セクハラだの・・・エロオヤジだの・・・
そういうの、無くなってくれねぇかなぁ・・・
と、口の災いは避けて通れないオレにとって・・・
こういうのは、参るよなぁ。
がしかし、世の中にはオレ以上にそういう人がいるって事が・・・
判明しました、最近。
今度は「強制ワイセツ」だって・・・呆れるね。
が、夜に「酒癖の悪い」と評判の男の部屋へ・・・
そして、
キス」だけとは、思わないクズオヤジ・笑
ま、そういうことは、常に「自分も」と、一応警戒はしてます、はい。
世の中、「先生」と言われるような人ほど、「すけべ」であるとは、言い古された言葉だろうが、確かにと思う事例は多々あるよね、身近でも・笑
あ、断っておきますが、オレは「そういう人」を差別する思想はありません。「彼も人なり・我も人なり」ですから。がしかし、言えることは「立派な職業の人が人としても立派であるとは限らない」と、そういう事です。
例えば、オレのようなクズが何をしようが「あいつじゃしょうがない、やると思った」と言われるでしょうが、例えば官僚様だと「如何わしいお店に出入りした」と、必要以上に?騒がれる。
要は、ストレスの多い職業なのでしょう、世の中で「先生」と言われたり、地位が高いと言われる人は。でも、それだからいい、とは言えないのが世の中だよね。
また、芸能界は「たけしの言葉」を借りれば、「普通の仕事ができない人」の集まりだそうで、だとすれば感覚も一般的ではあり得なく、そういう事をしちゃっても「致し方ない」と、まあそういう解釈も出来ると思われ・・・
男性に限らず、女性だって「異性に興味」は大ありで・・・
チャンスがあれば、は誰でにもある話。ダメなのは「むりくり」ってことくらい。
「合意があれば何でもできる」とまでは言わないが・・・
夜中に「女性(高校生だが)2名が部屋に来て、自分は泥酔・・・」
しかも、酒乱なのかアル中なのか知らないが、酒癖はよろしくない。
こりゃもうそ、事件が起きてもしょうがない・・・
肯定はしませんが、男として、多少の理解は・・・できちゃうのかと・汗
まあ、有名で普通より稼げる人は、その分「注意」は必要でしょう。
それも、「年収に含まれる」と諦めて。
同じ犯罪でも・・・
ホリエモンのような犯罪と、「強制わいせつ」じゃ・・・
社会復帰に差が出るのは致し方ない。
っていうか・・・
本心で言えば・・・
「性犯罪」「麻薬犯罪」は・・・
復帰させちゃダメですね。なぜなら、再犯率が高い「麻薬」
そして、「明確な被害者がいて、しかも精神的苦痛を与える」
そういう犯罪は、ダメです。
なぜなら、一般人と違い「露出度が高い芸能人」は・・・
被害者感情を考えれば、「みたくない」という心情に配慮するべきだと思うからで・・・
「罪を償えば」と思う反面、違う仕事もあるでしょう、と。
なので、同じ理由で「元・暴走族」というのも嫌いです。
なぜなら、世間に迷惑をかけ続けていたから。そして、家族にも。
そういう人は、それなりの仕事でいいでしょう。
わざわざ、TVに出て「嫌なことを思い出させる」必要はないでしょう。
ま、なにかにつけて、「芸能人」には甘い世の中。
普通の会社じゃ「懲戒免職」だと思われる今回の事案でも・・・
「復帰は?」と、大騒ぎが得意のレポーターが「既定路線」を疑わない。
あんたら、その発想からずれてんだよ・・・という、認識がない。
なので、レポーターは嫌いなのですよ。
まずは、やめろ。それからだよ、先の話は。
と、本当に「嫌な気分」です。