いつでも私は
認めてほしかったんだと
あらためて感じるの。
褒めてほしかった。
頑張ってること
ちゃんと出来ること
みんなに
認めて欲しかったんだよね。
自信がなくて
さびしくて
情けない自分を
隠すように
必死に頑張ってたんだ。
これだけ頑張ったんだから
認めてくれるよね。
こんなに出来るんだから
褒めてくれるよね。
いつでも
人の顔色伺って
誰かのために
頑張ってたんだよね。
この頑張り
自分のために使おう!
自分の欲求を満たすためにね。
そしてちゃんと
自分が認めてあげるの。
誰かに認めてもらう必要がないくらいに。
自分が自分を認めるために
自分のために頑張ろう(*^^*)