卒業するまでにする10のこと
…というわけだったんですが、
卒業した…
と同時にポジション変わって
再入学みたいな形に(笑)
これからも、キッカケとの関わりは続いていく。
じゃあ、どうするよ?このブログ。
現役メンバーには、この存在すら教えてないからなぁ。
放置ももったいないような。
でも、何を書いていこう?
目的は?
タイトルは?
書きたいもの書いていくうちに、決めていくことにいたします。
今夜はこれだけです(笑)
SORA(^^)
卒業するまでにする10のこと
…というわけだったんですが、
卒業した…
と同時にポジション変わって
再入学みたいな形に(笑)
これからも、キッカケとの関わりは続いていく。
じゃあ、どうするよ?このブログ。
現役メンバーには、この存在すら教えてないからなぁ。
放置ももったいないような。
でも、何を書いていこう?
目的は?
タイトルは?
書きたいもの書いていくうちに、決めていくことにいたします。
今夜はこれだけです(笑)
SORA(^^)
その道の達人は
その道について数多の視点を持っている
視点→切り口、判断基準etc
大きくざっくりから、
大きく細かく見れるようになる。
はじめは手探り、
その大きさを実感できず、
どこを見ていいすらよく分からない。
そのうち、大体の外枠を感じ取れるようになる
しかし、細かく細かく見るようにするうちに
もっと大きいことに気付き
また増えた領域を手探り。
広く深く。
深く広く。
道の追究とは、その繰り返しなのだろう。
だから、
その道の達人に会ったらこう訊ねてみるのもいいかもしれない。
「何をどこを見(観)てるんですか?」
きっとそして彼はこう応えるだろう。
「どこを観てると想う?」
SORA(^^)
イベントは
目的(ゴール)から発散し
目的に収束する
目的から企画を練り、
準備や集客と次第にそのすそを広げ
イベント当日、その随所に目的をちりばめ、
最大限に発散、ときに爆発させる
その後、フォロー体制をもって、
目的が完遂するように
その勢いを凝縮させながら、
最後には、目的だけがしかと達成されているような
参加者の心に光っているような
そんな形がいいのではないのかと想った。
もちろん、予測してた、または思わず発生した
素敵な副産物、連鎖反応も大歓迎。
それが醍醐味であったりする。
SORA(^^)
最初の動機
「どうして、そうしたいと想ったのか?」
これが肝心。
その最初の一歩の性質の差が、
大きく結果に影響を与える。
究極すれば
「不安か?愛か?」
こうしないとまずいから、そうするのか
こうなったら素敵だから、そうするのか
結果は、その最初の動機次第。
がしかし、
不安と愛は、陰陽。
不安からくるなら、ひっくり返せばいい。
愛からなら、不安が実は背後にあることを、認めておけばいい。
あなたは、どちらが好み?
SORA(^^)
手段は目的化しやすい。
例えば、「みんなに学びのキッカケを提供する」という目的をもって、
それを、実現させるために、イベント開催を手段にするとする。
しかし、そのうち、
イベントの準備や日々の生活に追われるうちに、
手段であった、イベントの成功が目的化し、
参加者の集客が目的やゴールのようになって、
結果、イベントが参加者多数で成功に見えても、
「あれ?学びのキッカケになったかな?」と、
目的が達成されたか、よく分からない状態になる。
だから、
常に、目的およびゴールの確認を。
たとえ、参加者が予定より少なくても、
意図する目的が達成すれば、成功。
たくさん参加者が来ても、目的にそぐわなかったら、
本当の意味での、成功とはいえなくなってしまうから。
書いてて想ったのは、
「耳が痛い」と。
ややして、陥りがち。
プロジェクトでなくても、日常、このようなことは頻繁に起こる。
何のために、それをしているのか?
いましてることは、手段か?目的か?
個人的にも、チームとしても、
確認する習慣をつけていきたい。
で、習慣化するには?(笑)
SORA(^^)