ここで、以前ねじれについて
説明しましたが
ようやく、繋がりが
でてまいります
お食事の時、
物をつまむときには
手の甲は上を向き
口に入れる時には
手の甲は下を向く
毎日の日常で、
知らず知らずのうちに
手足をねじっています。
というよりも、ねじらないと
使えない、人の構造上の問題なのです
手足をねじって使うので
ねじれた筋繊維が
臓器を下垂させちゃうのです
鎖骨の形を見ると
子供の鎖骨は
肩の方向に伸び
上の所に、池までありますよね
それに引き換え、
私たち、大人の鎖骨は
捜索願が出されちゃうほど
何処にあって、どっちを向いているのか
まるで、首に巻きついているような形
腕を、ぐるっと前側にねじると
ちょっと、子供の時の
鎖骨の形に近づきますよね
内臓と繋がっている
筋繊維の、肩の始点が
子供の頃よりも、後ろに
引っ張られているのが分かると思います
始点が後ろにずれると
当然、終着点の内臓は
下垂しますよね
内臓が下垂すると
とんでもないことが
小腸ちゃんの中で
おきちゃいます
この続きは、また明日
説明しましたが
ようやく、繋がりが
でてまいります

お食事の時、
物をつまむときには
手の甲は上を向き
口に入れる時には
手の甲は下を向く

毎日の日常で、
知らず知らずのうちに
手足をねじっています。
というよりも、ねじらないと
使えない、人の構造上の問題なのです

手足をねじって使うので
ねじれた筋繊維が
臓器を下垂させちゃうのです

鎖骨の形を見ると
子供の鎖骨は
肩の方向に伸び
上の所に、池までありますよね

それに引き換え、
私たち、大人の鎖骨は
捜索願が出されちゃうほど
何処にあって、どっちを向いているのか

まるで、首に巻きついているような形

腕を、ぐるっと前側にねじると
ちょっと、子供の時の
鎖骨の形に近づきますよね

内臓と繋がっている
筋繊維の、肩の始点が
子供の頃よりも、後ろに
引っ張られているのが分かると思います

始点が後ろにずれると
当然、終着点の内臓は
下垂しますよね

内臓が下垂すると
とんでもないことが
小腸ちゃんの中で
おきちゃいます

この続きは、また明日
