自信もない特技もない好きなこともない

何にもできない、

何も持ってないが口癖の私が

 

この度、

32歳バツイチ

子連れ・居候の女

という新たな称号を手に入れました

 

それでも

100日あれば何かしら

幸せを掴めるのでは?

という可能性に満ちたブログ

 

 

 

 

特別、上質、

美しい

 

 

この言葉、

本当は自分が使いたかったのに

 

 

私には

ふさわしくない

 

 

って

すっごく遠ざけてた言葉だったの

 

 

 

 

特別には

特別になると目立つ

そして否定される

 

 

上質、美しいには

 

もっと女性らしい人が使うもの

私なんか容姿もキャラも似合ってない

 

 

って

誰からも言われたことがないのに

自分が自分にずっとこう言ってた

 

 

この言葉を

最近使えるようになったのは

 

 

私は

質の高さを

大切にしている

 

 

と気がついたからなんだよね

 

 

 

 

質の高いものが好き

なのは知ってた

 

 

でもそれに対して、

上質とか美しいという言葉を

使うことに対して

「似合わない」と思い続けてたけど

 

 

似合う似合わないよりも

 

 

自分が

どんな空間で

どんな状態でいたいか

じゃない?

 

 

と思った時に

 

 

私は、

質の高い空間で

はぁ、最高、、って

 

 

漏れ出す感じで

最高を感じたかったのね

 

 

 

 

 

 

最高!も好きだけど、

心や体の状態として、

 

 

はぁ、最高、、

 

 

の方がより良かった

 

 

その状況や空間、

その場にいる自分を考えた時に

ぴったりな言葉が

 

 

上質。美しい。特別。

 

 

だった

 

 

やっと自分の欲しかった言葉を

受け入れられたって思えた

 

 

 

前置きが長くなりましたが、

 

こんな私でも

美しいも上質も使ってもいい

 

 

ってこの前やっと思えたのに

 

 

「極上」

 

 

って見た時に

 

 

 

あ、、私まだ

極上は受け入れきれてないわ。。

 

って

 

新しい言葉を取り入れるチャンスが

また来ました

 

 

 

 

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