★プレゼンの極意【要注意! ●は口ほどに物を言う……!】
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プレゼンが上手くなりたい方へ!
【今回のポイント】
要注意! ●は口ほどに物を言う……!→ ご注意下さい! 相手の方に誤解を与える可能性があります!
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【本日のヒント】
自分が一生懸命プレゼンをしていても、「表情」がよくないと……?
「この人、機嫌悪いの……?」
とか、
「怒っているの……?」
と思われる可能性があります。
本人はそんなつもりはなくても、真剣にプレゼンをしている時、そのような不機嫌そうな表情が出てしまう方は、実は非常に多いのです。
表情をよくするためには、ポイントがあります。
前回までは、「眉間のしわを伸ばすこと」と、「口角」について説明致しました。
今回は、以下の点を意識して下さい。
【ワン・ポイント解説】
眼つきにも注意しましょう。
「目は口ほどに物を言う」という言葉も、あるくらいですから。
まず、下記の点です。
【上目使づかい】
顔は上に向けないで目だけを上に向けて見ること。〔人の様子などをうかがう形容〕
[表記]「上目遣い」とも書く。
[新明解国語辞典]
自分ではそのつもりがなくても、これが癖になっている方がいます。
要注意です!
次の点も、大丈夫でしょうか?
【三白眼(さんぱくがん)】
黒目が上に偏っているために、ひとみの左右と下部の三方が白く見える感じの目。
人相学上悪い目つきとされる。
[新明解国語辞典]
黒目の部分にまぶたがかかっている方は、どうしても挑発的で不服な感じを与えがちです。
「眼がキラキラしている!」状態をイメージしながら、眼を見開きましょう。
相手の方が受け取る印象は、大きく違ってきますから!!
視力が悪いために、眼を細めがちな方も注意しましょう。
相手の方に、誤解を与える可能性があります。
度のあったメガネにかえるなど、自分の思わぬ点で損をしないようにして下さいね。
トレーニング次第で、人の表情は短期間で変わります。
自分はそのつもりがなくても、相手の方によくない印象を与えていると、もったいないですよね……。
今回のポイントを、自分で鏡でチェックしたり、親しい人に自分の表情について尋ねてみて下さい。
表情が素敵だと、聴き手はプレゼンに共感してくれますから!
・今回のミニワーク
上記のことを、ぜひ実行してみて下さい。
短期間で大きな変化が生まれます!
※次回のこの記事は、「今回の続編」です!
下記もぜひご覧下さい。
【続編・連載中】 ■【プロが解説!】 連載:「滝川クリステルさん」のプレゼン、どこが素晴らしかったのでしょうか?
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