食事や食事法については諸説あるけれど、僕は基本みんなが自由に好きなものを食べればいいと思ってます。
しかし、自分が得た知識や体験・体感し、移行してきた身から言うと、やっぱり動物性も、五葷も、アルコールも、グルテンも、カフェインもやっぱり体と意識を重くさせ、罪悪感も伴う。
そんな風に感じてます。
自分自身、ベジタリアン、ヴィーガン、オリエンタルヴィーガン、ローオリエンタルヴィーガン、フルタリアンへと思想が移行し、完璧ではないけれど、少しずつ実践していくと、やっぱり身も心も軽くなってきているのを実感。
少しずつではあるけれど、食べなくても生きられる、「不食」というものに近づいてきている予感がしてワクワクしてますw
ただ、過信もよくないので、なんとなく検査はした方が良さそうー
僕は、初めて不食のことを知った約4年前に、山田鷹夫さんが、「10年スパンで考える」という風に書かれていたので、36歳までになれればいいなーとゆるーく考えています。
不食になったら、時間ができます。
不食に惹かれたのは、「生み出した時間を音楽に費やすことができる!(特に歌うこと)」ということから。
そして、その思いは、「そうでもしないとグラミー賞を達成できないから」というところから来ているのと、単に、「未知なる世界を体験してみたい!」という好奇心、そして、それが僕にとっては世界への貢献になると考えているからです。
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