データご入稿の際は確認用データも!!
こんにちは。ハチです。
梅雨らしい??天気の日々が続いていますが、今日は全国的に晴れているようですね。
中休みの一日は日差しが暑く、もう夏なんだなーと感じます。
もうすぐ七月。早いもので、今年ももう半年が過ぎようとしています。
こんな感じで残り半年もあっというまに消えていきそうで…少々怖いです。
が。まずは夏を健康に乗り切って、まずはそこからクリアしていきたいと思います。
さて、今日は再度のお願いです。
私どもにご注文をいただき、ご入稿いただく際には必ず、印刷用データの他に、スクリーンショットもしくは内容の確認ができるPDFのご入稿をお願い致しております。
なぜ、スクリーンショットもしくは確認用PDFが必要なのか。「そのままデータを印刷するのではないのか??」というお問い合わせも頂きます。
これは、「そもそも今現在開いているデータは、お客様が最終確認されたものと本当に同じデータか否か」を確認するためのチェック作業に使用するものです。
データの中には、アウトラインが取られておらず文字化けをしたり、画像の張り直しを行わなければならないことがあります。
このとき、チェックするものがなければ、間違ったデータを刷ってしまいかねません。
上記のように確認用データではきちんとしたデータでも、コンピュータを変えるとフォント環境が変わり、お客様のコンピュータできちんと表示出来ていた文字も、私どものコンピュータではきちんと表現できないことがあります。
このような事態を事前に確認し、回避するためにかならずスクリーンショットもしくは確認用PDFのご入稿をお願い致しております。
上記文字化け以外にも
・画像の移動(リンクが外れる、画像が表示されない)
・文字欠け
・画像の欠け・不要データの入り込み
・線の太り・影の抜け
など、いろいろなリスクがあります。
お客様が見られているものと同じ物をお送りいただくことで、これらの問題に気づき、回避をすることが可能です。
また、お送りいただくはスクリーンショットのが不鮮明で文字や絵の判別ができない場合があります。
画面を撮影すると小さくなる、と仰られます方は、何枚かに割れても結構ですので、文字がきちんと読める状態で送っていただけますようお願いいたします。
お客様がスクリーンショットやPDFをご作成になられました時に、文字が読めない場所は、私どもでも確認をすることができません。
もし、その場所でトラブルが起きていたとしても、私どもには確認をすることができませんので、間違いに気づくことができないのです。
ですので、書き出しや配置をする際に、必ず細部の文字が読める程度までサイズを上げていただき、スクリーンショットもしくはPDFを作成いただけますようお願い致します。
このように文字が読めるようなスクリーンショットをご作成ください。
文字が縮小され、読めなかったり、アミ(ドット模様)になったり、
画面内に縮小しすぎて文字の判別ができない状態は避けていただけますようお願いします。
特にA3サイズ以上のもの(チラシ印刷・ポスター印刷・フライヤー印刷・パンフレット印刷・リーフレット印刷)などは、サイズが大きいが故に文字が読めないサイズになってしまいますと、トラブルのもとです。
あくまでも弊社内にて行う作業ではございますが、お客様のご要望の商品をご要望いただいております状態にて可能な限りご対応するためのお願いでございます。
たいへん心苦しいのですが、どうぞ宜しくお願いいたします。
もし、内容に不明な点があります場合は、どうぞご遠慮なくお問い合わせ頂きますようお願いいたします。
梅雨らしい??天気の日々が続いていますが、今日は全国的に晴れているようですね。
中休みの一日は日差しが暑く、もう夏なんだなーと感じます。
もうすぐ七月。早いもので、今年ももう半年が過ぎようとしています。
こんな感じで残り半年もあっというまに消えていきそうで…少々怖いです。
が。まずは夏を健康に乗り切って、まずはそこからクリアしていきたいと思います。
さて、今日は再度のお願いです。
私どもにご注文をいただき、ご入稿いただく際には必ず、印刷用データの他に、スクリーンショットもしくは内容の確認ができるPDFのご入稿をお願い致しております。
なぜ、スクリーンショットもしくは確認用PDFが必要なのか。「そのままデータを印刷するのではないのか??」というお問い合わせも頂きます。
これは、「そもそも今現在開いているデータは、お客様が最終確認されたものと本当に同じデータか否か」を確認するためのチェック作業に使用するものです。
データの中には、アウトラインが取られておらず文字化けをしたり、画像の張り直しを行わなければならないことがあります。
このとき、チェックするものがなければ、間違ったデータを刷ってしまいかねません。
上記のように確認用データではきちんとしたデータでも、コンピュータを変えるとフォント環境が変わり、お客様のコンピュータできちんと表示出来ていた文字も、私どものコンピュータではきちんと表現できないことがあります。
このような事態を事前に確認し、回避するためにかならずスクリーンショットもしくは確認用PDFのご入稿をお願い致しております。
上記文字化け以外にも
・画像の移動(リンクが外れる、画像が表示されない)
・文字欠け
・画像の欠け・不要データの入り込み
・線の太り・影の抜け
など、いろいろなリスクがあります。
お客様が見られているものと同じ物をお送りいただくことで、これらの問題に気づき、回避をすることが可能です。
また、お送りいただくはスクリーンショットのが不鮮明で文字や絵の判別ができない場合があります。
画面を撮影すると小さくなる、と仰られます方は、何枚かに割れても結構ですので、文字がきちんと読める状態で送っていただけますようお願いいたします。
お客様がスクリーンショットやPDFをご作成になられました時に、文字が読めない場所は、私どもでも確認をすることができません。
もし、その場所でトラブルが起きていたとしても、私どもには確認をすることができませんので、間違いに気づくことができないのです。
ですので、書き出しや配置をする際に、必ず細部の文字が読める程度までサイズを上げていただき、スクリーンショットもしくはPDFを作成いただけますようお願い致します。
このように文字が読めるようなスクリーンショットをご作成ください。
文字が縮小され、読めなかったり、アミ(ドット模様)になったり、
画面内に縮小しすぎて文字の判別ができない状態は避けていただけますようお願いします。
特にA3サイズ以上のもの(チラシ印刷・ポスター印刷・フライヤー印刷・パンフレット印刷・リーフレット印刷)などは、サイズが大きいが故に文字が読めないサイズになってしまいますと、トラブルのもとです。
あくまでも弊社内にて行う作業ではございますが、お客様のご要望の商品をご要望いただいております状態にて可能な限りご対応するためのお願いでございます。
たいへん心苦しいのですが、どうぞ宜しくお願いいたします。
もし、内容に不明な点があります場合は、どうぞご遠慮なくお問い合わせ頂きますようお願いいたします。