バタバタの連休明け。 | クズで何が悪い!

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場末の飲み屋の酔っ払い程度の「なんでもかんでも言掛り」です。

今日は、「人当たり」しました・・・

営業として、どうかと思いますが・・・当たったものはしょうがない。。。

 

連休明けで、のんびり出来ないとは思ってましたが、これほど来客の多い日も珍しい。ま、有難い事ですけどね。

 

さて、「訴状」が届きました。いよいよ裁判です。

あ、オレが訴えられてる訳じゃありません。訴えるほうです。ま、訴えると言っても「共有物分割」の訴えで、要は「一緒に持ってるものを、応分で分けましょうね」と言う話を、相手型が「うん」と言わないので・・・というもの。

 

まあ、毎度思いますが「世の中色んな人がいる」訳で、良いか悪いかではなく感情もあり、難しいものです。

TOKIOの山口も、やっぱりと言うか「契約解除」となってようです。世間的に見れば「あの手の犯罪」は、「勤務先解雇」は一般的であると思われしょうがないでしょうな。それについては、特に思うところはありません。

仕事で言えば、「最小限」の被害で止めた・・・グループとして・・・と言う事なのでしょう。これもまあ致し方ない。

 

そんなGWの出来事の」オレの中での違和感最上位」は・・・かけもりでもなく、事務次官でもなく・・・「南北統一チーム」という、意味不明なチームがいきなり登場した世界卓球での出来事。

 

スポーツの政治利用をあれほど「あからさま」にやるのは、如何なものでしょう。そして、その決定をした会長の言葉、「ルールは尊重すべきものである。が、ルールは変わる」。

これを、「はいそうですか」と言える人の神経を疑う。

 

統一チームでやるなら最初からやれ。予選を戦い「順位づけ」されたチームはどうなるのだろうか。いきなり「半島オールスターズ」でやらされる日本は、さすがの日本は文句は言わない。そして、感極まって涙が出るほどの緊張感の中で結果を残す。これはこれで素晴らしいのだが、あんなことがこの先も許されるなら、最早「なんでもあり」の「朝鮮問題」である。

その矢先、やっぱり出てくる「アメリカ批判に日本批判」。米朝会談の前の「ジャブの応酬」なんて次元の話ではなく、今世界が見せられている「朝鮮劇場」は、やはり信用のできる代物じゃないってことでしょう。

 

相手にすんじゃねぇ。

相手に信用されるためには「条件付き」はないのだよ、世の中。

官僚様・財務大臣・かけもり当事者・山口・・・

みんなそうだよ。

 

「これをやらなきゃ、あれはやらない」

世の中、信用を回復するためにはなにが必要か・・・

わかっちゃねぇなぁ・・・

最初から、期待はしてないが。

 

こういうの・・・

オレのような「傷だらけの人生」の人間のほうが、世間的には「クズ」でも、考えて生きてるぞ。バカはバカなりに。挫折・失敗・・・数えるのも怖いくらいの失敗の数々・・・が、それを全部「自分が悪い」と受け止めて、なんとか這い上がる。ま、這い上がりキレちゃいないけど。。。

 

なんでもそうだが・・・

挫折・失敗のたびに・・・懲りないから同じ事を繰り返す。それも人間の得意技です。また、失敗を恐れないのも人間の得意技です。さらには「忘れる」という特技も持ってますね人間は。ではあるけれど・・・

 

まあ、56年生きてきて・・・

「大騒ぎ」も時間で忘れられ・・・

そしてまた、似たような問題が起きる。

 

だから・・・

 

結局・・・

「やり得」なんだね、人生は。

 

というクズの考えが・・・広まらない事を望む・・・

 

 

 

という事で・・・

 

今週は、「ザギンでルービー」ですな・大笑