そしていわゆる想定の範囲内か | discovery my voices.

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全身きんにく痛、prest0さんです 淲。
 
 
ヤハリ… ( ̄ー ̄)フッ。
 
 
いやさすがにもうフツウにもどってますけど、日帰りスキーの翌朝は、
そりゃもう。
 
見事に。 
 
 
 
からだぢゅうがビキビキで(笑)(>_<)!アウチ
 
なんせ数年ぶり、たぶん4~5年ぶりくらい?
…いゃ3~4年か… (ドッチでもええわ)
それもそのときはワンシーズンに一回やっただけ。
 
まあそれ振りのゲレンデでしたので。
 
でも天候イマイチでしたがおもしろくって火がついてしまい、
先日、休憩で記事更新した20分ほどをはさみ、メシも食わずに
 
リフト止まるまで滑り続けましたよ炫 
まああのあとから夕方まで、視界はさらにどんどん悪くなっていきましたが…渹あせる 
 
 
この午後からパターンもいいかも。パウダーは逃しちゃうけど。
 
今回は靴のみ持参で板とポールはレンタルでしたが、
オトクな半日枠で借りれましたし、板が今回大当り。
 
手入れとセッティングが雪質にあっていたのか、Goodfeel!でした。
 
ちなみにスキーです。ボードはやったことないですし、
目下のところ興味なし淲。
 
自分はいわゆる旧アルペン世代で、近年の一部の連中にいわせると
 
「化石のような」古い情報や技術しか持っていない人間ですが(笑)、
 
今回初めてレンタルでカービングスキー、なるものを履きまして。
旧来の板とはまったくチガウもの、だというウワサは聞いていましたが、
 
いやこれがもうびっくり。
 
メッチャ楽チンで(笑)。
 
道具とは元来、脳の延長で発達してきたといわれますが、
まさしく意のままに動け、操れましておもしろくてねぇ( ̄▽ ̄)o♪
 
しかも本格的にはもう20年近く滑っていなかった、この
 
「シーラカンス」(笑)でもハマるくらい、余裕。( ̄ー ̄)ニヤリ。
 
 
…と、調子に乗って翌朝、冒頭の事態に (v_v)シュン。
 
 
まあ、なんの準備もなく、突発的に、
「空いたからスキィでもいってみよぅ。」
 
てカンジでしたので、とりあえずケガもなくよかーたですね。
 
ウェアや装備は山用のものがそのまま応用できるので…
ゲレンデでは多少浮いてるのかも知れませんが(笑)。
 
またいいフィールドテストにもなりました。
少し厚着し過ぎちゃったくらいで、リフトと滑降、
で運動のON/OFFを繰り返す環境でも全く寒くなかったです。
 
スキーの情報は化石でも、レイヤリングや食事を含めたソフト面は
かなり先鋭的な実験を繰り返してきましたので(笑)不安は全くなかったです。
 
しかし衣食は代謝などの体質や運動量、行く地域によってもかなり異なるので、こればかりは当人のトライ&エラーが必要です。
 
靴下はウールにしとけばよかったかな。
ソフトシェルはやはり自分には最高淲。
 
カービングの板、ほしくなってきたなあ。
でもまあ、ワンシーズンにそんななんかいもいけないしなあ。
しばらくレンタルでいろいろなメーカーのを試してみようかな。
 
ちなみに、持参の靴は「化石」時代のものです。当然カービングターンなんかも出来ません。知らないし。
ただ、自分の化石の技術でも、あまりにムカシよりはるかに扱いやすく思い通りに動けるので、20年やってねえのに自分が上手くなってる(笑)!
 
と勘違いするほど劇的な感動を味わいましたよ。
 
実家に居るころは、中学くらいまでは毎シーズン、数日置きからほぼ毎日のよーにやってました。
家のまえで ガコン、と板履いて、しゃくしゃくしゃくしゃく、と進んで、
履いたままゲレンデへ行ったり(笑)。
 
はぃ。そゅトコの出身です淲キラキラ
 
ほとんどタダ同然でシーズン中は利用できましたし(笑)、
それだけがトクというか、
そんなの以外は雪国なんてタイヘン以外のなにものでもないですょ。
 
ただ年中、イヤでも自然のなかで四季に触れて育ったことはほんとうにありがたいことで、お金や価値には変えられない自分の財産だったと、
胸を張って言えますね。
 
どぅもとてもアリガトウ m(._.)mキラキラ
 
そしてアリガトウ炫キラキラ