太陽の北極と南極にN極、

赤道付近に二つのS極が形成される

「4重極構造」が現れつつあることが、

国立天文台などの研究チームの

観測で分かった。

現在は2極だが、

地球が寒冷化した約300年前にも

4重極構造だったとみられる。

研究チームは、


太陽観測衛星「ひので」で


太陽の極付近を観測。


08年の北極はS極だったが、


11年には S極に混じって


N極が出現した。


北極と南極は同時に反転するとされてきたが、


南極はN極のままだった。


このため、北極ではS極からN極に反転し、


4重極構 造に変化する過程にあると結論付けた。


今年5月ごろには完全に反転するとみられるが、


理由は分かっていない。


と、朝日新聞に掲載されました目


神様に教えていただいた事が


少し、理解できた気がします音譜


太陽の影響が、


どのような形で


地球を変化させることになるか、


全くわからないのですが


ただ、あるがままに


受け入れましょうね音譜