【146/366日目】
私は意外と少女漫画的
シチュエーションに憧れを
抱いていて
と言うのも、
好きな人というものが
わからなかったから
きっと自分にも好きな人
好きなものができた時には
こんな感情を味わうことが
できるんだろうって
憧れが強かった
憧れてるくせに
諦めてるっていう
意味のわからない状態を
何年も続けて
ずっと叶わないって思ってた
叶うはずがないと言うことを信じていたこと
実際にその全てが叶ってしまうと
今度は何に憧れればいいのか
自分の知識が追いついていなかった
と言うことにすら気が付かなかった
だから、
「この人は今まで私の欲しいものをくれたのに
くれなくなってしまった」
と言う謎のマイナス評価を相手に下す
いや、、、
違うよ?
自分がどうして欲しいかわかってないのに
相手に求めるなんて
相手も何あげていいかわからんでしょうよ
自分でわかってないのに
憧れは必要
憧れが叶っていると言う実感を
感じることも必要
そして感じることで
その先のことを、叶い切るより先に
設定しておくことが必要
じゃないと相手を責めたり
ないものばかり見る一つのことに
なっちゃうよ
ね、私?w
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