空一杯の光なのに
遠くでなってて
とってもきれいでした
夏も終わりです。
私は四柱推命を学んでも
と~っても凄い
とか
何がなんでも伝えなきゃ
と言う情熱はありませんでした。
なので
こんな私が鑑定しても
と
どこか逃げ腰だったのです。
周囲の鑑定士さんの
情熱が凄すぎて
怖じ気づいちゃってました
しあも私が学んだのは
愛され四柱推命
名前負けしちゃって
どこか恥ずかしささえ
感じてたのです。
そんな私が3年も毎月
四柱推命のエネルギーに
触れることをやめなかったのは
やっぱり好き
なのです。
あきっぽい私が
続けてたのですから
それだけ魅力があるのです。
なのに逃げてたのは
奥が深くてはまったら
逃げられなくなるから
だったのです。
だって四柱推命だけに
縛られたくない
と言う謎の思いまで
だけど好き
と言う思いは消えなくて
続けてきたのだと思います。
まるで片思いみたいに
好きだけど嫌いなふりしてた
時間はかかっちゃったし
遠回りしてきたけど
もっと四柱推命のこと
お話ししていきますね
食べることが好きなことも
星を見ればわかるのです
