数日とってる
フィンドホーンのインナーチャイルド
だいぶ、母との同化してたものを
切り離してるつもりだった
母の人生を自分の中に
まだ見いだして人間関係に
支障が出ている。
二面性。いい人の母。
他人を尊重して言葉が足りず
嘘をついて
反動で
家では子供に愚痴を吐いて
自分を正当化する
母の人生を生きようとしてる自分が
マジでクソヤロウでクソババアなんだけど
感じがいいとか
感じが悪いとかの基準でみてる
大嫌いな人のお眼鏡なんだろうね
嘘をついて人間関係を築こうと
する人を信用できない。
嘘つきは嘘つきに集まるんだなと実感した。
毎日、自分が吐き出すところがなくて
人と上手くやるために感じよくいきるために自分に嘘をつく。
自分を曲げて本心をいわない。
人と合わせる。
不機嫌な他人が怖いのは
不機嫌な親が許せないし
不機嫌にさせてる自分が
罪悪感で生きてるから
ずっとずっと苦しかった
不機嫌な他人がきて
不機嫌な文句をいって
自分と違うことを非難
している姿。
=母であり
自分が許せないのだ
だから近寄りたくない
他人との壁は
自分との関係
自分が嘘つきで本音を
言えないから
人が怖いし、嫌いなんだよね。
プチ虐待つうか
立派な愚痴ばかり聞かされて
ずっと両親に一緒に怒られて
ギャンブル優先や
他人が入り浸っていて
愚痴ばかりの人の集まりで
エゴなおばはんたちが
いいように母をバカにしてた
ああ、いわれたとか
うちに毎日愚痴ばかりいいにきて
父が帰ってきてるのに夕飯の準備ができないときもあった。
父も基本、ギャンブル以外は人当たりいいので寛大だった。
お金を得る=我慢。
上手く人間関係をわたるには
変な理屈も我慢なんだと
植え付けられた。
我慢ができない。って言われてた
真っ平ごめんな母の人間関係がゆるせなかった。
だから子供時代の自分を封印した。
わたしは自己否定するしかなかったよね。
生きてていいのか見失ったんだよな。
悲しかったね
苦しかったね
という、経緯を
インナーチャイルドエッセンスで
客観的に見れた。
さて、嘘をつかない人間関係って
本音をいう人間関係って
できるんかなあ。
そっちに移行したいものだ。
愚痴ばかりいって
本音がいえないのは
大嫌いだ