伊勢神宮の内宮での話です。
神楽殿の前で、いつも鈴や笛や太鼓が
上から降りてきます
いつものように、一人分づつ受けとって
28名ひとりひとりに渡します。
笛の人が多かったのですが、
それぞれがのどにしまい、
本宮にお参りしました。
帰り道、いつものように
神楽殿の前で、喉から出して
音を鳴らすイメージをしました。
ちゃんとした御神事のような感じで
皆が神様を感じました。
そのあと、10歳の参加者の少女が
『さっき、神様がパパの名前を呼んだの』
といいました。
『パパの名前が聞こえたの
』
と尋ねると、
『うん、しんじって聞こえたの
』
彼女は、御神事の、神事と言う言葉を
パパの”しんじ”だと、思ったみたいです。
神楽殿の前で、いつも鈴や笛や太鼓が
上から降りてきます

いつものように、一人分づつ受けとって
28名ひとりひとりに渡します。
笛の人が多かったのですが、
それぞれがのどにしまい、
本宮にお参りしました。
帰り道、いつものように
神楽殿の前で、喉から出して
音を鳴らすイメージをしました。
ちゃんとした御神事のような感じで
皆が神様を感じました。
そのあと、10歳の参加者の少女が
『さっき、神様がパパの名前を呼んだの』
といいました。
『パパの名前が聞こえたの
』と尋ねると、
『うん、しんじって聞こえたの
』彼女は、御神事の、神事と言う言葉を
パパの”しんじ”だと、思ったみたいです。