パンフレットのデータ作成について
こんにちは。ハチです。
九月も一週間がすぎ、学生さんが朝や夕方に制服で歩いている姿を見かけるようになりました。
学校も始まり、お母さんがたはちょっと安心でしょうか。
ですが、学生さんたちがラッシュ時に動かれることもあり、ちょっとひやっとするシーンを見かけることもあります。
くれぐれも学生さんも、大人の方々も交通事故やトラブルにはお気をつけください。
今日は用語集をちょっとお休みして、パンフレットをご注文頂く際にお問い合わせをいただく、入稿する中身の「形状」についてお話させていただきます。
以前 もイラストレータでの入稿の形につきましては書かせていただいたのですが、データのご入稿の状態は、イラストレータ・フォトショップであれば、1Pずつ(規格サイズ)ご入稿頂くのが一番安全です。
1Pずつ作ってあると、塗り足しを全面に入れられるので、些少のズレが生じても問題なく仕上げられるからです。
ですが、基本的に面付けをされた状態(A4の規格→A3に2Pついている状態)であっても、イラストレータ・フォトショップであれば、弊社で面付けをさせていただきますので、特に問題はございません。
このとき、くれぐれも塗り足し をお忘れなく!!!
また、パンフレットをPDFでご入稿頂く場合にご注意頂きたいのは、PDFの場合、書き出す際にドキュメントサイズで切られてしまい、塗り足しを作ることができません。
ですので、PDFを書き出す前に、ドキュメントサイズを上下左右3mmずつ(左右6mm・上下6mm)引き延ばした形でPDFへの書き出しをしていただけますようお願いいたします。
PDFで書き出しをされたあと、画像をのばしたり拡大するのには非常に時間と手間がかかります。
ですので、この処理がされていない場合は、再入稿・修正料金が発生する場合がございますのでお気をつけくださいませ。
また、見開きでの頁でご入稿されました場合は、弊社にて違うアプリケーションで開き、処理をすることがございます。その場合、画像の不足などのご連絡を差し上げることがございますので、その際は画像・フォントを弊社にご入稿くださいませ。
複数ページでのPDFのご入稿には特に問題はございません。
PDF/X-1a準拠に則してあれば、そのまま使用いたします。
アプリによって、やはり細かいところに違いがでます。
PDFでのご入稿をご希望されるお客様が多いのですが、なにげに一番作るのが難しいのがPDFでもあるのです。
ちょっとわかりづらいですが、ご不明な点はご遠慮なくお問い合わせくださいませ!!!
九月も一週間がすぎ、学生さんが朝や夕方に制服で歩いている姿を見かけるようになりました。
学校も始まり、お母さんがたはちょっと安心でしょうか。
ですが、学生さんたちがラッシュ時に動かれることもあり、ちょっとひやっとするシーンを見かけることもあります。
くれぐれも学生さんも、大人の方々も交通事故やトラブルにはお気をつけください。
今日は用語集をちょっとお休みして、パンフレットをご注文頂く際にお問い合わせをいただく、入稿する中身の「形状」についてお話させていただきます。
以前 もイラストレータでの入稿の形につきましては書かせていただいたのですが、データのご入稿の状態は、イラストレータ・フォトショップであれば、1Pずつ(規格サイズ)ご入稿頂くのが一番安全です。
1Pずつ作ってあると、塗り足しを全面に入れられるので、些少のズレが生じても問題なく仕上げられるからです。
ですが、基本的に面付けをされた状態(A4の規格→A3に2Pついている状態)であっても、イラストレータ・フォトショップであれば、弊社で面付けをさせていただきますので、特に問題はございません。
このとき、くれぐれも塗り足し をお忘れなく!!!
また、パンフレットをPDFでご入稿頂く場合にご注意頂きたいのは、PDFの場合、書き出す際にドキュメントサイズで切られてしまい、塗り足しを作ることができません。
ですので、PDFを書き出す前に、ドキュメントサイズを上下左右3mmずつ(左右6mm・上下6mm)引き延ばした形でPDFへの書き出しをしていただけますようお願いいたします。
PDFで書き出しをされたあと、画像をのばしたり拡大するのには非常に時間と手間がかかります。
ですので、この処理がされていない場合は、再入稿・修正料金が発生する場合がございますのでお気をつけくださいませ。
また、見開きでの頁でご入稿されました場合は、弊社にて違うアプリケーションで開き、処理をすることがございます。その場合、画像の不足などのご連絡を差し上げることがございますので、その際は画像・フォントを弊社にご入稿くださいませ。
複数ページでのPDFのご入稿には特に問題はございません。
PDF/X-1a準拠に則してあれば、そのまま使用いたします。
アプリによって、やはり細かいところに違いがでます。
PDFでのご入稿をご希望されるお客様が多いのですが、なにげに一番作るのが難しいのがPDFでもあるのです。
ちょっとわかりづらいですが、ご不明な点はご遠慮なくお問い合わせくださいませ!!!