自信もない特技もない好きなこともない

何にもできない、

何も持ってないが口癖の私が

 

この度、

31歳子連れ・居候の女

という新たな称号を手に入れました

 

それでも

100日あれば何かしら幸せを掴めるのでは?

という可能性に満ちたブログ

 

 

 

 

ファスティングのお話はこちら▼

 

 

昔から

 

「肌白いよね」

 

と言われることが

多かったんですよ

 

 

でも自分では

毎日見ている肌で、

自分よりも美白な人はいるわけで

 

 

正直、

いやいや、私のどこが・・

 

 

って思ってることが多かった

 

 

 

今思えば、、、

 

ていうか

 

 

普通に

超失礼じゃない

🤣🤣🤣?

 

 

 

 

謙遜とかしてたわけではなくて、

本当に思ってたの

 

 

別にそんないうほど

白くないんだけどなって

 

 

で、なんでそれを

受け入れようと思ったかって

 

 

せっかく褒めて

もらってるんだから

受け取らなきゃ!

 

 

とかそういう話ではなくて。

 

 

 

思い出したの!!

(いや、何をwwww)

 

 

 

 

そもそも、

自分の肌が白いって認められないのは

「そばかす」があるから

 

 

自分のそばかすのある顔が

めっちゃくちゃ嫌いで

 

 

他の人にないのに自分にはある

綺麗な肌に見えない

これさえなければ

 

って、まじで思ってた

 

 

そばかすがあって

そもそも肌が綺麗じゃないから、、

 

 

せめて

肌荒れのない

肌にしておこう

 

 

せめて

これ以上増やさない

ようにしよう

 

 

せめて

できることはやろう

 

 

 

 

これ、小学5、6年生の私が

思ってたことなんだけど

 

 

ポジティブっていうか

美意識高ない?w

 

 

 

当時って携帯持ってなかったり

インスタとかないし、

ネットもそんなに使えないしで

 

情報源がテレビ番組くらい

しかなかったんだけど、

 

 

例えば、

トマトに含まれるリコピンは・・

とか聞くと、

 

 

積極的にトマトを摂ろうとか

 

 

水より白湯の方が

体にいいと聞けば、

白湯を飲むとか

 

 

そういうことを

素直にやりまくってたわけ

 

 

それが実際良かったのか、

効果があったかは知らないけどw

 

 

 

 

ネガティブな始まりだったとしても、

 

 

そんな時から

自分の肌に対して

 

自分で考えて、

効果があるかもわからんこと

真剣にやってみたりして

 

 

いや、もうこれ

褒められてもいいでしょ!

 

 

相手からの褒め言葉を

受け取るっていうのもそうだし、

 

過去の私も含めて

今、こうして褒められてるんだとしたら

 

それは素直に認めようって

思ったんです

 

 

 

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