規格内商品と規格外商品について | PressbeeのTips【印刷工房プレスビーのハチのブログ】

規格内商品と規格外商品について

こんにちは。というよりこんばんわ。ハチです。
日に日に寒くなって、朝、起きるのが本当につらい時期になりました。
個人的にものすごく寝るタイプなので、日に8時間くらいは眠りたいのですが、そうもいかず
朝の寒い時間に起きることが苦痛で、毎朝なんとか自分と戦いながら起きています。
夏はそんなことないんですけれども。

さて、今日は私どもにて扱わせていただいている「規格内商品」と、お見積もりからの「規格外商品」についてお話致します。

規格内商品

このインデックスから選べるようになっている商品を「規格内商品」と致しますと、これ以外の全ての商品を私どもでは「規格外」と定義いたしております。

この規格外の商品の場合、必ずはじめにお見積もりをさせていただくこととなります。

規格外商品について

こちら より。

この規格外商品に関しましては、
・サイズ・用紙タイプ・用紙の厚さが用意できるものか否か。
・仕様が対応できるものかどうか。
・短納期に対応できるかどうか。
を考え、また、いろいろな手配が必要となるため、少しお時間を頂くことになります。

また、紙などもサイズが違えば準備する総合の枚数などに変化が生じるため、ほんの少しの違いでも料金にだいぶ差がつきます。

規格内商品は、通常キープをしている関係で、短納期とご提示させていただいている価格にて対応することが可能なのですが、規格外はそれらから少し手間とコストを掛けてしまうために、差がでているのです。

多種多様な商品にできる限りご対応して参りたいとは思うのですが、やはりそこはできる商品とできない商品がございます。(対応不可能な商品はこちら 。)

どのような商品に致しましても、一度、事務局にお問い合わせいただけますようお願い申し上げます。

お見積もりを提出できない場合もございますが、「対応したくてもできない」分不相応なお仕事であると判断した場合ですので、あしからずご了承いただけますようお願い申し上げます。

また、ごく稀に「お電話にてご回答」をお求めになられるお客様もいらっしゃいますが、口頭での価格のご回答は、行き違いなどのトラブルを回避するためにご対応させていただくことができませんのであしからずご了承下さいませ。
※規格内の商品はこの限りではございません。

様々なお客様のニーズにお応えしたいと考えておりますので、今暫くお待ちいただけますと幸いです。