ひきこもり当事者の立場から、ひきこもり支援をしている。
今は働いているが、
いつまたひきこもるかはわからないのが正直?笑
でも、ひきこもりってなんだろう。。
私まだひきこもりがちだと思っている。
心は。 明るく見えてもひきこもり。
働いてても、心はひきこもりがちの立場で動いてる。
兵庫のフリースクールで、
卒業生で当事者会を立ち上げた。
もう一人と代表をしてもうすぐ1年になる。
あっという間だった。
その間に職業訓練校でパソコンや介護の勉強をしたり楽しかった。
だいぶ回復?してきてるなぁって思う。気持ちが。
ひきこもりの人はつながっていく中で回復していくと私自身は考えている。
今日は人の紹介で、
ある雑誌の記者さんから取材を受けた。
不登校の体験をインタビューさせてほしいとの依頼だった。
はじめての取材にどきどき。
でも、不登校体験やひきこもりの体験がある私にとって、
当事者からのひきこもり支援に対する考えをのべたいと思ってたので、
すっごくチャンスだったから引き受けた。
ひきこもり&不登校体験当事者からの、
今のひきこもり業界に何が必要だと思うかをのべていくのって、
すっごく大事だと思う。
現場?の生の声を届けていくってことを女性で、やってるのはめずらしいらしい。
四国や、姫路での不登校・ひきこもり体験発表の時でもそれで、声がかかったらしい。
途中から、不登校・ひきこもりブログになってしまったが、
興味がわいた人はまた読んでほしい。
ちょっとずつつづっていこうと思う。
ひきこもり支援には何が必要か。
私は、
一般の職場か、作業所かしか、
20代30代の若者の働く場所がないように感じる。
一般の職場では、昼夜逆転していて体力もなかったり(全員ではないが)、対人緊張もあったりするひきこもりには、
ハードルが高かったり。
作業所では、賃金が安すぎたり、
やっている内容が内職みたいだったりで、なかなか自尊心を築きにくい環境だったり。
わたしは、その中間の仕事が必要だと思う。
中間の仕事とは、
ひきこもりによる、ひきこもりの人中心で作る仕事。
引きこもりの人がワクワクする仕事が大事だと思う。
私の場合では作業所では、賃金が安いし、もっと高度な仕事がしたい。
でも少し、広汎性発達障がいのある私には、一般の職場ではとってもキツイ。
今働き始めているけど。
でも、マニュアルのある職場では、覚えれる。
ひきこもりには、発達障がいのある人も多いって。
どんな仕事でもまだマニュアルが、
あったら、もっといろんな職場で働ける人が増えると思う。
そういう、当事者の声を集めて、
中間のひきこもりの人のための、ひきこもり中心の仕事を作ったらどうだろう。
出てこれないのがひきこもりじゃんて思うかもやけど。(笑)
でも、全く出てこれないひきこもりよりも、
ちょっとは出れるひきこもりの人の方が多いみたいだし。
そりゃ、
わくわくするような仕事にしか、ひきこもりは出てこないだろうなぁって体験として思う。
ネットのゲームより楽しくなくちゃ出てこないよ(笑)
いかにネットやってるよりリアルの、これやってって楽しいじゃんて思わな出てこんと思う。
やけど、
楽しいって一回思うとでてくると思うなぁ。
私のまわりにいる、ひきこもりがちな子たちは、
あっかるいなぁって思う。
ひきこもってるからって暗いとはかぎらんぜよ(笑)
なぁんかひきこもりのもってるパワーなめちゃいかんぜよ(笑)
ひきこもりはお荷物じゃないよ。
すっごい鉱脈?やと思う。
この財産のひきこもり。
なんで財産かは、この人たちがみんな動き出したら、
すっごい日本元気になると思う。
だってすっごい数のひきこもりと、ひきこもり予備軍。
これ全部動き出したらすごい数だよ?
私も動くけど、発信していくんやけど、今回雑誌にボツにならんかったらのるし(笑)
不登校ひきこもり関係でね。
動きまくるんやけど、
早くひきこもりの人用の仕事の場所作ってよって思う。
私も作れるように動いて行ってるんやけど。
1っこ作ってもいっぱいできなたくさんの人、回復する数減るし(笑)
本当は回復でもなんでもないんやけど、
その人らしさを取り戻すだけなんやけど。
ひきこもりの人は、人の顔色をうかがうのが得意なかんじする。
それって、介護にむくよなぁとかかんじてる。
人の顔色とかよくみてるから、よく人の呼吸もわかる。
やと、そのひとが何感じてるかとかわかりやすい。
接客業にむくひともじつはけっこうおるんちゃうかなぁ。
私がそーなんやけど。(笑)
まぁ顔色うかがうひきこもりは、家庭環境がよくなくてかってに身についてることやと思うけど。
それってでも悪いことばっかとちゃうと思う。
人の呼吸までを読むスキルってなかなか身につかないもん身についてる人はついてる。
マッサージ師とかにもいいんかもね。呼吸を読むスキル。
ひきこもりの当事者さん一緒に立ち上がろうよ!
各地でさぁ!
で、
ひきこもりの当事者から、
ひきこもり業界変えていこうよ!
いくら行政の大人がひきこもりの人のために考えて動くより、
私たちが、こうゆう制度つくってほしい。
こういう環境作ってほしいって声を大にしてゆうほうが、
何倍も自分たちのニーズにあったもんが、スピーディにできると思う。
ないものは作れの精神で。
自分たちに合う仕事や居場所がないなら、
作っていこうよ!
自分で描いた事を実行して作ってくのって、テレビゲームより何倍も楽しいよ!
私がそうだったから!(笑)
こんなとこから、ちょっとづつ世の中に発信だけど。
積み上げたらすっごいことになるかんね。(笑)
なってみせますとも。
読んでくれた人ありがとう!
感謝を大事に生きます!
ひきこもり支援は、私のライフワーク!
それで変な話、ひきこもりからちょっとは抜け出たかな。(笑)
ではまたよろしくね。
今は働いているが、
いつまたひきこもるかはわからないのが正直?笑
でも、ひきこもりってなんだろう。。
私まだひきこもりがちだと思っている。
心は。 明るく見えてもひきこもり。
働いてても、心はひきこもりがちの立場で動いてる。
兵庫のフリースクールで、
卒業生で当事者会を立ち上げた。
もう一人と代表をしてもうすぐ1年になる。
あっという間だった。
その間に職業訓練校でパソコンや介護の勉強をしたり楽しかった。
だいぶ回復?してきてるなぁって思う。気持ちが。
ひきこもりの人はつながっていく中で回復していくと私自身は考えている。
今日は人の紹介で、
ある雑誌の記者さんから取材を受けた。
不登校の体験をインタビューさせてほしいとの依頼だった。
はじめての取材にどきどき。
でも、不登校体験やひきこもりの体験がある私にとって、
当事者からのひきこもり支援に対する考えをのべたいと思ってたので、
すっごくチャンスだったから引き受けた。
ひきこもり&不登校体験当事者からの、
今のひきこもり業界に何が必要だと思うかをのべていくのって、
すっごく大事だと思う。
現場?の生の声を届けていくってことを女性で、やってるのはめずらしいらしい。
四国や、姫路での不登校・ひきこもり体験発表の時でもそれで、声がかかったらしい。
途中から、不登校・ひきこもりブログになってしまったが、
興味がわいた人はまた読んでほしい。
ちょっとずつつづっていこうと思う。
ひきこもり支援には何が必要か。
私は、
一般の職場か、作業所かしか、
20代30代の若者の働く場所がないように感じる。
一般の職場では、昼夜逆転していて体力もなかったり(全員ではないが)、対人緊張もあったりするひきこもりには、
ハードルが高かったり。
作業所では、賃金が安すぎたり、
やっている内容が内職みたいだったりで、なかなか自尊心を築きにくい環境だったり。
わたしは、その中間の仕事が必要だと思う。
中間の仕事とは、
ひきこもりによる、ひきこもりの人中心で作る仕事。
引きこもりの人がワクワクする仕事が大事だと思う。
私の場合では作業所では、賃金が安いし、もっと高度な仕事がしたい。
でも少し、広汎性発達障がいのある私には、一般の職場ではとってもキツイ。
今働き始めているけど。
でも、マニュアルのある職場では、覚えれる。
ひきこもりには、発達障がいのある人も多いって。
どんな仕事でもまだマニュアルが、
あったら、もっといろんな職場で働ける人が増えると思う。
そういう、当事者の声を集めて、
中間のひきこもりの人のための、ひきこもり中心の仕事を作ったらどうだろう。
出てこれないのがひきこもりじゃんて思うかもやけど。(笑)
でも、全く出てこれないひきこもりよりも、
ちょっとは出れるひきこもりの人の方が多いみたいだし。
そりゃ、
わくわくするような仕事にしか、ひきこもりは出てこないだろうなぁって体験として思う。
ネットのゲームより楽しくなくちゃ出てこないよ(笑)
いかにネットやってるよりリアルの、これやってって楽しいじゃんて思わな出てこんと思う。
やけど、
楽しいって一回思うとでてくると思うなぁ。
私のまわりにいる、ひきこもりがちな子たちは、
あっかるいなぁって思う。
ひきこもってるからって暗いとはかぎらんぜよ(笑)
なぁんかひきこもりのもってるパワーなめちゃいかんぜよ(笑)
ひきこもりはお荷物じゃないよ。
すっごい鉱脈?やと思う。
この財産のひきこもり。
なんで財産かは、この人たちがみんな動き出したら、
すっごい日本元気になると思う。
だってすっごい数のひきこもりと、ひきこもり予備軍。
これ全部動き出したらすごい数だよ?
私も動くけど、発信していくんやけど、今回雑誌にボツにならんかったらのるし(笑)
不登校ひきこもり関係でね。
動きまくるんやけど、
早くひきこもりの人用の仕事の場所作ってよって思う。
私も作れるように動いて行ってるんやけど。
1っこ作ってもいっぱいできなたくさんの人、回復する数減るし(笑)
本当は回復でもなんでもないんやけど、
その人らしさを取り戻すだけなんやけど。
ひきこもりの人は、人の顔色をうかがうのが得意なかんじする。
それって、介護にむくよなぁとかかんじてる。
人の顔色とかよくみてるから、よく人の呼吸もわかる。
やと、そのひとが何感じてるかとかわかりやすい。
接客業にむくひともじつはけっこうおるんちゃうかなぁ。
私がそーなんやけど。(笑)
まぁ顔色うかがうひきこもりは、家庭環境がよくなくてかってに身についてることやと思うけど。
それってでも悪いことばっかとちゃうと思う。
人の呼吸までを読むスキルってなかなか身につかないもん身についてる人はついてる。
マッサージ師とかにもいいんかもね。呼吸を読むスキル。
ひきこもりの当事者さん一緒に立ち上がろうよ!
各地でさぁ!
で、
ひきこもりの当事者から、
ひきこもり業界変えていこうよ!
いくら行政の大人がひきこもりの人のために考えて動くより、
私たちが、こうゆう制度つくってほしい。
こういう環境作ってほしいって声を大にしてゆうほうが、
何倍も自分たちのニーズにあったもんが、スピーディにできると思う。
ないものは作れの精神で。
自分たちに合う仕事や居場所がないなら、
作っていこうよ!
自分で描いた事を実行して作ってくのって、テレビゲームより何倍も楽しいよ!
私がそうだったから!(笑)
こんなとこから、ちょっとづつ世の中に発信だけど。
積み上げたらすっごいことになるかんね。(笑)
なってみせますとも。
読んでくれた人ありがとう!
感謝を大事に生きます!
ひきこもり支援は、私のライフワーク!
それで変な話、ひきこもりからちょっとは抜け出たかな。(笑)
ではまたよろしくね。