・【杞憂】-きゆう-
心配をする必要のないことを心配すること。
空が落ちてくるのではないか、と憂いた中国の故事が由来とされる。
やあ ('∇')o
どうもワタボウシです。
ウソでした m(._.)m
タムポポではありません。じつは以前なにかで聞きましてね、
人生には モテ期、
なるものが三回あるんですって ('∇')♪
またひとつ、かしこくなってしまたよねぇ
(↑バカ丸出し)
そうか ひとりあたま、さんかいもあるのか
いやあこまるなあ、
とゆことはワタクシ、
これから残りの人生でさんかい分、消化しなくてわならないではないですかあ o(>∇<)!
まいったなあ ← おそるべきポジテヴシンキング。
でもまあ、夏休みのしくだいとかも、三日まえとかにあわててなんとかしてしまおう、と もがくタイプでしたから、
それもアリかとおもう。 ← 絶対違います
ついでに宿題といえば、小学低学年などでは絵日記において、まとめて書くモンだから
全部晴れ、だとなんかアヤシイからランダムに雨や曇りを入れよう、とヘンな気を利かせてしまい、
真夏なのに不安定な気候をオリジナルに作り出し、オマエわどこの国で過ごしてたんだバカヤロー!!
☆(゚∇゚;)\(-_-)
と 一発で不正がバレてしまった、という残念な思い出がある。
やむを得ないよねぇ (´∇`)゚
まあそんなわけで、
こんなぽかぽか陽気の日には、
来たる もて期の大津波などに向けて思いを巡らせてしまうのですよ (゜▽゜)゚゚

(↑妄想ジジイモード全開)