体質や遺伝で諦めている事はないですか?


私は異常にアルコールに強いです。

でも、遺伝ではないのです。


休肝日はなく、頑張って控えてもストロング酎ハイロング缶3缶でももの足りないので、不安になって病院に行くものの、飲んでいい時間と場所は苦なく切り替えているし朝にも残らないから依存症でもなければ中毒でもない、らしいです。


しかも父親も、母親も強いんです。


繰り返しますが

遺伝ではないのです。


父親は80代で肝臓は20歳と言われてはしゃいでいましたし、私も健康診断の前日にかなり飲酒しても肝臓に関する数値低すぎて逆に怖くなりますガーン


でも、遺伝ではないし、アルコール弱い人に鍛えろ!強くなるから!という事を伝えたいわけではないです。

(現金が酒代に流れない事を羨ましく感じていることもありますー)


私の言葉で言うと、アルコールは私にとって無害だとがっつりと決めているからです。

としか言えないんですけれど、アルコールの話は自己体験なだけで、体に関してこれは遺伝だとか体質だからという事はあるかと思うのです。


じゃあ、生まれ持って持病のある人は悪いのか?

という事でもないのです。


私には説明できないけれど、森田佳代ちゃん

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良いことも悪いことも遺伝だからで終わらせてしまうのはもったいないなあと私は思うのです。


遺伝でなく、なんでそうなるんか?が分かると何をしたら自分の体にとって良いことなのか?


他の人には効くのに自分には効かないのは、行動が間違いではなくやり方がちょっと違うだけなのかもしれませんキラキラ


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