生き方くらい
自分で決められる
健康美と自由を
手に入れて
やりたいことを存分に
そんな生き方をしてみよう
私はもともと自分の顔が
好きではなかったんですよね
一重で
そばかすがあって
まんまるの顔
可愛らしいと言われることは
多かったと思う
でも、ひねくれてたから
可愛いあの子は可愛いって言われてる
私は可愛らしいだけで可愛くはない
って捉えてて
自分はとても劣った存在だって思ったし
他に何かできることがなくて
誰かの手を借りてばかりで
誰の役にも立たない劣っている存在だって
幼いながらに思った方があったんだよね
そこで、おわってたら
今の自分はいなかったの
こんな卑屈な自分なら
「せめて」
って始めたのが
今の習慣だったりする
顔が可愛くないなら
せめて不快の少ない顔になろう
(笑顔でいる時間を増やす)
そばかすがあって白い肌でないなら
せめて肌質は綺麗でいよう
顔だけで勝負できるほど可愛くないから
言葉遣い、仕草、印象
全体的な底上げをして総合点で勝負しよう
って、今のベースになっているものは全て
マイナスから始まったもの
それでも今、
そんな私を好きだって言ってくれる人が
現れてくれている
頑張って来て良かったことの一つかも
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