
前回の記事「綺麗な繭玉①」の続きです。
この繭の中のコ・・・
どんな風に進化するのでしょうーーーー



→ヤママユガ 羽を広げると15cmに
両手いっぱいに広がるほど大きい
→クスサン これも羽を広げると10cm超え
→ウスタビガ これが一番小さくて、羽を広げて10cmぐらい。それでも十分大きいですね
私は調べてページを開いた瞬間心臓がキュッとしました
参照元:wikipedia、昆虫エクスプローラー
ウスタビガは身体が鮮やかな黄色でモフモフなのですね
顔が可愛いと話題にもなっているようですが、私にはまだハードルが高すぎます
こんなに大きなのが飛んできてもおっかないし、どこかに張り付いていてもコワい・・・
どれもこれも大きな目玉模様が・・・・・・
うーーーーん、まだまだ越えられない壁がありますな・・・(・Θ・;)
あの繭の中身達はいずこへ・・・・・・?( ̄ー ̄;
繭玉提供は、駒木野野草を守る会の杉山さんでした。
最後に癒しのリリースマイル
気を取り直していただけたでしょうか
おかあさん、今日のブログはちょっとシュールすぎます
みんなおんなじ仲間なんですけどね。
byリリー

