どうしてココロが見えなくなったり、辛い時に
人は「助けて」ってなかなか言えないのでしょうか?
かぜをひいたら病院へ行くのに
歯が痛くなったら歯医者へ行くのに
病気の早期発見と言って検診を受けたり
虫歯にならないように歯石をとってもらったり
病気じゃなくても身体のために
サプリメントをとったり、マッサージに行ったりしますよね。
私たちは身体のことには気を使ってます。
なのにココロが苦しい時は
自分が弱虫になったような気がして、一人で頑張って
ますます苦しくなったり、自分が見えなくなっちゃったりしちゃいます。
でも
一人で頑張らなくても良いんじゃないかな?と思います。
ココロが苦しくならないように
ちょっぴり硬くなったココロをほぐしてあげるように
カラーキューブセラピーでココロのマッサージしてみませんか?