高校2年生の時

手首とひじの間にある

2本の骨を、折ってしまいました汗

高校の近くの医院で

応急処置をして頂き

自宅近くの病院で

手術を受けるように

言われました汗

自宅近くの病院では

「女の子だから、切らずに

このまま、骨がつくのを

待ちましょう、手術は

必要ありませんよ」と言われました音譜

手術しなくてもいいなんて

何といいお医者様なのかしらクラッカー

そう信じて、

通院していました。

でも、時間が経つに連れ

手首とひじの間が

日々、湾曲していきました汗

そんな中、帰宅途中に

道を歩いていると

偶然、先生に出会ったのです目

私の手を見るなり

「お前、このままだと死ぬから

今すぐに、医者を変えろビックリマーク

「はい・・・はてなマーク

腕で、死ぬなんて・・・

言う通りに、医者を変えてみました。

すると、とてもひどい状態になっていて

大学病院じゃないと

手術が出来ないほどでした汗

ほどなくして、

日医大付属第一病院で

手術をしていただきました。

「骨の癌を起こしていたので

 半年遅かったら

 死んでたね」叫びと言われました。

本当に、命の恩人です合格


細胞のつぶやき...

ありがたい先生ですドキドキ