例えばですね。
プレゼンを聞いてるときに、おいしい紅茶が出てきたら「ほっ」として
リラックスして聞けると思いませんか??
(タイトルに、こじ付けてるわけじゃないんですけどね。)
実は、紅茶をおいしくいれるには、ティパック紅茶で十分なんです。
ただし、1点。
「ティパックをなるべく動かさないこと!」
これだけ守れば、紅茶は苦くなりません。
そう。特に・・・・
お湯を、ティパックにめがけて、
勢いよく入れてはいけません。(やりがち)
ティパックを拾い上げるときに、
ギューと絞ってもいけません(言語道断)
しずくが垂れるからといって、
最後の一滴までカップの中へ入れようとかしてる人!
その一滴は、「苦みの塊」なのです。
あぁ。
知らなかった、そこの客人よ。
ためしに、そっと入れたティパックの紅茶(約4分)をそっと取り出して、
(垂れるしずくはなるべくカップから出して)
飲んでみてください。
たぶん。
いつもよりは美味しいから![]()
