この記事のタイトルの指す「不可解な人々」とは、今世界を騒がしているISILの人質殺害事件について安倍総理や政府を批判している人々のことです。
総理官邸前でプラカードを掲げてデモをしている人々。
また総理のイスラエルでの会見での発言を問題視する一部の野党議員。
非難されるべきはテロリストであり総理や政府では断じて無い。
テロリストは暴力によって人々に恐怖を植え付け、偏った見方考え方を押し付けて言論や思想の自由、人の命さえも奪う反社会的集団である。
「ISILを刺激するようなことを言った総理の責任だ」などという人は総理を非難する前に自身の頭を疑うべきである。
身勝手な理屈を並べて法を侵す者に気を遣えとは正気の沙汰とは思えない。
国会議員の中にもこういう人がいるから始末におえない。
これも平和ボケの産物なのだろうか・・・。
