なんだろうか、不思議な感覚だ。
なんの不満もない世界。
ふわふわふわ。
彼とのことも、全然、痛くも痒くもない。
だって、神様が、自然の力が、なんかわかんないけどそーゆー部類の何かが、うまく用意してくれるしなぁ。という感じ。
それに、彼じゃなくても、まぁいいかという気持ちにもなってきてる。
なんだこれはw
少し前まで、
彼を王子様って呼んで、もふもふしてたのにw
不満がなさ過ぎても、
人間不安になるもんなんだねw
人間は、不安を作るのが
お好きなようで。
安心な場所になんて
望めばすぐいけるのにね。
不思議なもんだな。
でも、未だに彼の話を他人にしようとすると、ザワザワするなぁ。
まだ確信にまでいってないというか。
今まで通りの感覚に引き戻されるというか。
話さずにいるうちは、
穏やかなんだけどなぁ。
まだまだ、外側をみてるということですな。
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