクソもあったもんじゃないね、伊勢が浜部屋は。これで、貴乃花部屋の力士を受け入れる準備があったなんて、どの口が言ってんだ?と、率直な感想。そもそも・・・「穏便に」と隠蔽しようとした事が、そもそもの発端。イジメ抜いて、追い出して・・・ま、その事は書かないと言ったのでここまでで・・・

 

 

ま、不倫の慰謝料だって100や200は当たり前の世の中で、凶器で殴って怪我させた・・・それで50万円なんてのは、どんな言い分があろうが、話にならない。そのくらい・・・偉そうに語るなら「態度で示せ」って話なんだが。。。全く、そういうものが通じない「相撲界」。もうやめちゃえば?

 

余談だが・・・慰謝料云々について言えば・・・

三菱自動車のトラックの車輪がはずれて、子連れのお母さんに直撃し、母親が亡くなった事件では・・・母親への賠償金は500万円だとか・・・悲しい現実だが、母親が「無職」だった場合はこのくらい・・・収入があれば、もうちょとらしいです。空しい世の中だよねぇ。。。そんなものんじゃないだろ・・・と思うが・・・そして一番は、かえってこないのに。

 

そして、読者さんの身近なところでは・・・爆

不倫で言えば・・・諸々の状況で変わるが・・・30万円~と言う事のようです。これは諸条件で変わります。

また、所謂「W不倫」の場合、その殆どが法定に持ち込まれても「和解」が現実らしいです。その理由は「双方に支払」となり、同じ家計(離婚しなければ)なので、結果は「いってこい」なので、支払が起きないようです。

 

例えば「奥さんが不倫」した場合、その旦那さんが相手方の男性を訴えても、相手方の奥さんが「不倫した奥さん」を訴える・・・と言う風に、双方に支払が生じる。と、そういう事ですが、これが原因で「婚姻関係が破綻」した場合は、また違います。

 

そして、こういうW不倫で、双方とも「婚姻関係を継続」してる場合は・・・支払が存在するとすれば・・・不倫した女性側になる事が一般的だとか。その理由は、精神的苦痛を受けたのが「相手方の女性が一番大きい」と判断される、という事のようです。

なんだかスッキリはしませんが、女性に同情的のようです。あとは、「その婚姻関係の長さ」も考慮されるようで、婚姻関係の長いほうの相手方が、多少有利になるようです。

なので、例えば両方とも同い年の夫婦とした場合、50歳の男性(結婚暦20年)と40歳の女性(結婚暦10年)が不倫した場合・・・そして、双方とも婚姻関係を継続してる場合では、50歳男性の奥様が唯一「慰謝料を受取れる」、そういうケースがようです。

 

なので、不倫を目指し、いざとなったら「慰謝料を払いたくない」・・・

殿方へ・・・・・

相手は、自分より婚姻期間が短いと思われる女性を・・・大笑

ご婦人方は・・・

相手は自分より婚姻関係の短い人にする事で慰謝料の減額が見込める・・・と・大笑

 

それか・・・どちらの場合も、別れる・核爆

婚姻関係が破綻した人、そして女性・・・これが一番「被害が大きい」と判断されるようですから・笑

 

なので、俺の場合・・・

若い奥様が理想ですな・大笑

 

おまえ、詳しいな・・・と思うでしょ?

このくらい、遊び人の金さんは・・・という事で・・・

 

顧問との雑談で仕入れておくのですよ・笑

 

 

ま、訴訟なんて・・・

どんな案件でも・・・

 

ないに越したことはありませんね、実際は^^;

 

ちなみに俺も・・・

自分対象の訴訟は受けた事はありません・・・

そして、相手を訴えた事もありません・・・

 

喧嘩が精々・・・の、小市民です、はい^^;;;