ーこの記事のオススメの方ー

◆ダメージケアをしたい方

◆トリートメントの見分け方のヒントが

 欲しい方

 

ー目次ー

❶「トリートメント」の語源って?

❷トリートメントの見分け方の目安

❸まとめ

 

《❶「トリートメント」の語源

って?》

 

本日は、昨日の続き「トリートメント」の語源

 

についてご紹介します✨

 

「トリートメント」とは、「補修、治療」とい

 

う意味があります。

 

もともとは、 ダメージ部分を補うという治療の

 

意味合いなんですね。

 

トリートメントにも様々な種類があります。

 

表面の補修ができるもの。

内部まで補修ができるものなど。

 

「表面の補修か内部までの補修か、トリート

 

メントを見分けるときは、どうしたらいいの

 

?」と思われている方に、目安にしていた

 

だきたいものをご紹介します👍

 

《❷トリートメントの見分け方の

目安》

 

 

わかりやすいのは、トリートメントの容器の裏側

 

を見て、使用方法を確認すること

 

トリートメントを塗布してすぐ流すものなのか?

 

数分時間をおくものなのか?

 

様々なタイプがあります。

 

すぐに流すものは、表面の補修が多いです。

 

逆に、時間を置くものは、内部までしっかり補修

 

していくタイプが多いです。

 

これは、ほとんどのトリートメントに当てはまり

 

ます!

 

手触りが欲しい方、ツヤが欲しい方は表面の補修

 

で充分だと思いますが、ほとんどの方が内部まで

 

補修する必要があると思います😥

 

そういった時は、しっかり時間をおいてケアでき

 

るものを選ぶことをお勧めします。

 

本当に髪のダメージでお困りの方は、ぜひ容器の

 

裏側を見て確認されてみてください🍀

 

 

《❸まとめ》

 

ということで、本日は「トリートメント」の語源

 

のお話をさせていただきました!

 

まとめとして、内部補修できるトリートメントか

 

どうかを見分けるポイントとして、「パッケージ

 

の裏面を見てみる」ことをおすすめしました。

 

 

塗布してすぐ流すもの→表面の補修がメイン

 

塗布して数分おくもの →内部補修もできる

 

 

「どんなトリートメントを選んだらいいかわから

 

ない🥲」という方は、ぜひ試されてみてください。

 

 

以上、何かの参考になれば嬉しいです🍀

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました💕