忘れたかった過去でした | 【みんなと違っていい!】あなたの天才性・魅力を発掘し、輝く人生へシフト

【みんなと違っていい!】あなたの天才性・魅力を発掘し、輝く人生へシフト

ずっと探していた本当のあなたの人生が目の前に現れる!

こんばんは音譜


ライアーと毎日のように
向き合う?戯れてる?と
いろんなことが思い出されます。



なかったことにしたい過去
たくさんあります(^_^;)


その1つが
ピアノを習ってたこと


小学校1年生から中学生まで
いつやめたっけ?


中学に入る頃に
1人目の先生が結婚で辞めたので
二人の先生に習いました。



1人目の先生が優しくてね。


実は私、練習ほとんどしなかったんです。
一度も練習しないで
イメトレだけで行くことも
多々ありました。

だから上達しない。

それでも休まず行ったのは
マンガ本に釣られたから!

二人目の先生は厳しかった。

ほとんど記憶にないんだよね。

中学3年の時には
合唱コンクールの伴奏したけど
どうしても上手く弾けないとこがあって
嫌々だったから忘れたかった。



つまり長い年数やったわりには
全く上達さなかったから
情けなくて忘れたかったんです。

何で続けたかは、未だに不明です。



1人目の先生は
ハ長調をツェーヅゥワ?って
ドイツ語で教えてくれてました。


ピアノ習ってるのに
そんなこと(ハ長調とかね)わかんないの?
って言われたっけなぁ~。


ヒーリングライアーはドイツ生まれ
調弦しながら
でー、えー、げー、あー、はー
ピアノ教室を思い出したんです。



手首の力、抜いてね。

指はまぁるく、卵を持つ感じ
ほら、卵つぶれちゃうよ。

肩と肘の力の力、抜いてね。
肘は下げない!


当時の先生の言葉が
次々と思い出されます。



自由にライアーを奏でながら
もしかして
私、ピアノも好きだったのかも
そう思えたんです。



好きなのに、どうして
練習しなかったのかなんて
わからないけど

上手に出来ないから
嫌々してることにしちゃったのかもだけど


よくわからないけど
ピアノが好きだったのかもって思ったら
ちっちゃな頃の私が
ちょっぴり笑った気がしました。


消したかった過去が
懐かしい思い出に
変わったみたいです。


受け入れたくなかった過去を
受け入れた瞬間でした。



ヒーリングライアー


まずは私自身を癒し中です。