ーこの記事のおすすめの方ー
◇図書館に興味のある方
◇アートに興味のある方
こんにちは!Makoです😊
今日は、以前「角川武蔵野ミュージアム」 に行ったご紹介をしたいと思います!
角川武蔵野ミュージアムは、
・図書館のように自由に本が読める
・本とアートを一緒に体感できる
・ミュージアムショップでお買い物もできる
という、本とアートが好きな方にはたまらない空間✨
入場料があり、滞在時間に制限はありますが、一回行ってみる価値はあると思います!
※詳しい営業時間や入場料を知りたい方は、こちらにリンクを貼っておきますね
まず、建築はテレビにも出演されているあの「隈研吾」さんです!!
建築家・隈研吾さんは、国立競技場や高輪ゲートウェイ駅も手がけています。
まるでアニメや映画に出てくるような雰囲気…!
「これ、どうなってるの?!」 と思うような外観ですよね👀
写真では伝わりにくいのが残念なのですが、実物はとてつもなく大きくて、本当に圧巻です⚠️
そして中に入ってみると…
こんな感じで、本当アートが一体となった不思議な空間に。
ちょっと変わったアート作品も展示されています↓
そして人気のエリアはコチラ!
「本棚劇場」
ここは、2020年紅白歌合戦にて、「yoasobi」 が歌った場所です。
すごい人気で、皆さん写真写真写真の嵐でした…!
ミュージアムには、カフェや本屋さん、お土産物屋さんも併設されていて長い時間楽しめる場所です。
コロナ対策で入場制限があるため、土日祝日はチケットが完売することがあると思いますので、行く前に事前にHPで確認されてみてください☺️
何かのお役に立てれば幸いです🍀
最後までお読みいただき、ありがとうございました💕





